気がつけば10月も間もなく終了、オレンジ色沢山の街が赤と緑に変わるのも間もなく・・・
なんて、優雅な事書いている場合ではないですねあせるあせる前回の続きを・・・

折角、定刻より早く到着した音譜のに問題発生・・・叫び(えっ、それは前回の最後で読んだって!?まあまあ・・・ピューε=ε=ε=)
飛行機を降りて入国審査に向かうのですが、ロサンゼルス空港は改装されていてどこまで行っても審査所が見つかりませんガーン途中(下に)降りられそうな所があったのですが、空港スタッフの方が立っていて”ここは違うわよっ!!”的オーラを大放出えっ出口の見えない乗客(大半が日本人)は民族大移動状態でぞろぞろと・・・中には知人の方が居るのか電話で「下に降りたいのに下り口がないっ!!」っと確認する方も出だすほど奥へ奥へ行かされ(苦笑)約30分経過。(これが第1の問題)結局”ここは違うわよっ!!”のスタッフがどいた所が下への出口でしたプンプン(何故スタッフが居たのかは不明・・・)ようやく下に降りて、いよいよ入国審査!なのですが・・・ここで第2の問題発生!
入国審査待ちの乗客で、フロアが溢れかえっていてどこがどのラインで誰が最後尾なのか全く不明叫びスタッフの人達が走り回り、ラインを切って繋ぐのに必死・・・どこに並んでも、びくとも動かずダウン
とりあえず「ここに”一列で”並んで!!」の指示に従ってのろのろ動いていると、別のスタッフに「あなたからこっちに!」っと言われ、危うく相方君と別々にされそうにガーン「私は(相方君と)一緒のラインで!」っと数回訴え(半ば飽きられながら)私の後ろからどこかへ連れて行ってと大騒ぎ。
しかも(自分のミスで)書類が1つ足りずに審査を受けそうに・・・(ESTAに変わって不要だと思っていたんですしょぼん)結果、税関前までに記入してセーフ!!
ようやく入国審査を受け終わった頃には、レーンから外に下ろされていた我が家のスーツケース君。それを受け取り、やっと空港の外に出たのは到着から2時間以上経過していましたダウン(ウアーンショック!折角早く到着したって喜んだのに・・・)
今回初の個人旅行で、(若干もったいないかも・・・ながら)送迎サービスをお願いした我が家、出口に向かうと居ました”〇〇様”のプレートを持ったドライバーさんが。(車内で伺ったところ、入国までの最高時間は到着後4時間だったそうですえっ

ドライバーさんと共に宿泊先へ。道は若干渋滞しているような気がしましたが、1時間かからず到着~。到着したのはホームであるグランドカリフォルニア!っと言いたい所ですが・・・
到着日~2日間ホームがとれず、コレクションのパラダイスピアを予約していたのでこちらへ。
チェックインを手伝って頂いて、ドライバーさんとはお別れ。部屋に行くと

$Dreams come true! ベットにこれが。

理由は不明だけど、これから夕飯なんでとりあえず冷蔵庫へ。
夕飯はディズニーランドホテルのステーキハウス55を予約していたので、MIckeyNetさんにお願いしたチケット等の交換をしながら移動。
お料理は、これぞ”ジ・アメリカっ!!”っと言いたくなる位のボリューム!!

Dreams come true!          Dreams come true!

Dreams come true!           Dreams come true!   
                  Dreams come true! 

おみずの入っているグラス見ただけではわかりずらいのですが、片手で持ち上げるの大変でした叫び
お腹も一杯になりチェックをお願いした時、キャストさんに「パスはある?」と聞かれたのですが(年パスの事だと思い)NO!っと答えたのですが大失敗でした。(アメリカでは年パスでの割引等があるんです)その辺りの失敗に気がつくまでに時間がかかる我が家(苦笑)
それは又次回・・・

(エーまだ引っ張る!?)