QuickTime X で画面キャプチャ
Mac OSX 10.6、いわゆるSnow Leopardに標準装備のQuickTime Xについて、Macで操作している画面をキャプチャして動画保存できる機能があります。
が、これが意外に知られていないのでちょっととりあげさせていただきますね。
まずはアプリケーションフォルダにいきますと、こんなアイコンが見つかるはず。

ファイルメニューから、新規画面収録を選択。

黒色の操作パネルが出てきたら、中央の赤いボタンで収録開始します。

収録開始前の画面で、右側の白い小さな三角形をクリックすればオプションの選択があります。

ここで面白いのは内蔵マイクの選択肢があること。
これはもう使い方をビデオ収録してシェアしたい人にはもってこいの機能ですね。
驚くべきは、動画収録中にMacのパフォーマンスがほとんど変わらない事実!
以前、同種の目的に使われていたSnapz Proというアプリケーションがありますが、
Snapz Pro X ver.2.1
こちらを使ったことがありますが結構Macの動作が重くなります。
まあ収録中に操作するソフトによって違いもあるでしょうが、今のQuickTime Xは全くと言っていい程ストレスを感じません。
あ、でもこれはもしかすると intel CPUのおかげかも。
もしもお使いのMacがPower PCベースだったり、OSX 10.5以前ならSnapz Proです。
良い一日を!
が、これが意外に知られていないのでちょっととりあげさせていただきますね。
まずはアプリケーションフォルダにいきますと、こんなアイコンが見つかるはず。

ファイルメニューから、新規画面収録を選択。

黒色の操作パネルが出てきたら、中央の赤いボタンで収録開始します。

収録開始前の画面で、右側の白い小さな三角形をクリックすればオプションの選択があります。

ここで面白いのは内蔵マイクの選択肢があること。
これはもう使い方をビデオ収録してシェアしたい人にはもってこいの機能ですね。
驚くべきは、動画収録中にMacのパフォーマンスがほとんど変わらない事実!
以前、同種の目的に使われていたSnapz Proというアプリケーションがありますが、
Snapz Pro X ver.2.1
こちらを使ったことがありますが結構Macの動作が重くなります。
まあ収録中に操作するソフトによって違いもあるでしょうが、今のQuickTime Xは全くと言っていい程ストレスを感じません。
あ、でもこれはもしかすると intel CPUのおかげかも。
もしもお使いのMacがPower PCベースだったり、OSX 10.5以前ならSnapz Proです。
良い一日を!