プレでアンパンマンの映画を観てきました。
映画館で映画を観る=おねえさん。
と思っているので、「今度の幼稚園は映画館でアンパンマンを観るんだよ」と伝えると、
「やった!
ペコマリーちゃん、おねえちゃんになったもんね。
プリキュアだもんね! ← すみません、今後しばらく続くと思います」
併映作品は、アンパンマンと一緒に歌って踊ってのもの。
歌ったり踊ったりしているお友だちもいたけれど、ペコマリーはじーっとみているだけでした。
本編は。
鼻からハンカチを出して空をきれいにする象にあこがれて修行中の小象パオ。
出てくるのは切手サイズのハンカチ1枚だけ。
悲観したパオは飛び出してしまって気づいたらアンパンマンワールドに到着。
自分の顔をちぎってパオに差し出すアンパンマン。
あこがれの師匠のようになれず泣いてしまうパオ。
ふと、横にいるペコマリーを見ると。。。泣いてました。
パオよりもアンパンマンよりも
ペコマリーの涙に感動。
プレに参加できたことに感謝です。
(実はメンドクセーと思ってました、すみません)


