ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
もう都内ではレバ刺は食べられないと思っていたら、
某所でレバ刺発見!
鳥のレバ刺。
「レバ刺風」ではなく、まちがいなくレバ刺。
しかも鳥刺まである。
探せばまだあるんだ。また来ようっと。
鳥のレバ刺。まったくの生。
鳥刺は表面を軽く湯がいてた。