新しくなったFinal Cut Pro X
あけましておめでとうございます!
やっと昨年12月にFinal Cut Pro Xの新しいバージョン、10.1が発売になりました!
「なんでこうなのかな~」
「どうしてこうなっちゃうのかな~」
「なんでこれがないんだろう」
等々、今まで不満に思っていたことが解消されました!
個人的には、スルー編集が出来る様になったこと(FCP7までは有った機能)とモーションキーフレームのリニアを設定してもなぜかイーズイン/アウトになってしまう問題が解消されている点がサイコー。
また、イベントブラウザでライブラリが非表示にでき、画面の上半分がビューアだけにすることがでてとーってもスッキリ!

値段は¥28800で、既存ユーザーには無償アップデート可能ってのも良心的。
もうこれからはアップデートにお金使わなくても良くなっていくのかなあ。。。
うん、いいことだ。
やっと昨年12月にFinal Cut Pro Xの新しいバージョン、10.1が発売になりました!
「なんでこうなのかな~」
「どうしてこうなっちゃうのかな~」
「なんでこれがないんだろう」
等々、今まで不満に思っていたことが解消されました!
個人的には、スルー編集が出来る様になったこと(FCP7までは有った機能)とモーションキーフレームのリニアを設定してもなぜかイーズイン/アウトになってしまう問題が解消されている点がサイコー。
また、イベントブラウザでライブラリが非表示にでき、画面の上半分がビューアだけにすることがでてとーってもスッキリ!

値段は¥28800で、既存ユーザーには無償アップデート可能ってのも良心的。
もうこれからはアップデートにお金使わなくても良くなっていくのかなあ。。。
うん、いいことだ。
このバックアップディスクは使用できません
Macに付属のTime Machine(タイムマシン)という機能は外部HDDをつないでおくと勝手にバックアップをとってくれる本当におりこうさんなのですが、時々機嫌が悪くなるのかバックアップをしてくれなくなることがあります。 稀になんですけどね。
といっても気まぐれでは困りますので直しましょう。
突然Time Machineのバックアップができなくなったらこちらのファイルをゴミ箱に捨ててみます。

え? そもそもサイドバーにMacintosh HDが見えないって?
それはそうでしょう、最近はこのMacintosh HDにアクセスする必要は普段ほとんどないため、誤って初心者が変更しないように初期設定で非表示になっているのです。
もしも非表示になっていたら次の方法で表示させることができます。
Finderメニューの環境設定を開きます。

サイドバーの中の、デバイス欄にある「ハードディスク」にチェックを入れます(画像中の赤枠の部分)

そして閉じます。
最初はMacユーザー的に楽観視して放っておいたのですが2週間経っても変化ないので、さすがにこのままじゃだめなんだ、といろいろ調べたらこの方法が解りました。
でわ。
といっても気まぐれでは困りますので直しましょう。
突然Time Machineのバックアップができなくなったらこちらのファイルをゴミ箱に捨ててみます。

え? そもそもサイドバーにMacintosh HDが見えないって?
それはそうでしょう、最近はこのMacintosh HDにアクセスする必要は普段ほとんどないため、誤って初心者が変更しないように初期設定で非表示になっているのです。
もしも非表示になっていたら次の方法で表示させることができます。
Finderメニューの環境設定を開きます。

サイドバーの中の、デバイス欄にある「ハードディスク」にチェックを入れます(画像中の赤枠の部分)

そして閉じます。
最初はMacユーザー的に楽観視して放っておいたのですが2週間経っても変化ないので、さすがにこのままじゃだめなんだ、といろいろ調べたらこの方法が解りました。
でわ。




