ペコマリーは「カーズの映画」というんだけれど、カーズは出てきませんよ。
もちろん吹き替え版で鑑賞。
私が瑛太さんのことをあまり知らなかったのがよかったようです。
声に関する違和感はなく楽しく鑑賞できました。
カーズよりもセリフが少な目なのもよかったです。
その分、映像を楽しむことができましたー。
風を感じられる素晴らしい映像!
楽しかったです。
お話はふつう。
意地悪されても、だまされても、目標に向かって前進。
仲間たちには優しく、レース参加のみんなにも優しいダスティ。
子どもたちに、いつもこういう気持ちを持っていてほしいな。
って思う映画でした。
親子鑑賞にピッタリの作品デス。


