※この記事は、J PROJECTの受講体験を含むPRコンテンツです。
こんにちは、unyaっちです。
今回は、とあるビジネス講座の「第0章」を視聴した感想を、
そっと書いておきます。
(名前出してますが、「J PROJECT」といいます)
🌟結論:「聞いたことある」=「できている」じゃない
正直言って、出だしの数分は
「あー、この話、他でも聞いたことあるなぁ…」
なんて思ってました。
だけど、そのあとすぐに思い知るんです。
「わかってたつもりになってただけ」だった、と。
そう、「知ってる」ことと「できてる」ことって、まるで別物。
そして、「本当に大事なこと」って、どこでも何度でも登場する!
(でも出来てない!)
🌟原理原則って、つまるところ「普遍的なやつ」
この講座では、
- まずは「〇〇」から考えよう、とか
- ゴールは「△△」にしよう、とか
- 動き方のステップは「①→②→③→④」の順で…とか
そんなふうに、王道的な戦略と手順が語られていました。
言ってしまえば、起業塾なら「デフォルト」
よく出てくるような話でもあるし、
実際に他の講座でも同じような話を聞いたことがあります。
でも、それでもなお、
やっぱり「今の自分にとって大事なこと=出来てないこと」だった。
同じようなは「ような」であって「同じ」じゃないよ!
だからこそ、受け取る価値があったと思っています。
🌟印象に残ったキーワード(あえて抽象で語ります)
- 「体験とスピードこそ王道」
(ホントは少し違う表現/大事なスローガン👍)
これはつまり、“頭でわかったつもり”じゃなくて、
実際にやってみた経験こそが力になるってこと。
私の場合、いくらメモを取っても、
やらないと全然身につかなかったりする。
頭を使え・手を動かせ・とにかく行動・質より量!
- 「ビジネスでやることの全体像は4つ」
これ、ここに具体的に書けないの歯がゆいけど、
順番違えてやってたことばっかり
うっかり、面白いことからやりがちなunyaっち🤣
- 「王道のロードマップは4つのステップ」
今は先のことなんか見据えて行動は出来ないけど・・・
そういうこともあるんだなっていう「未来予想図」
🌟わかっちゃいるけど、できてない。それがスタートライン。
あらためて「第0章」 という名前がついているの、
わかる気がします。
ここに「戻れる」かどうかで、
たぶん今後の進み方は大きく変わる。
この動画を見たあと、私は
「そうか、だからこのブログを書くことも意味があるんだ」って
腑に落ちました。
書くこと、届けること、続けること。
全部、やってみなきゃ始まらない。
私が思うに、J PROJECTは、
「学ぶのは好きだけど、一人ではなかなか行動に移せない人」や
「ビジネスの原理原則を、
ちゃんと“自分の型”に落とし込みたい人」には、
とてもフィットすると思います。
そもそも、勉強したから「はい、すぐに教えられるでしょ」ってわけには行かない。
誰かのお役に立ちたいけれど、「私、ここに居ます!」って声を上げなくちゃ、見つけてもらえない。
でも、そのために「何をどうしたらいいのか、わかんないんですっ😓」(本音)
そう、J PROJECTは、
「やってみたいけど、なかなか踏み出せない人」にとって
原理原則を“実践ベース”で体得する場になると思います。
そして、たくさんの仲間がいる(2000人超!)
自分の言葉で、試して、転んで、それでもやってみる、
一緒に歩む仲間。
しっかりサポートしてくれるコーチ・メンターが欲しい、
そんな人にも、ぴったりかもしれません。
特に、「情報収集ばかりしてて、結局動けてない…」って
自覚がある人にこそ、J PROJECTの第0章は響くと思います。
講座の内容がというより、「まず動こう」と思えるマインドをくれる。
私も、この第0章で「よし、書こう」と思えた一人です。
次回は、ここで私が感じた「やれてないこと」について、
少しだけ自分自身を掘り下げて書いてみようと思います。
読んでくださって、ありがとうございました。