番外9 まな板とふきん | 魚とくのブログ

番外9 まな板とふきん

雑菌が付きやすいので、衛生面で気をつけないといけないものです。


まな板は、渇いたまま使わず、


一度水で湿らせてから、使いましょう。


そうすると、臭いや汚れがしみつきにくくなります。


使い終わったら、洗剤でよく洗い、十分に水ですすぎましょう。


臭いが残っているうちは、汚れているということです。


お湯を使うと、たんぱく質のよごれは、おちにくくなります。


野菜用と、肉・魚用と分けるとよいでしょう。


まな板も、ふきんも、定期的に漂白剤につけたり


直射日光にあてて殺菌するのが一番です。


特に、ふきんは、いつも乾いている物を使えるよう、


たくさん用意しておくことをおすすめします。