柳月 三方六全国銘菓コーナーで好物を見かけていきなりGETネーミングは、北海道開拓時代の薪のサイズにちなんでいるんだそうです木口のサイズ三方が、それぞれ六寸(約18cm)であったため、三方六寸から「三方六」と呼ばれるようになったとのこと昔は薪割りを意識したプラスチックの鋸が入っていたと思うのですが、現在は初めから10切にカッティングされているようですねとても美味しくいただけました