学校に勤めるようになって …仕事はあんまり年も変わらない学生さんたちとの楽しい日々。


元々、打ち込むととことんやる私はパソコンパソコンだって頑張った。

人にも教えられる。それくらいの実力は身につけたニコニコ


土日は…相変わらず家にいる。


2年半のお勤め期間。


2年くらい経ったころから…「一体私は何がしたんだろう?」という気持ちがさらに大きくなる。


学校は私のことを学生のころから知っている先生がほとんどで、事務局も私のことを学生のころから知っている人。


とても居心地はいいけど…でもここにいても私は成長できるんだろうか?どうだろうか?という気持ちがグルグルしょぼん


で、ある日決意する。


「ここでの仕事はやりつくした。(本当にそうだと思った)だから、次のシーンへとびだそう天使その準備をしようDASH!


そうすると、即行動!!の私は求人誌を購入してきた。


「私はちゃんとした会社には勤めたことがないし」

「4流短大卒業の私は…そんな良い会社には入れないしなぁ~」

「一体、事務職ってどんなものなんかもわからんし、実際自分がどれほどのものなのか?」

とか…色々浮かび上がってくる制限の数々困る


その頃、派遣会社というのは仕事においてプロフェッショナルな人たちが登録する会社という感じでした。

今みたいに色んな派遣が認められてなくて、本当にプロフェッショナルさってのがあった時代かな。


で、自分の実力試しに出かけることとしたファイト!


私は元々、思い立ったら行動派。

やってみなきゃわかんない!という性格はよくも悪くも私のお気に入りの側面でもある音譜


それでもやっぱり色々浮かび上がってくる制限が多い私。


「ここは大手の派遣会社だからなぁ~」

「でも名前も知らないような小さなところはどうかなぁ~」

色々考えたあげく、母体の会社の名前をよく知っていて最近出来た派遣会社を見つけてそこに電話してみた電話


これが私にとっては心地良いところから少しだけはみ出たチャレンジでした。


続きはPart4へ。


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