前売り券を大切に保管して公開日を待ってました。


AnneMarie画報-1

仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル


早く観たい! と私の方がノリノリだったこの映画。

なんと!

近所のシネコンに「Wの舞台挨拶」があるとの告知。

きゃーーーー、行かなきゃ~~~。


ってことで行ってきました。


2歳児なので最後までお利口さんでいることができないだろう。

と、いつも出口に近い通路側の席を確保します。

今回は、出口に近い2人掛け列を確保しました。


席に着くと携帯がブブブブブー。

届いたメールは、「左見て」とな。


AnneMarie画報-4


あああ!!! 

トニー君とパパママだわ~~~。

しかも同じ列じゃん。


ビリーに何度も「トニーがいるよ!」って教えるんだけど「どこ?」と全然違う方向ばまり見る。

んもー。


そんなこんなでWの登場。


AnneMarie画報-9


それらしいポーズで大盛り上がり。


AnneMarie画報-8

さぁ。お前の罪を数えろ」のポーズにドキドキしちゃったわ~。

(本当は、「こちらです」と映画のポスターを紹介しているところ)


こういう舞台挨拶体験は初めて。


AnneMarie画報-3


司会者からクイズが出されます。

Wが選んだお友だちは舞台に上がり回答します。

クイズに正解すると……。


AnneMarie画報-7


このようにWとツーショット撮影と記念品がもらえちゃう。


もちろんママも一緒でもOKなのよ。

ということで次のクイズではどんなけ手を振り上げたことか。


でも気づいてしまったんです。

ビリーは絶対に素直に答えずわざと変なことを言う。

そして横に立つ私は大恥かく。

ひーーーーー困る


そんな想像でひとりヒヤヒヤしていたら、ビリーの横の通路をWが駆け上がってくるではありませんかッ!


AnneMarie画報-6


興奮状態で撮影。

画像のなかのブレブレ親子が選ばれました。

一足先に舞台に戻る仮面ライダーW。


なななんと!


ビリーの頭をポンと触ってくれたのです!

きゃーーーーーー。

と興奮しているのは私だけ。

ビリーはポップコーンを食べるのに必死でした。

ま、こんなもんっすね。



AnneMarie画報-2 ところで。

映画は「仮面ライダースカル」の誕生部分はすっごくおもしろかったです。

娘はバリバリの大阪弁やのに、なんで父親演じる吉川さんは標準語?

あ、ハードボイルドは大阪弁はあかんってことか。

キメ台詞「さぁ。お前の罪を数えろ」の始まり、よかったわ~~。


オーズの方は……。


来春、仮面ライダー勢ぞろいのような40周年記念作品が公開されます。

楽しみ~~~♪



映画館のショップで買わされました。

W・オーズ共に関係ないコチラ。

仮面ライダー トリプルチェンジ変身ベルト Vol.2(おもちゃ)
¥2,990
楽天

3900円だったわーーーショック。

送料別でもネットの方が安いよね。



出演者以外の舞台挨拶も楽しめるもんですねー。

また舞台挨拶に行きたいな。