私が大好きなバンド『AC/DC』です♪
日本ではあんまり人気の無いですけど・・・。(ノ_-。)
私が学生の頃、来日した時は、確か武道館1日しかなかったと記憶しています。
何年前だ?・・・まぁ、30年は前かと・・・。(^_^;)


私は大好きなんです。アンガス・ヤング。(°∀°)b
大好きなギターリストの一人です。

因みに、No.1は「Randy Rhoads」! 私の中では不動の1位です。




「Angus Young」のステップは、真似しようと思った時もあったんですが・・・出来ません!!
それは、違うPVだったんですが、片足2回づつステップを踏むんです。
これが、私には出来ない。
2回づつって考えながら音楽を聴いていると、なんかのれないんです。
しかも、頭振りながらって・・・ヨダレが出ちゃいます! 飛び散っちゃいますって!!

なんで、そのPVじゃないかってぇ~と、この曲のイントロ「三味線」っぽくないですか?
なんか、それが嬉しくて、好きなんです。この曲。

この曲聴くと、「津軽じょんがら」を聞きたくなるなんです。わたし。(^_^;)



好きな夏の曲 ブログネタ:好きな夏の曲 参加中
本文はここから


音楽ネタということで、便乗します。( ´艸`)

山下達郎さんの「RIDE ON TIME」はガチガチのド定番。
サザンオールスターズは「10ナンバーズ・からっと」ってアルバム全体の流れが好きでした。

夏に海へ遊びに行く時は山下達郎さん、荒井由実の頃の松任谷 由実さん、サザンオールスターズが定番ですね。
車で聞きながら「夏の海に来たな~♪」って実感出来る曲の多いアーティストさん達です。


余談として・・・・・
自分のブログの方向性として、少し続けると・・・。

私が好きな数少ない国内アーティストに、「Cocco」という女性ボーカリストのバンドがあります。
結構、アクが強いかもしれませんが、私は大好きなんです。

どんな感じかと言うと、初期の頃の曲は結構ハードロックしてます。
後期は、かなり毒が抜けてしまって、曲自体はかなりソフトになりましたね。
真剣に歌詞を聞くと、かなり怖いです。
「中島みゆき」より、「山崎ハコ」に近い感じです。


な・の・で、
聞いたこと無い方には、夏の暑い時期にお勧めしたい。
特に、アルバム「ブーゲンビリア」「クムイウタ」はお勧めですよ。
因みに、私はアルバム全部持っています♪・・・多分。^^;;;




絵本を書かれていた時期もあったと思うので、書籍でご存知の方もいるかも?ですね。

まぁ、詳しいことは、wikipedia でお調べください。
Wiki → Cocco




文句を付けたいテレビ番組やラジオ番組は多々あります。

テレビ番組が嫌いでも、やっぱりそうしたメディアきっかけで知る音楽が多いのも事実です。
ロックやポップス、ソウルミュージックが身近になったのもそうした背景があってのこと。
映画の影響なんていうのも案外あります。
私の世代なら、代表格は『サタデーナイト・フィーバー』辺りでしょうか?

そうしたメディアからは、あまりフューチャーされないジャンルもあります。
身近に感じられない音楽は、「敷居が高い」気がしてしまいます。
しかし、今ではコアなファン層の方々が様々な動画を配信してくれています。

くっだらないアイドル全盛で、ほとんどの音楽番組がバラエティー化してしまい、音楽を楽しみに見る音楽番組はほとんどありません。
そんな時は、自分が興味を持っていたジャンルの音楽をググッて動画を探すってのが、最近の『音楽の楽しみ方』なのかもしれません。

そんな『敷居が高い』と思っていた幾つかのジャンルの中から一つ。
今回は『三味線』です。

鮮明に記憶にあるのは、正直言って「津軽じょんがら節」しかありません。
というか、ほぼそれしか聞いた事がないんです。
でも、それしか知らない「津軽じょんがら節」も、検索するといろんな方が演奏しています。
自分の好みの演奏を探すのも、こうした動画の楽しみ方ではないでしょうか?

ってことで、私の好みを一つだけご紹介。



『高橋竹山』

「三味線」の「いろは」も知らない私ですが、日本人としてのDNAに響きます♪
こうした演奏を好きな時に探せるって素晴らしい!


ツイッターなんぞで時間を潰すくらいなら、こういう音楽を聴きなさいよって言いたいです。


バリバリのHMでは無いけれど・・・ってハードロックも好きなんです。
要は、メロディーラインが好きかどうかってことなんでしょうね。

もちろん、メンバーの個性に惹かれる所もあるので、一概には言えませんけどね。
案外、ビジュアルにも好みがあったりします。

ふっとした時に頭に浮かぶ曲ってのが幾つかあります。
それには一貫性が無く、何かの思い出と共に記憶に残っている感じなんでしょうかねぇ・・・。

思い出して、急に聞きたくなる・・・。
今は便利な世の中で、そんな昔の曲でもPVを見る事が出来る。
ありがたいことですよ。本当に。

これも、そんな曲の中のひとつ。



「Cinderella」の「Somebody Save Me」
やたらに「ギター」と「ベース」を回します。
こういうの好きじゃない人もいると思います。
私が一緒にバンドをしていたヤツは、こういうの嫌いでしたから。
私は案外そうでもない派。「様」になっていればね。
これ、日本人が真似すると「カッコ悪い」って思うけどね。
まぁ、30年位前の話ですけど。^^;;;

PV見たい人はコッチ↓
PV

Tom Keifer が「Move Over」を歌った音源がありますが、「あ~、確かにジャニスっぽさがあるよね~」って思った事があります。
アルバムを重ねる毎に、ソッチの方に行きましたしね。
ハードロックからカントリーに移行するのは違和感ありますが、私、「Janis Joplin」好きな方なので案外聞けるんです。


まぁ、俗に言う「負けに等しい引き分け」です。
いやぁ~、ザッケローニさん、流石に香川を引っ込めましたね。
大久保で正解だと思いますよ。

前半は良かったですね~♪

しかし・・・・
後半の選手交代で勢いが無くなってしまいました。

う~~~~ん・・・・
先制していれば、その選手起用でも良かったと思いますが、まだ得点していないのに、勢いのあったメンバーを交代させる理由あったんでしょうかぁ????????
それが逆に「停滞」を生んだんじゃぁないんでしょうかねぇ・・・。

相手10人ですよ?
勝ち切れなくてどうしますか??
相手がやり易いメンバーに交代してどうしますか???

こうなってくると、ザッケローニさんの選手起用方法に問題ありです。
多分・・・・・ですが、
前半に先制して、後半は相手をいなして、カウンターで追加点をっ!って作戦だったんじゃないでしょうかねぇ・・・。
それで、試合前に、あらかじめ交代選手を告げていたので、流れは良かったけど仕方なくプラン通り交代させたって感がありますね。

W杯までは、「テスト」という意味も込めてそれでも良かったと思います。
色々試してもいいし、選手を固定するのも構いません。
しかし、もう本番ですよ。
もうチョット、上手く使ってくれないと困るよねぇ・・・。

なんか、答えを出せずに、しっくり来ないままW杯が始まっちゃったって感じなんだよなぁ・・・。

オシムさんが監督だったらどうしたんだろうなぁ~って、いつも思ってしまう・・・・。


先にも書きましたが、
今回のドローで、ほぼグループリーグ敗退です!!
次を考えると、ギリシャの方が自力で突破出来る可能性を残しました。
コロンビアは突破が確定したので、次はメンバー入れ替えてくるでしょう。
「控え」といっても、負ける気は無いでしょうから難しいのではないでしょうか?
もし万が一、日本が勝つようなことがあっても、ギリシャが勝ってくれないとダメ。
そして、勝ち点で並んだら得失点差で上回らないとダメという非常に確立の低い可能性しか残っていません。
0%ではありませんが、もう限りなく0%に近いワケです。



代表の監督って、もともと難しいと思います。
リーグ戦みたいにトライ&エラーを繰り返して試行錯誤出来る期間はあんまり無い。
軌道修正しづらいんでしょうね。
それに、「代表選手」のモチベーションをどうやって上げさせるかってのも、日本の場合は難しいんじゃないかなぁ・・・。
そういう意味でも、「Jリーグ」で実績を上げた監督を代表監督に据えるっての良いんじゃないでしょうかね。

日本のサッカー協会よ!
よその国のやり方を真似するだけの時期は、もう終わったんじゃないでしょうか?

まぁ、「J」からといえば、ジーコさんがいたわけだけど・・・。
ジーコさんは、「監督暦」浅いのに「知名度」で代表やらしちゃったから失敗だったんだよねぇ・・・。
ジーコさんの日本での功績を考えれば、それもいたしかたないことであるけれどね。

あえて今、名前を挙げるとすれば現・柏のネルシーニョさんとかね。
ウ゛ェルディや、グランパスでもやってたし、監督暦もあるから経験は十分。
ただ、ブラジル人の監督だと難しいかなぁ~。
サッカーありきの「お国柄」としてね。基盤が違うからね。


そういえば、今回の代表には、ブラジル人の帰化選手がいないってのが若干の進歩かもしれないね。


あぁ、やっぱり「オシム・ジャパン」が見てみたかったなぁ~って、いまだに思ってしまう。
それって、私だけでしょうか・・・。