さかな?マーケット
という名の、魚屋さん以外も面白い屋台が先週末川辺にでてました~。
図書館でなぜかお釣りというシステムをしらないコピー機で苦労したあとにユカワとあたたかさに浮かれてオープンカフェ探しに行ってきました。
あと、カウッパトリで会って、こんど行くよ!って言っちゃったチーズ屋のおっさん。w

オーペンカフェw
人だかりww
みんな浮かれすぎでしょう!うかれぽんち!
ちなみに日向は結構あったかいけど、日陰だと座ってたら冷えるんだぜ☆
てかあったかいあったかいって、まだ、長袖のうえにコート・スカーフはかかせません☆for Japs(^o^)
数カ月かそこらで感覚狂ってきました(^o^)

うかれぽんちに便乗したユカワとわしヘ(゚∀゚*)ノ
この帽子はいったい何のため??w
フェルト屋さんで…

ちょwおまw
白いカバ…じゃない、ムー○ンでしょ狙ってるでしょ!
目がいきすぎw
てか、耳の色とか変えてみてもw
ここかわすれたけど、初めてな女の子のいとこにイチゴの毛糸の帽子買ってあげました!(*^_^*)
男家系でいとこ兄弟はとこと男しかいないので、ほぼぴったり(誕生日なんと3日ちがい!)20歳差で生まれた初従姉妹がかわいくて、初孫をよろこぶばばあみたいに、彼女にばっかりお土産買ってますww(*´Д`)
そのあと、
ぶらぶら、してオランダ♪チーズ屋のおっちゃん見つけてサラミセットかったり、そのとなりでイタリア語で商売してる、美人なお客さんにはほっぺのちゅーオネダリしてまう、とんだイタリア系にーちゃんがやってるチーズ屋さんでユカワが豪快にチーズ買ったり、、ぶらぶらしつついろいろ買っちゃいました。(^o^;)
このあと

川辺出店の雰囲気♪
てか、冬の間みんなどこにいたの!ってぐらい人であふれてたww
あれだよね、みんな家←→サウナ→たまに凍った海にあけた穴、ってかんじで行き来してたんだろーね。
(※フィンランド人に対するとんだ偏見w)
念願のオープンカフェは建物の陰になってて人気スポットじゃなかったものの春一番を楽しめました!
座ってたら隣の酔っ払いのおっさん達3名(主にそのうちの一人だけど)に絡まれました。
オッサン「サワディッカッ!!!」
アッキラ「いろいろ違いますwヤパニライネン(日本人)です☆kira」
オッサン「キーナ?(中国?)」
ユカワH「ヤ・パ・ニ☆」
おっさん「んー…ターイラーンド?」
おっさんの友達「おまwジャパンだっつってんだろ!w」
サワディッカーていわれたの久しぶりw笑
大阪でタイ料理屋で働いてた頃は当時の髪型のせいか、しょっちゅうタイ人に間違われて本気のタイ語を浴びせかけられてましたw
マムアン(マンゴー)とティーパガポン(缶切り)ぐらいしかわからんっちゅーねんw
ところで、
最近きづいたけど、酔っ払いのオッサンとの会話ってフィンランド語の勉強になると思う。。!笑
メリット1・普段はめったに知らない人になんて話しかけないフィン人がやたらテンションブチ上げラテン系になって、やたら絡んでくる。とくにアジア人めだつからね☆
メリット2・ぺらぺらなはずの英語が出てこない。外人相手にフィンランド語でもいけるんじゃね?っておもっちゃう。
メリット3・何回も同じことをゆっくり言う。聞き返しても聞き返さなくても何回も言ってくれるw普通の人なら聞き返したら英語で返ってくる。。
メリット4・アル中のじーさんはさみしい人が多い=話をうんうん聞いてあげるだけでやたらよろこぶ。あら、それって夜のお店も一緒じゃんねwww簡単な日本の紹介をフィンランド語でするだけでよろこんでくれる。てか若い女と話すのが久しぶり?話にうなずいてるだけでやたら上機嫌になっていろいろ簡単な質問してくれる。ワカラナイヨーシャチョサン、ドユイミーゆうても、優しくわかるまで教えてくれるwって、これって夜のお店以下略www
デメリット1・アルコール臭いw絡まれたのがバスの中だとたまらん。うえ
デメリット2・たまにセクハラまがい。おいい!っていうと普通にシャイなフィンランド人に戻ってくることが多いw
デメリット3・ろれつが回ってない=聞き取りずらい。でもたいていゆっくりおんなじこと何回もつぶやいてるからそのうち聞き取れる。大体の人がうまいタイミングでその意味何?って英語できいたら英語で教えてくれる。…素面ならやっぱりエーペ(※英語ペラペラの略)なんだろうね。
とのことで新しいフィンランド語の勉強の仕方考えてみました☆ユカワあたりどうっすかw夏はもっと野外派酔っ払い増えるしね!! ;)
でも、あれだよね、こんなんで勉強しても、オッサンの言葉ばっかり覚えそうw
「わしもな~むかしはエライいろんな企業まわしとったんですわ~それがなに、不況で。タクシー運転手ですわ、ここらみーんなそう。な、これがまたえらい大変ですねん以下略」
みたいな?
それは避けたいw(^Д^)
(BGM: Born This Way by Lady Gaga)
図書館でなぜかお釣りというシステムをしらないコピー機で苦労したあとにユカワとあたたかさに浮かれてオープンカフェ探しに行ってきました。
あと、カウッパトリで会って、こんど行くよ!って言っちゃったチーズ屋のおっさん。w

オーペンカフェw
人だかりww
みんな浮かれすぎでしょう!うかれぽんち!
ちなみに日向は結構あったかいけど、日陰だと座ってたら冷えるんだぜ☆
てかあったかいあったかいって、まだ、長袖のうえにコート・スカーフはかかせません☆for Japs(^o^)
数カ月かそこらで感覚狂ってきました(^o^)

うかれぽんちに便乗したユカワとわしヘ(゚∀゚*)ノ
この帽子はいったい何のため??w
フェルト屋さんで…

ちょwおまw
白いカバ…じゃない、ムー○ンでしょ狙ってるでしょ!
目がいきすぎw
てか、耳の色とか変えてみてもw
ここかわすれたけど、初めてな女の子のいとこにイチゴの毛糸の帽子買ってあげました!(*^_^*)
男家系でいとこ兄弟はとこと男しかいないので、ほぼぴったり(誕生日なんと3日ちがい!)20歳差で生まれた初従姉妹がかわいくて、初孫をよろこぶばばあみたいに、彼女にばっかりお土産買ってますww(*´Д`)
そのあと、
ぶらぶら、してオランダ♪チーズ屋のおっちゃん見つけてサラミセットかったり、そのとなりでイタリア語で商売してる、美人なお客さんにはほっぺのちゅーオネダリしてまう、とんだイタリア系にーちゃんがやってるチーズ屋さんでユカワが豪快にチーズ買ったり、、ぶらぶらしつついろいろ買っちゃいました。(^o^;)
このあと

川辺出店の雰囲気♪
てか、冬の間みんなどこにいたの!ってぐらい人であふれてたww
あれだよね、みんな家←→サウナ→たまに凍った海にあけた穴、ってかんじで行き来してたんだろーね。
(※フィンランド人に対するとんだ偏見w)
念願のオープンカフェは建物の陰になってて人気スポットじゃなかったものの春一番を楽しめました!
座ってたら隣の酔っ払いのおっさん達3名(主にそのうちの一人だけど)に絡まれました。
オッサン「サワディッカッ!!!」
アッキラ「いろいろ違いますwヤパニライネン(日本人)です☆kira」
オッサン「キーナ?(中国?)」
ユカワH「ヤ・パ・ニ☆」
おっさん「んー…ターイラーンド?」
おっさんの友達「おまwジャパンだっつってんだろ!w」
サワディッカーていわれたの久しぶりw笑
大阪でタイ料理屋で働いてた頃は当時の髪型のせいか、しょっちゅうタイ人に間違われて本気のタイ語を浴びせかけられてましたw
マムアン(マンゴー)とティーパガポン(缶切り)ぐらいしかわからんっちゅーねんw
ところで、
最近きづいたけど、酔っ払いのオッサンとの会話ってフィンランド語の勉強になると思う。。!笑
メリット1・普段はめったに知らない人になんて話しかけないフィン人がやたらテンションブチ上げラテン系になって、やたら絡んでくる。とくにアジア人めだつからね☆
メリット2・ぺらぺらなはずの英語が出てこない。外人相手にフィンランド語でもいけるんじゃね?っておもっちゃう。
メリット3・何回も同じことをゆっくり言う。聞き返しても聞き返さなくても何回も言ってくれるw普通の人なら聞き返したら英語で返ってくる。。
メリット4・アル中のじーさんはさみしい人が多い=話をうんうん聞いてあげるだけでやたらよろこぶ。あら、それって夜のお店も一緒じゃんねwww簡単な日本の紹介をフィンランド語でするだけでよろこんでくれる。てか若い女と話すのが久しぶり?話にうなずいてるだけでやたら上機嫌になっていろいろ簡単な質問してくれる。ワカラナイヨーシャチョサン、ドユイミーゆうても、優しくわかるまで教えてくれるwって、これって夜のお店以下略www
デメリット1・アルコール臭いw絡まれたのがバスの中だとたまらん。うえ
デメリット2・たまにセクハラまがい。おいい!っていうと普通にシャイなフィンランド人に戻ってくることが多いw
デメリット3・ろれつが回ってない=聞き取りずらい。でもたいていゆっくりおんなじこと何回もつぶやいてるからそのうち聞き取れる。大体の人がうまいタイミングでその意味何?って英語できいたら英語で教えてくれる。…素面ならやっぱりエーペ(※英語ペラペラの略)なんだろうね。
とのことで新しいフィンランド語の勉強の仕方考えてみました☆ユカワあたりどうっすかw夏はもっと野外派酔っ払い増えるしね!! ;)
でも、あれだよね、こんなんで勉強しても、オッサンの言葉ばっかり覚えそうw
「わしもな~むかしはエライいろんな企業まわしとったんですわ~それがなに、不況で。タクシー運転手ですわ、ここらみーんなそう。な、これがまたえらい大変ですねん以下略」
みたいな?
それは避けたいw(^Д^)
(BGM: Born This Way by Lady Gaga)