暑中お見舞いの取り組みを載せていただきました。
だいぶ遅くなってしまった汗
 
(2018年8月27日。物流ニッポンさんより。田中さんありがとうございますハート
 
今回、美大生にデザインをお願いしハトのU子さんが可愛く生まれ変わり仲間が増えました爆  笑
(さすがプロはすごい!)
 
「物販をやりたい」という夢を叶える第一弾が夏の暑中見舞いでした。

 

 

(一番人気だったひまわり)

 

(個人的に好きだったスイカ)
 

 

 

(かき氷。飛行機を飛ばすところが私にはない発想)
 
私一人の力ではとても無理でしたが協力してもらうことにより
ハトのU子さんが動き始めました。
とてもありがたい!!
 
そしてやりたいことが広がっていきました。
「引越業界を変えたいんだ!」みたいな大きなことを言うつもりは全然なくて
うちに関わっている従業員やお客さんが楽しんでくれたらいいな~と。
 
最近の引越業界は良い話で注目されることがあまりなくて
もしかしたら前からで
大好きな2時間ドラマでも犯人が勤めていたり、犯人の就職先だったり、
絶対職質されるし張り込みされるし
そんな影響なのか(絶対あると思う)
ツライ・キツイ・暴力的そんなイメージが先行しがちです。
 
もっと良いイメージを持ってほしいな~とずっと思っていました。
 
見てるとすごく器用だし、家具の組み立てもできるし電気のとりつけもやってくれるし
TVやDVDの配線もやってくれるし家電の設置もやってくれます。
家に1人いるとすごく便利。
絶対旦那さんに良いと思う!!
身軽だし、力もあるから運動会でも絶対人気だと思う。
筋肉好きの女性にもおすすめです。
 
というのはさておき、
 
家族は働くお父さんの顔を見る機会があまりないだろうと。
朝早く出るし土日もなかなか休みもないし家族がいる人には不評だと言う事を知ってから
働くお父さんの写真を撮ってもらったり
運動会・入学式・卒業式のイベントの時は休んでもらうようにしています。
 
そっか~。子どものうちから自分のお父さんがどんな風に仕事しているのか知ってもらいたいな~
少しでもよく思ってほしい。
それが本音です。
何かできないかな~とずっと考えていましたがそれが何か思いつかなかったのです。
 
が、今回、ハトのU子さんプロジェクトが動き始めて
絵本を通して引越の良い面を伝えることができるのではないか?と思い始めました。
 
なので今後、引越にまつわるエピソードを募集してほっこりする話やうるっとくる話、青春の思い出などなどとともに
働く人がどんな思いで仕事をしているのかなどそういう話も伝えていけたらいいなと思っています。
 
 
物流ニッポンさんはこちら↓
 
ハトのUこさんのページはこちら↓
 
 

 

昨日は小学校で交通安全教室でした。
毎年近くの小学校であります。
私は今回、「死角」を担当しました。
 
(うちのキャラクターもこっそり参加)
 
トラックの運転席に座ってもらって友達が見えるかどうかチェックしてもらいます。
実際乗ってみてどう見えるのか?
日々、トラックだけではなく車の近くでは気を付けようと思ってもらえて
事故に合わなければ良いな~と思います。
 
他にも自転車の巻き込みの実演や横断歩道の渡り方についても体験してもらったり見てもらったりしました。
 
 

 

(今回出番なしの安全君。いつもはトラックにひかれる役だけど小2の子どもたちの心にダメージは大きいらしく
今回は出番なし。日干しにされています(涙))
 
毎日、みんな安全に元気よく学校に通ってくれるといいな。
そのお手伝いが出来れば良いなと思います。
 
 
 

 

昨日、エリーの講演を聞きに行った。
何度も行ってるラムチョップのながおか屋さんだけど
フジロックを意識して店づくりしていたなんて気付かなかった。
それだけですごい気付き。
あと何店舗出来るんだろう・・・・。
楽しみ♪是非門前仲町にも来てほしいハート
 
(エリー♡スリットが入ったお洒落なスカート。脚がセクシーっす!!)
 
講演の中で SNSから少し離れた時期があって・・・・と言っていたけど
自分の会社にはこのSNSが合う!というのをちゃんと見極めて
実践してきちんと結果を出すエリーがすごい。
 
食べ飲まもエリーだからできたことだな~と改めて思った。
自分のお店のお客さんがよそにとられてしまうって普通なら考えるのに
上野の街をみんなで盛り上げよう!という発想がエリーじゃないとできなかったんだと思う。
 
すごいことをさらっとやってのけるエリーのすごさ。
 
個人的にはさらっと話していたビールのお店の事が印象的だった。
ビールがメインの専門のお店をやっていたけど
時代に合わせたビールにして方向転換をはかり
そこの店長のために地下から2階にお店を持って行ったり。
実は今までやってきたことを変えるって結構大変なのにさらっとやるエリー。
 
フジロックにみんなを連れて行きたい!
ニュージーランドへの研修も自分だけじゃなく社員を連れて行きたいと連れて行ったり。
 
社員をハッピーに
お客様をハッピーに
愛情いっぱいのエリーだからこそできたことがたくさんあるな~と思った。
 
愛と言う言葉を使って胡散臭くない人ってなかなかいないからそれもエリーのすごいところ。
 
たまに一緒にご飯を食べて色々相談にのってもらっています。
たまたま訪れたお店の店員さんは前職の時にエリーのお店を担当した方だったようで
採用に関してエリーの熱さを覚えていた。
そういうのを実際聞くと私はちゃんとみんなと向き合っているのかな?
どうなのかな?と自問するのです。
 
藤村先生のお話の中に
スティーブ・ジョブズの世界観の話があって
ふと、エリーもエリーの世界観があるから同じだなって思いました。