予定外に、ばあちゃんも買い物について来ることになり、


ばあちゃんは靴が欲しいというので私はそれに付き添い、


クラシックパンツは母が探しに行った。




結局、クラシックパンツを買ったのは買ったのだがよ、


やはりばあちゃんが縫う (手縫いのクラシックパンツ) と言うので・・・


それが一番じいちゃんは喜ぶのではないでしょうか・・・


一件落着です







しかしよ、ばあちゃんヨボヨボになったもんだ。


2、3年前まではしっかりしていたのに・・・




今日も小腹が空いたので、


お茶屋さんでほうじ茶アイスに白玉、小豆がのったのをばあちゃんは食べた。




これがまた、危なっかしい食べ方で・・・目が離せない




白玉がコーンでできているカップにくっついて、落ちそうなのを左手で取って食べようとすると、


ばあちゃんの注意が左手の 『落ちそうな白玉』 にしかいかず、


右手のアイスの方がおろそかになり、


全体がひっくり返りそう・・・ヒーーーーーーッ




それを優しく補助してやればいいものを・・・


ばあちゃんと同居している母の妹は叱るように注意するから・・・




ばあちゃんはひたすら黙って食べていたのが気の毒だった








今日は以上かな。


あ、またポエムにならなかった。

えー・・・


みなさん。


うにょん家のじいちゃんはフンドシを愛用しております。


一緒に暮らしていた頃は、よくハンガーにフンドシを干しているのを目にしていたものです。


まぁじっっくり見たことはありませんがね・・・。




さて、そのじいちゃんのフンドシがもう 煮込んだような姿(母曰く) になっているらしく・・・


一体どれくらい使っていたんだ・・・?


使い古してダメになったらばあちゃんがフンドシを作っていたそうだが、


そのばあちゃんも歳で裁縫ができなくなり、母が市販のモノを探すことに。




探し物は、その名も 『クラシックパンツ』 である。


知らないうちに世間では フンドシ → クラシックパンツ と呼ばれるようになっていた。


我が家では母がしきりに、


クラシックパンツが売ってないクラシックパンツッ


『何処行ったらあるのクラシックパンツ


『もうっクラシックパンツッ


と連呼している。




我が家は(正しくは母だけ)クラシックパンツでもちきりだ。


明日、母の知り合いがクラシックパンツがあるよと教えてくれた店へ出向く。


着け心地のよいモノがあればよいが・・・


そんなモノ試着してみなければわからんよな




待っててね、じいちゃん

先日のある出来事を紹介する。



ちなみに 私=うお である。





会社名・氏名・住所を書き写したノートを見ながらエクセルにデータを入力する。




ノート自体、本当に正しく書き写したものなのか、かーなり怪しいことに気付く。


(書き写したの私だけじゃないよ他に数人でね。私担当分は結構安全圏だと思うがね。)




上司に、『大事な事だから間違えていたらいけない。 時間内にチェックをして欲しい。


と同僚が頼まれた。




大事な事だから間違えていたらいけない』 なら、


ノートに書き写す前の元のモノを1つ1つ見ていかなければならない事しか私達は思いつかなかった。




なにせ、ノート自体、間違って書き写した可能性なのだから・・・。


(実際、会社名、名前、住所間違っている所がちらほらら~と出てくる出てくる)




だから、『時間内にはできないと思いますよ。』 と言ったところ、



上司 : 『なんで? ・・・と言ってきた。




うお  : 『間違っていたらいけないんですよね?

      

      それなら、1つ1つ元のモノでチェックするしかないですよね? ・・・と聞き返す。





上司 : 『そうまでしなくても・・・いいんじゃないかな。』 ・・・と言う。





うお  : 『でも間違っていたらいけないんですよね?じゃぁどうすればいいですか?


      ・・・と聞いてみる。





上司 : 『・・・うーん、でもそこまでしなくても・・・時間内にできるように・・・』 


      ・・・と曖昧に返事を濁す。





うお  : 『私には間違いがないようにするには1つ1つ元のモノでチェックする事しか

     

      思いつきません。 他に方法があるなら教えてください。』 ・・・と聞いた。





私の質問にハッキリ答えることはなく、


こんな会話が繰り返され、ついには・・・





上司 : 『じゃぁもういいよッ』 ・・・とキレやがった。





この直後上司は立ち去るのだが、うお と同僚は超キレたのだった。




これは私が悪いのか??


この上司矛盾していないか??





私達だってしなくていい事をわざわざして無駄に時間を過ごしたくないからハッキリ聞いているのに。




逆ギレとはイイ根性してやがル




結構急いでいるけど自分が出来ないから部下に頼んでいるというような振る舞いをしておきながら、


これしきの事でキレて『もういい』と言えるのなら、私達が時間内にやる必要はないではないか。





結局、私達は私達のできる限りの事(1つ1つチェック)をやったのだが、


やはり時間内には間に合わず、しかし、時間を過ぎても上司は何ーーんも言って来なかった。



別に時間を過ぎてもよかったのだろう。



結局、きちんとチェックしてもらえてよかったのだろう。







この仕事をするのが嫌でしつこく上司に食いツイタわけではない。




この上司はいつもハッキリしない。


曖昧で答えを出さないことしばしば。


面倒な事には関わりたくない気ムンムン




だから、こちらからハッキリ 『~ですか!?』 と聞くようにしなければ、


いつまでたっても 『うーん・・・わからん・・・』 とか


『うーん・・・・・・どうしようか・・・』 とか、


しばらく考えるのに付き合わされ、時間を無駄にするのだ。





以前、やはり衝突したことがあって、その時に 『曖昧なのはやめてください。』 って言ったのだが、


本人はそんな自覚があまりないようで・・・





この上司の方針がどうやら、【部下に考えさせる】ことらしく、


上司である自分は 『コレッコレッ』 っとハッキリした指示は与えない方がいい・・・と思っているみたい。




私に言わせれば、それはハッキリとした指示が出せるようになってからにして欲しい。




全てがそれ(曖昧)では、管理者として失格なのではないでしょうか??




あなたっ全然管理できていませんよ







管理するためには、ある程度のルール(決まり事)が必要だと思います。




それを基本に部下に考えさせるべきではないでしょうか?




いかがでしょう? ちょっとエラそうなこと言っちゃったかな








1人で盛り上がってしまいました




うおは話下手な上にキレたら感情的になりやすいので、


もう少し冷静になって相手の様子をしっかり窺えるようにならなければと思います。




さすれば、上司をギャフンッと言わせられるような言葉がその時思いつくかも・・・






この度は、あんまりムカついてポエムにおさまらなかったゼ


あーーつっかれたッ


思ったことが上手く言えない

本当の気持ちを伝えることができない

その場面で言いたい言葉が思い浮かばない


時間が経ち言われた言葉が頭をぐるぐるかけ廻る

やっと本当に言いたい言葉が浮かんでくる

もう遅い

気持ちを伝える機会を失った


それでも気持ちを伝える決意をすることもある

やはり口では正確に気持ちが伝わらない

もどかしい

やめればよかったと後悔する


口でダメなら文章で気持ちを伝えようとする

文章ならほぼ正確な気持ちが書けそうだ

メールを送る

相手は意味が半分も理解できないと言う

できた文章は力作だったのに・・・


時間をかけないと本当に考えることができない

テンポ良く会話ができない

頭の中真っ白

何らかの訓練が必要か・・・