自転車の正しい乗り降りのしかた





• ロードバイクの基本

※ 安全な場所で
 教える側は 停まれることを確認してあげて
       充分練習してから 道路に出ましょう。



Vではサラっ ...とやってますが
ここでは  まったくはじめての方用にかきます 



車体 左から乗り降りします

まず、 ロードバイクとママチャリとのいちばんの違いです
ドキドキするのが※トップチューブがあること (& サドルが高く感じます。)
  フレーム (frame)の一部

    $【 UNTITLED 】 - Run & nyan & *  -

おかりします B部ね  (o^-')b


- 乗る -

うしろから 脚をまわしますが__

慣れてないと、脚の付け根 関節が固くかんじる場合があります。

その場合、 車体を傾けてまたがります 


次にみぎあしのペダルを 必ず前に持ってきて 上げてください。
(踏み込む用)

踏み込みながら ( 台にして )
サドルに腰掛け

左もペダルに乗せます




- 降りる -

※ 必ず 徐々にブレーキをかけて、スピードを落としてから矢印
車体は まっすぐ保ち

右足は乗せたまま
サドルからおしりをすこし前にだして しずかに左足をつきます。
「前に降りる」 イメージ

右足をうしろから抜きます   - 乗る時の逆ですね


( ビンディングペダルの場合  停車するときは
片側の足はいつもペダルに付けていて もう片方の足を地面に着地します。)


注意 _________________________


あっ びっくり...びっくり

もしかしたら
やむをえず 転びそうだな ...とおもう瞬間があるかも

'基本は 極力' 左にたおれてください。


右に倒れると 車に轢かれる可能性があるから




ただし ケースバイケース
      そのへんはよろしく


ご安全に (`・ω・´)ゞ



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すこし 余談

スキーにしても ( 車にしても )
止まれること = 恐怖心をのぞく ことになるかとおもいます。 

懲りちゃった をききますが、 もったいない。 (´・ω・`)

みて すぐに出来るひとばかりではないので
目線にたって リードしてあげることが 事故も防ぐ 大切なことかとおもいます。

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- モデルは 

Team オン ○ ロード つくば店さん -

 守谷店では

日本を代表するトライアスリート
T-山寛豪選手

アテネ、北京オリンピック日本代表
日本選手権優勝             __も 交流あり