散る花は潔く
その美しさを
次代に譲る
そうありたかったはずだった。
でも、まだ花すら咲かせていないじゃないか。
遅咲きの花でいい。
道ばたに咲く小さな花でいい。
自分の満足いく花を一輪咲かせてみたいんだ。
その美しさを
次代に譲る
そうありたかったはずだった。
でも、まだ花すら咲かせていないじゃないか。
遅咲きの花でいい。
道ばたに咲く小さな花でいい。
自分の満足いく花を一輪咲かせてみたいんだ。
石鹸が好きかも…?
めんどくさいのって長続きしないし、便利そうと思っても結局長続きしない物って結構ある。
でも反対に、え?なんでこんなめんどくさい事続けているんだ?ってのもあったりする。
そのひとつが石鹸。
粉石鹸と
固形石鹸
両方とも、その場所によって使い分けている。
粉石鹸
は、食器洗いと風呂掃除に。
固形石鹸
はふきん洗いと雑巾洗いに。
本当は粉石鹸を洗濯機でも使いたいんだけど、洗濯機がどうなるかが心配なので使えないでいる。
粉石鹸
を食器洗いに使うっていうのは、NHK生活ほっとモーニングの雑誌の特集で読んでから。
(これは私が持っているのとは違うです。持っているのは2003年11、12月号)
使い方は少し違って、小さいボールに粉石鹸を入れて半分の量のお湯でしっかり溶いて、それから水で少しさましてスポンジにふくませて、もみもみして泡をたくさんだして使う。
食器洗剤のように油に強いというわけではないし、使い方では、すべりやすくなるので食器を落とさないように気をつけなきゃいけないし、脂っ気が残ったりするので注意しなきゃいけないし、水ですすぐ時にためすすぎができないと、使うまでにもかなりめんどくさいし、使い方にも気を使わなきゃいけないのに、なんでか続いているのが自分でも不思議。
あわあわの感触が好きなのか、泡切れの良さが気に入っているのか?
固形石鹸
は、台所にふたつ置いておいて、台拭き用と食器拭き用のふきん洗いに使っている。
これはなんか気分的に簡単なのだ。
ふきんをぬらして、石鹸をごしごしふきんにこすりつけて、石鹸成分がふきんについたら、泡がでるように手でごしごしする。
泡切れも早いので結構短時間で終わる。
洗面所にも使いにくい小さくなった石鹸を置いて、雑巾洗いに使ったりしている。
ふきんや雑巾洗いに関しては、石鹸って結構良いかも。
雑巾なんかも使った後に石鹸でごしごし洗っておけば、結構白くなる。
(血なんかついたのも落ちやすいかも…)
なぜだかこれは長続きしているのよね…。
なぜだろう?
やっぱりへんな所にツボがあるんだわ。
それは人によってさまざまだと思うけど、きっとどこかにそんなツボがあるんだと思う。
なので、自分に合う物に出会うまでいろいろ試してみるのが良いかと…(笑)
でも反対に、え?なんでこんなめんどくさい事続けているんだ?ってのもあったりする。
そのひとつが石鹸。
粉石鹸と
固形石鹸
両方とも、その場所によって使い分けている。
粉石鹸
は、食器洗いと風呂掃除に。固形石鹸
本当は粉石鹸を洗濯機でも使いたいんだけど、洗濯機がどうなるかが心配なので使えないでいる。
粉石鹸
を食器洗いに使うっていうのは、NHK生活ほっとモーニングの雑誌の特集で読んでから。使い方は少し違って、小さいボールに粉石鹸を入れて半分の量のお湯でしっかり溶いて、それから水で少しさましてスポンジにふくませて、もみもみして泡をたくさんだして使う。
食器洗剤のように油に強いというわけではないし、使い方では、すべりやすくなるので食器を落とさないように気をつけなきゃいけないし、脂っ気が残ったりするので注意しなきゃいけないし、水ですすぐ時にためすすぎができないと、使うまでにもかなりめんどくさいし、使い方にも気を使わなきゃいけないのに、なんでか続いているのが自分でも不思議。
あわあわの感触が好きなのか、泡切れの良さが気に入っているのか?
固形石鹸
これはなんか気分的に簡単なのだ。
ふきんをぬらして、石鹸をごしごしふきんにこすりつけて、石鹸成分がふきんについたら、泡がでるように手でごしごしする。
泡切れも早いので結構短時間で終わる。
洗面所にも使いにくい小さくなった石鹸を置いて、雑巾洗いに使ったりしている。
ふきんや雑巾洗いに関しては、石鹸って結構良いかも。
雑巾なんかも使った後に石鹸でごしごし洗っておけば、結構白くなる。
(血なんかついたのも落ちやすいかも…)
なぜだかこれは長続きしているのよね…。
なぜだろう?
やっぱりへんな所にツボがあるんだわ。
それは人によってさまざまだと思うけど、きっとどこかにそんなツボがあるんだと思う。
なので、自分に合う物に出会うまでいろいろ試してみるのが良いかと…(笑)
素直になれる時…
自分を見つめ直す事は必要だと思う。
でも自分だけで考えるだけではなかなか難しい。
でも、なかなか家族の言葉は素直にうけとめにくいひねくれた性格だったりする。
友達でもなかなか悩みを相談する事はできないしね。
そういうひねくれた性格でも、身近でない好きな人の言う事とか書いた事は結構すんなり受け入れたりするもので…。
結構気分しだいで素直になれる時ってのがあったりする。
でもその反対に、猛烈にひねくれて何も受け付けない時期もある。
素直になれる時期にいっぱい本や情報を集めるのが良いかもしれない。
もちろん、中身はきちんと吟味して、自分に合った本や情報をね。
どんな小さい気付きでも、意外と後で自分の考え方に大きく影響を与える事なんてのもごろごろ転がっているもんだ。
自分を見つめ直すには、悩んでいる人の話しより、幸せな人の話の方が効果的かも。
気分的に上昇する場合もあるし、今以上に落ち込む事もある。
それをどう自分に利用するかは自分しだいなんだけどね。
最近、ちょっと効果があったんでない?って本を紹介しておこう♪
ベストセラーだし、何とかの方法とか書かれていた敬遠しがちだったんだけど、信頼している人からススメラレるとついつい読んじゃったりして…(笑)
そういう時って素直に入っていったりして…(笑)
何よりも自分のやる気が大切なんだよね…。
でも自分だけで考えるだけではなかなか難しい。
でも、なかなか家族の言葉は素直にうけとめにくいひねくれた性格だったりする。
友達でもなかなか悩みを相談する事はできないしね。
そういうひねくれた性格でも、身近でない好きな人の言う事とか書いた事は結構すんなり受け入れたりするもので…。
結構気分しだいで素直になれる時ってのがあったりする。
でもその反対に、猛烈にひねくれて何も受け付けない時期もある。
素直になれる時期にいっぱい本や情報を集めるのが良いかもしれない。
もちろん、中身はきちんと吟味して、自分に合った本や情報をね。
どんな小さい気付きでも、意外と後で自分の考え方に大きく影響を与える事なんてのもごろごろ転がっているもんだ。
自分を見つめ直すには、悩んでいる人の話しより、幸せな人の話の方が効果的かも。
気分的に上昇する場合もあるし、今以上に落ち込む事もある。
それをどう自分に利用するかは自分しだいなんだけどね。
最近、ちょっと効果があったんでない?って本を紹介しておこう♪
ベストセラーだし、何とかの方法とか書かれていた敬遠しがちだったんだけど、信頼している人からススメラレるとついつい読んじゃったりして…(笑)
そういう時って素直に入っていったりして…(笑)
何よりも自分のやる気が大切なんだよね…。
例えば日記を書くという事…
へんなツボがある。
今までさぼっていたのに、方法を変えたらなんでか続くようになったりするツボ。
例えば日記。
小学生の頃から日記をつける事に何度となくチャレンジしてきたんだけど、続いたためしがなかった。
続けるために、いろいろ工夫をしてみたもんだが、それでもダメだった。
好きなノートに書くとか、絵日記にしてみるとか、交換日記にしてみるとか…。
ことごとく失敗して、自分は日記は続かないともうあきらめていた。
でも、最近は毎日のように日記を書いている。
何が変わったかって言うと、パソコンを使って、しかも一般に公開しているって事かな?
一般に公開しているって言っても、日に何十人も見に来てくれるサイトってわけではないんだが…。
どうもパソコンで文字を打つってのが合っていたようだ。
untottoを小学校から知る友達からも、よく続くね~!とびっくらされたもんだ。
自分でもびっくら。
きっとこれが手書きって事になったら、今でも続かないんだと思う。
人のツボってどこにひそんでいるかわからないもんだ。
(日記とはこことは別のブログで書いている日記の事です。ここは気分が乗った時とか、思いついた時に書くようにしています)
今までさぼっていたのに、方法を変えたらなんでか続くようになったりするツボ。
例えば日記。
小学生の頃から日記をつける事に何度となくチャレンジしてきたんだけど、続いたためしがなかった。
続けるために、いろいろ工夫をしてみたもんだが、それでもダメだった。
好きなノートに書くとか、絵日記にしてみるとか、交換日記にしてみるとか…。
ことごとく失敗して、自分は日記は続かないともうあきらめていた。
でも、最近は毎日のように日記を書いている。
何が変わったかって言うと、パソコンを使って、しかも一般に公開しているって事かな?
一般に公開しているって言っても、日に何十人も見に来てくれるサイトってわけではないんだが…。
どうもパソコンで文字を打つってのが合っていたようだ。
untottoを小学校から知る友達からも、よく続くね~!とびっくらされたもんだ。
自分でもびっくら。
きっとこれが手書きって事になったら、今でも続かないんだと思う。
人のツボってどこにひそんでいるかわからないもんだ。
(日記とはこことは別のブログで書いている日記の事です。ここは気分が乗った時とか、思いついた時に書くようにしています)
自分を知る
さてと、怠け者を治すには、自分を知らなきゃね。
好きな事、嫌いな事。
怠け者って言っても結構へんなツボがあって、これなら苦もなくできちゃう♪なんて事もある。
好きな事がなんで好きなのか、嫌いな事がなんで嫌いなのかって事も考えると、自分がわかってくるような気もする。
untottoの場合、
嫌いな事。
たとえば洗濯は洗濯して洗濯を取り込んでたたむところまではそんなに苦はないのよね。
最後のタンスにしまう事、これが嫌い。
なんでだろうね?
なのできちんと洗濯物をたたんでも、そのままあいているスペースなんかに放置してしまったりするのよね。
せっかくそこまでしたのに部屋の中は片付かない。
なぜなんだろうね?タンスにしまうのがめんどくさく感じるのよね。
好きな事。
うう~ん、家事に関してはあんまりないんだけど、変なツボはあるような…。
同じ作業でも方法を変えると少しは楽にできるようになる。
めんどくさいことや苦に感じる事には対処方法を自分なりに考えるのが良いようだ。
本なんかでカリスマ主婦の方法を参考にしても、自分にしっくりこないと長続きはしないしね。
なので、片っ端から試してみるのが良いかと…(笑)
財力があるんだったら、嫌な事全部人や機械に変わってもらうってのが手っ取り早いんだが(人もうるおうしね)、untottoには財力がないので、自分で解決するしかないんだな…(涙)
頭を使って考えるしかないんだな…。
好きな事、嫌いな事。
怠け者って言っても結構へんなツボがあって、これなら苦もなくできちゃう♪なんて事もある。
好きな事がなんで好きなのか、嫌いな事がなんで嫌いなのかって事も考えると、自分がわかってくるような気もする。
untottoの場合、
嫌いな事。
たとえば洗濯は洗濯して洗濯を取り込んでたたむところまではそんなに苦はないのよね。
最後のタンスにしまう事、これが嫌い。
なんでだろうね?
なのできちんと洗濯物をたたんでも、そのままあいているスペースなんかに放置してしまったりするのよね。
せっかくそこまでしたのに部屋の中は片付かない。
なぜなんだろうね?タンスにしまうのがめんどくさく感じるのよね。
好きな事。
うう~ん、家事に関してはあんまりないんだけど、変なツボはあるような…。
同じ作業でも方法を変えると少しは楽にできるようになる。
めんどくさいことや苦に感じる事には対処方法を自分なりに考えるのが良いようだ。
本なんかでカリスマ主婦の方法を参考にしても、自分にしっくりこないと長続きはしないしね。
なので、片っ端から試してみるのが良いかと…(笑)
財力があるんだったら、嫌な事全部人や機械に変わってもらうってのが手っ取り早いんだが(人もうるおうしね)、untottoには財力がないので、自分で解決するしかないんだな…(涙)
頭を使って考えるしかないんだな…。
きっかけとなった本
怠け者をなおそうと思っても、なかなかひとりではうまくいかない。
甘えも出てしまうしね…(汗)
かと言って、家族に手伝ってもらう…ってのは、最初から無理なはなし。
それでできるようになる素直な心を持っていたら、すでに解決しているだろうし、はじめから怠け者にはならなかったと思うんだ。
外に出て人に会うってのも良いのでは?と思う。
やっぱ、世間を知らなきゃね。
でもすぐに友達とかいっぱいできるわけでもないし…。
一番簡単なのは、本やテレビのように、一方的な媒体。
自分に合った物をさがすのは難しいけど、求めていればいつかは見つかるだろう。
求めていない物でも、何かの参考くらいにはなる。
知識はいくらあっても良いのでね。
さて、untottoが怠け者ではいけないと思い出したきっかけになった本をひとつ。
いたずらマーケティング
実はこれ、マーケティングのノウハウ本として売られているもの。
untottoも手作り雑貨屋になりたくて、いかにしたら売れるようになるかという知識を求めて購入した。
しかし、これって単なるマーケティングの本だけじゃなかったんだよね。
応用範囲広い。
これって商売だけでなく普段の生活にも応用できるんだ…。
これを何度も何度も読んでいくうちに、怠け者じゃいけない…って思いはじめたuntotto
であります。
何かに気が付くきっかけって人それぞれだけど、何かを求めていない限りそれにめぐり遇う事はないのでは…と思うこの頃。
あ、有限会社アクエリアスのホームページ、見るだけでも面白いです。(アクエリアスTVとか)
甘えも出てしまうしね…(汗)
かと言って、家族に手伝ってもらう…ってのは、最初から無理なはなし。
それでできるようになる素直な心を持っていたら、すでに解決しているだろうし、はじめから怠け者にはならなかったと思うんだ。
外に出て人に会うってのも良いのでは?と思う。
やっぱ、世間を知らなきゃね。
でもすぐに友達とかいっぱいできるわけでもないし…。
一番簡単なのは、本やテレビのように、一方的な媒体。
自分に合った物をさがすのは難しいけど、求めていればいつかは見つかるだろう。
求めていない物でも、何かの参考くらいにはなる。
知識はいくらあっても良いのでね。
さて、untottoが怠け者ではいけないと思い出したきっかけになった本をひとつ。
いたずらマーケティング
実はこれ、マーケティングのノウハウ本として売られているもの。
untottoも手作り雑貨屋になりたくて、いかにしたら売れるようになるかという知識を求めて購入した。
しかし、これって単なるマーケティングの本だけじゃなかったんだよね。
応用範囲広い。
これって商売だけでなく普段の生活にも応用できるんだ…。
これを何度も何度も読んでいくうちに、怠け者じゃいけない…って思いはじめたuntotto
であります。
何かに気が付くきっかけって人それぞれだけど、何かを求めていない限りそれにめぐり遇う事はないのでは…と思うこの頃。
あ、有限会社アクエリアスのホームページ、見るだけでも面白いです。(アクエリアスTVとか)
やりたい事をみつける…
怠け者からの脱出には何か好きな事や、やりたい事、目標みたいな物を持つのが一番良いかもしれない。
そうすると時間が欲しくなるから、やらなきゃいけない事をちゃっちゃか済ませてやりたい事をやろうと考える。
untottoの場合は手作り雑貨屋さん。
キャラクターグッズ好きだったので、自分でもキャラクターグッズが作れないかな…と思った。
それで手作りでいろいろオリジナルキャラクターを使ったグッズを製作して、いろんなイベントで販売してみた。
はじめた頃は自宅のプリンターを使ったキャラクターのレターセットが沢山売れた。
売れると楽しい。
楽しいとまた作りたくなる。
しかし、不景気になるとだんだん売れなくなってきて、今ではレターセットは作っていない。
結局今でも手作り雑貨屋さんをめざしていろいろやっている。
これを本職にできたらな…と思っているので、力も入る。
でも、これに力を入れれば入れるだけ、家の中が乱れてくる。
自分は本職にしたいと頑張っていても儲けが出ないと、家族からそれを仕事とは認めてもらえない。
なので遊んでばかりいると見られるわけ。
そうなるとこれまた悪循環で、家庭の仕事もやりたい仕事も中途半端。
やりたいことをやっている途中で中断して家事をしなきゃならないとなると、かなりのストレス。
反対に、やりたい事で家事を怠けていると家族の目と自己嫌悪でストレス。
なんともひねくれた人間のできあがりなのでございます。
そうすると時間が欲しくなるから、やらなきゃいけない事をちゃっちゃか済ませてやりたい事をやろうと考える。
untottoの場合は手作り雑貨屋さん。
キャラクターグッズ好きだったので、自分でもキャラクターグッズが作れないかな…と思った。
それで手作りでいろいろオリジナルキャラクターを使ったグッズを製作して、いろんなイベントで販売してみた。
はじめた頃は自宅のプリンターを使ったキャラクターのレターセットが沢山売れた。
売れると楽しい。
楽しいとまた作りたくなる。
しかし、不景気になるとだんだん売れなくなってきて、今ではレターセットは作っていない。
結局今でも手作り雑貨屋さんをめざしていろいろやっている。
これを本職にできたらな…と思っているので、力も入る。
でも、これに力を入れれば入れるだけ、家の中が乱れてくる。
自分は本職にしたいと頑張っていても儲けが出ないと、家族からそれを仕事とは認めてもらえない。
なので遊んでばかりいると見られるわけ。
そうなるとこれまた悪循環で、家庭の仕事もやりたい仕事も中途半端。
やりたいことをやっている途中で中断して家事をしなきゃならないとなると、かなりのストレス。
反対に、やりたい事で家事を怠けていると家族の目と自己嫌悪でストレス。
なんともひねくれた人間のできあがりなのでございます。
なまけものの作られ方
なんで怠け者になったんだろうな?
ふとかんがえてみる。
台所仕事なんかをしていると、身体は動いていても頭は別の事をぐるぐる考えている。
そういう時にこういう事を思い出してみたりする。
そういう性格なんだ…って言ってしまえば終わりなんだが…。
結婚するまではもちろん仕事もしていたし、それなりにお給料をもらっていた。
結婚しても1年くらいは仕事を続けていたけど、身体に無理が来て結局辞める事になった。
仕事と家庭の仕事を両立するのは難しい。
根底に怠け者な自分なのでなおさらであったと思う。
仕事を持っていても、旦那が対当に家庭の仕事をしてくれるって人は少ないのでは?と思う。
結婚する時に、『家庭の事手伝うよ』なんて言葉はくせものである。
手伝うって事は、自分の仕事だとは思っていないって事なんだ。
それでもあれしてこれしてと言えばしてくれる旦那は多いかもしれない。
でも、それを言う事もストレスになるんだな…。
言わないとしてくれないんだ。
言って「はいはい」とやってくれる人ならまだ良いかもなんだが、たいていは「ええ~!?」なんて不満げな返事が来ると思って良いのではないかいな?
嫌がられるって事わかっていてたのむのは、かなりストレスたまりますんです。
まあ、何も言わなくても家庭の仕事を自然にこなす男の人なんてめずらしいんでしょうけどね…。
なので期待をしてはいけないわけなんですよ。
結局、仕事と家庭を両立できずに専業主婦になったuntottoであります。
家庭の仕事ってやってもやらなくても同じなんだな…。
いや、見た目きちんとしているのとしていないのでは全然違いますがね。
評価の問題ね。
やってあたりまえなのですよ。
なのでいくら頑張ってもたいして家族は評価してくれません。
まあ、カリスマ主婦なんて言われるようなレベルに到達できたら別かもしれませんが…(笑)
そうなるともう手抜きですよ。
いかに楽をするか。
もともと怠け者度の高かったuntottoは、家事の中で嫌いなものが多いわけで、その嫌いな事をしたくない…って思いながら毎日やっていくのはなかなか辛いもので…。
したくない事を後回しにしていったら、家庭の中はぐっちゃぐちゃになっていくわけです。
もちろん自己嫌悪。
こういうのって悪循環っつ~か。
なかなかもとにもどそうと思っても難しい。
困ったもんです。
こうして、とても専業主婦とは名乗れない怠け者ができあがってわけです。
さてと、どうしたら、怠け者の厚い皮をはげるのでしょうか?
ってか、なおるのか?怠け者って…(笑)
ふとかんがえてみる。
台所仕事なんかをしていると、身体は動いていても頭は別の事をぐるぐる考えている。
そういう時にこういう事を思い出してみたりする。
そういう性格なんだ…って言ってしまえば終わりなんだが…。
結婚するまではもちろん仕事もしていたし、それなりにお給料をもらっていた。
結婚しても1年くらいは仕事を続けていたけど、身体に無理が来て結局辞める事になった。
仕事と家庭の仕事を両立するのは難しい。
根底に怠け者な自分なのでなおさらであったと思う。
仕事を持っていても、旦那が対当に家庭の仕事をしてくれるって人は少ないのでは?と思う。
結婚する時に、『家庭の事手伝うよ』なんて言葉はくせものである。
手伝うって事は、自分の仕事だとは思っていないって事なんだ。
それでもあれしてこれしてと言えばしてくれる旦那は多いかもしれない。
でも、それを言う事もストレスになるんだな…。
言わないとしてくれないんだ。
言って「はいはい」とやってくれる人ならまだ良いかもなんだが、たいていは「ええ~!?」なんて不満げな返事が来ると思って良いのではないかいな?
嫌がられるって事わかっていてたのむのは、かなりストレスたまりますんです。
まあ、何も言わなくても家庭の仕事を自然にこなす男の人なんてめずらしいんでしょうけどね…。
なので期待をしてはいけないわけなんですよ。
結局、仕事と家庭を両立できずに専業主婦になったuntottoであります。
家庭の仕事ってやってもやらなくても同じなんだな…。
いや、見た目きちんとしているのとしていないのでは全然違いますがね。
評価の問題ね。
やってあたりまえなのですよ。
なのでいくら頑張ってもたいして家族は評価してくれません。
まあ、カリスマ主婦なんて言われるようなレベルに到達できたら別かもしれませんが…(笑)
そうなるともう手抜きですよ。
いかに楽をするか。
もともと怠け者度の高かったuntottoは、家事の中で嫌いなものが多いわけで、その嫌いな事をしたくない…って思いながら毎日やっていくのはなかなか辛いもので…。
したくない事を後回しにしていったら、家庭の中はぐっちゃぐちゃになっていくわけです。
もちろん自己嫌悪。
こういうのって悪循環っつ~か。
なかなかもとにもどそうと思っても難しい。
困ったもんです。
こうして、とても専業主婦とは名乗れない怠け者ができあがってわけです。
さてと、どうしたら、怠け者の厚い皮をはげるのでしょうか?
ってか、なおるのか?怠け者って…(笑)
