こんちゃ!(・∀・)ノ
ちょっと前から少し気になってる事がありまして・・・
チャリ通の会社帰りで静かな住宅街を通るところがありまして、そこで時々「ヒョォ~~~~」と小さい音が聞こえてくるのです。空き瓶に口をつけて笛のように吹いたときの「ヒョォ~~~~」って音に近い感じ。
でも毎日では、なくたまに。
何度かその「ヒョォ~~~~」を体験して共通の条件に気づきました。
それはいつもよりチョッと寒い日。今日も「ヒョォ~~~~」でした。
んで、冷静に分析。
・・・わかりました!音の正体!みなさんわかりますぅ?
聞こえてくる場所は自転車の下のほうから。
なんと、ステム(ハンドル)の下の穴からです。(タイヤのすぐ上)
外見をスポーチーにしたくて現在のMyチャリ「うおのめ号」は泥除けを外してます。泥除けを外したおかげでステムの下は泥除けでふさがってた穴が無防備に露出。そこに風が当たって「ヒョォ~~~~」です。ん~気になるから穴はふさぐべきか?
寒い日と思っていたのは向かい風がある日で、その音の出る道はすんごく静かな場所。さらに緩やかに下り坂。
条件 = 向かい風 + 下り坂で高スピード + 周りが静か
って、事ですね。
音が鳴り始めるのは、だいたい自転車の速度が25km越えたくらいからでしょうか?
うおのめ号の普段の平均時速はだいたい18~20kmくらい。って事は・・・ロード系等の早い自転車でフレーム穴があるといつも「ヒョォ~~~~」って鳴るんでしょうか?
似たようなことがあったらどなたかご意見下さい。まってます。
ドントコイ!(・∀・)ノ
スッキリしないけど、おわり。
