【42.5歳の壁】仕事ができる人ほど危険な“キャリアの罠”
ということは、だ。
つまるところ雇用に縛られることはない。
だって人生100年とするならば
この記事に書かれている42.5歳を過ぎたって
あと50年以上あるし、
これから先、定年が延びる可能性を考えると
右肩下がりに落ちていく自分自身に苛まれながら、ただひたすら会社の為に働くって寸法だ。
それでもいいよって人はいいだろうし
嫌だっていうなら相応のコトをやらなきゃいけない。
これから先の可能性は
色々なところで示唆されていくだろうけどね。