最近会社にいると、とても不安になることがある。
僕は人の顔と名前を憶えることが、苦手なので同じフロアーの人間を半分ぐらいしか認識していない。
不安になることと言うのが、
『顔を会わした人が僕の存在を認識しているのか?認識していないのか?わからないので話しかけても、好いのか?悪いのか?判断出来ない』である。
波長が合えば、一瞬で認識できる人もいるが、通常認識するまで数年かかる。
それから話す機会があって、僕の気分が良ければ会話をするが、基本職場という管理された組織内での、私的会話は、自分自身で禁止している。(親しく思える人間が、出来ると禁止事項が崩れてしまう自分がイヤなので、あえて親しい人間の個体を増やさないでいる!)
勿論 業務に関する質問に関しては、愛想良くお答えする。
それは、その個体に興味があるのではなく。
僕に、業務に関しての質問を出す人間は、すべてお客様だから『お客様に対する笑顔』である
僕は、老若男女問わず。業務中に私的感情を持たないことを心がけている。
自他ともに認める『変なヤツ』なので、普通の感性を持たれている方は、僕を知れば知るほど不愉快になると思われます。それは僕が普通一般的な事柄を軽蔑し、そうすることによって自己を保っている。
己のエゴという分厚い鎧を纏った存在だからです。
うーん 久しぶりに、自分と社会のズレという点について、ちょっとだけ考えてみました。
こういうことは、あんまり深く考えるとウツになる。ww
今日は休みだ楽しいなあ!歯医者行くぞ!!
歯医者さんの、お姉さんは綺麗なのです( ̄▽+ ̄*)
こんな猫を飼いたいと思う!!о(ж>▽<)y ☆ひゃっはっはっはー!
