昨日は旦那の本気を感じ、娘に2択を迫りました。

1.  午後からでも授業を受けに行く。
2.  保健室登校をする。少しの時間でも。

どちらかじゃないと旦那が納得せず、一日中、学校に行けと言われそうだったので。

結局、娘の返事はない…期待はしていなかったけど、返事ぐらいしてくれてもいいのにね。

そこで最後の手段!!

保健室のM先生に来てもらい、娘に話をしてもらうこと。

「いつでも言ってください。いつでも話をしに来ますよ~ニコニコ
と前から言っていただいていたので、遠慮せずにお願いしました。

娘の部屋に案内して、二人っきりに…。

時間をかけて、娘に話をしていただけてありがたいですニコニコ

・お父さん、お母さんが娘に怒るのは、愛情があるからだよ。大事にしてるから言いたくなるんだよ。

・学校の仲間、待ってるよ(これは、逆にプレッシャーになってしまったかも…と心配)

・部活は辞めても続けてもいいんだよ。仲間と気まずくなるから…なんて気にしなくていいんだよ。

などなど、色々お話していただきましたニコニコ

後で、M先生と旦那の3人でしゃべっていると

娘が小6のとき、宿題は欠かさず提出して、それに加えて自主学習もしていたことを話すと、やっぱり娘は、ちゃんとしてないと許せないから、部活が忙しくて宿題未提出になるのが嫌だったのかもね。

とか、

家族の反対を押しきって、今の部活を選択したから、辞めるなんてプライドが許さないのかも。

とか、いろんなことを話せました。


少しでも、いい方向に流れますようにニコニコ