運勢学を健康・開運・子育てに活かす
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5年ほど前、ある経営者の講座に

参加したときのことなのですが、

 

グループワークで一緒になった社長さんに

「社長、人事は何を基準にされてますか?」と

質問した方がいらっしゃいました。

 

 

とても革新的な人事をされてるに違いないと

私も思いました。

 

ところが、社長さんからは意外な返事が

却ってきました。

 

「うん、僕はね、血液型で決めるんだよ」

と仰ったのです。

 

一同「え~~~??」です。

 

でも、運勢学をしている私は

職業柄とても嬉しくなってしまい

「すばらしい!!」と言ってしまいました。

 

 

社長さんは、そのリアクションを

とても喜んでくださって

饒舌に話し始めたのですが、

 

社長さんの血液型人事はこうです。

 

A型さんはね、几帳面だから

経理とか事務とかパソコンとかを頼むんですよ。

とても正確にしてくれます。

 

B型さんは、フレンドリーな方が多いから

もっぱら営業をお願いしています。

 

O型さんは、全体を見渡す力があるから

総合的なことを頼みます。

 

AB型さんは、資料とか作らせたら天下一品です。

 

 

皆さん

え~~~

ほ~~~
ぽか~~~ん

です。

 

私は、一人だけ「すご~い」と

言いながら、もう拍手喝采です。

 

 

他の方が、

「僕は営業なんですけど、血液型B型です」と

仰った。

 

で、社長さんは、得意げに

「そうでしょう?あなた営業、適職ですよ」

 

「え~本当ですか!!何だか自信がつきます」

 

「うん、大丈夫」

 

そんな会話をされてました。

 

 

そして、また他の方が

「ところで、社長は何型ですか?」と

聞いたのですが、皆さん、そうそうと頷いてる。

 

で、社長さん

「何型に見える?」と仰る。

 

「A型かな~」と皆さんの意見は一致したのですが

私は「O型!!」と言いました。

 

そうしたら社長さん

「何でわかったの?」と。

 

言いませんでしたけど、実は

「何型に見える?」と聞き返すのは

O型さんに多いのです!(^^)!

 

 

ところで社長、会社では何をされてるんですか?

とまたどなかた聞いていました。

 

社長さん曰く

「うん、ぼくはね、全体的なこと!

掃除したりとかお茶いれたりとかね」と

仰る。

 

「え~社長が掃除ですか??」と

皆さん、同じリアクションです。

 

「だって、O型さんは全体的なことを

されるんですもんね」と私。

 

社長さん「そうそう」と言いながら

わっはっはと笑っていらっしゃる。

 

 

こういう不躾な発言をしても

笑って許してくれるのが

おおらかなO型さんなのです。

 

 

全てを血液型で決めてるわけではないと

思いますが、とてもユニークな方だなと

今でもその社長さんのお顔を覚えています。

 

でも、私がもし人事を決めるとしたら

血液型も参考にすると思います!(^^)!

 

 

血液型は科学的な根拠がないと

言われる向きもありますが、

 

東京医科歯科大学名誉教授の

藤田紘一郎先生は、著書「腸内革命」

の中で、血液型と糖鎖について

書かれていらっしゃいます。

 

長くなりますのでこのことはまたいつか

書きたいと思います。

     

 

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お名前を観せていただく時に、

組織に向くお名前とフリーランスに向く

方と、両方大丈夫という方がいらして、

 

 

例えば、組織に向く方は、自営業とか

フリーランスでのお仕事は怖くてできない

から組織の中にいたほうが安心だと

仰るんですね。

 

 

逆に自営業に向く方は、組織の中では

自分の長所を発揮できなかったり、

束縛や縛りが非常に苦痛になったり

しやすいんですね。

 

 

安定した仕事がいいと周囲から

言われていたりすると、

 

 

取りあえず最初は企業に就職しますが、

我慢していますからどうしても

辞めたい願望が強くなります。

 

 

それで、会社を辞めて次の仕事先

に就職しても、フリーランス体質

ですから、また辞めたくなる。

 

 

組織や団体に縛られたくない。

 

自分の好きなことを仕事にしたい

 

という気持ちがフリーランスとか

転職と言う形に表れているように

感じます。

 

 

そして、その傾向は2000年に入ってから

多くなっているような気がします。

 

 

「2」という数字は感性の数字なので、

自分の感受性を使って生きて行きたい

という願望が強くなっている

のではないでしょうか!

 

 

2018年を足していくと

2+0+1+8=11

1+1=2

 

11は、数秘術でいうところの

マスターナンバーでもあります。

(人生の目的と魂の使命を知る)

 

 

ですから、2018年は特に、

自分の資質や才能を知りたい。

それをどう活かしていけばいいかという

ご相談が増えているように思います。

 

             

 

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実は、私の仕事の中で一番長いのが

運勢学なのですが、

 

 

今まで学んだ中で一番役にたったのは、

運勢学だったかもしれません。

 

 

2015年から運勢の低迷期

(私は進化の期間と思っていますが)

だったので、2014年から準備を

していて、歯科受診とファスティング、

断捨離、公私ともに重要な決定は

この年の内に前部済ませていました。

 

 

来たるべき「冬の到来」に備えていた

のですが、ただ、「冬」というのは、

誰にでも訪れますし、来なければ

成長も進化もないということですから

歓迎しなければいけないことだと

私は思っています。

 

 

どの手を使っても必ず

どなたにも平等に訪れます。

 

 

それが、強く出るか優しく出るか、

それを、本人がどう受け止めるか。

 

 

ポジティブに受け止めるか

ネガティブに受け止めるか。

 

 

どこに出るか

 

 

経済的なことか

健康か

愛情か

人間関係か・・・とか

 

 

ですから、

悪性リンパ腫の診断をされた時には、

「こう来たのか!」と思いました。

 

 

夫や妹達から、冷静に病状説明を

聞いていたと言われたのですが、

 

 

ある程度、想定していたからかも

しれません。

 

 

ただ、ステージ4だったのは、

想定外でした。

 

 

でも、必ず生還できるという確信は

ありました。

癌のエキスパートとの出会いがあったからです。

 

 

運勢が低迷したときの対処法も

考えていましたし、この病気には

必ず意味があると思っていましたから

冷静に対処できたのかもしれません。

 

 

癌のエキスパートの詳細な指導を

受けながら、彼女からいつも

「他力本願ではダメよ、自分でも

努力しなければ」と言われていましたので、

 

 

その気持ちに報いるためにも

私は私にできることをしなければと

思っていました。

 

 

入院期間中、運勢学を使って

何をしていたかというと、

 

 

7月から9月までの3ヶ月間は、

年運、月運と日にちが重なる日が、

月に10日ほどあります。

 

 

この日は、自分の体に細心の注意を

払い、考えられる全てのトラブルを

想定して過ごしました。

 

 

尿量、出血がないか、体重の増減、

感染に注意して、ベットの昇降や

歩行時の転倒には注意して、お薬も

サプリも飲み忘れないように・・・

 

 

普段絶対しないようなミスを

するからです。

慎重に慎重に行動しても・・です。

 

 

自分の症状を書いてしまうと、

そこにフォーカスしてしまうので、

気分が落ち込むからしないほうがいい

という見方もありますが、

 

 

私は、メモを取ることで治療を

少しでも楽に乗り越えたかったし、

体重減少を少しでも防いで体力温存

したかったので、詳細にメモを

取りました。

 

 

その内、私のメモを見て主治医が

利尿剤の増減を決めていたりしました。

 

 

 

 

 

この状況がいつまで続くのだろうと

先の予定が立たない、

希望が見えないから不安になるんですよね。

 

 

運勢学は、そういう意味でメンタル面で

とても役に立ちました。

 

 

この3日間を乗り越えたら

後は楽になるから頑張ろうとか、

 

 

今日は、いつもより慎重に行動しよう

とか、

 

 

今日だったら下剤使っても必ず出るとか、

 

 

外泊はこの日にしようとか、

重要な検査や処置も

「いい日」を選んで頼んでいました。

 

 

「いい日」を選ぶから

結果がよくなるではありません。

 

 

結果がよくなるためには、

そうなるような行動ができるからです。

 

 

結果にコミットさせるためには

いい結果になるような行動を

事前に必ずしています。

 

 

無意識に。

 

 

ですから、

いい日を選ぶのは、そのためです。

行動を起せるようにするために

いい日を選ぶのです。

 

 

周囲の協力なくして、

辛い治療を乗り越えるのは

困難でしたが、

 

 

多分、どんなに強いハートの持ち主

でも挫折しそうになると思うのです。

 

 

治療を誰かに変わってもらうことは

できません。

 

 

孤独な闘いです。

 

 

そして、

治療も他の選択も全て自己責任です。

 

 

カトリック信者でありながら、

お寺さんにお願いしたり

運勢学を活用したのは、

生きる為には、何でもしようと

思ったからです。

 

 

私は、まだ人生を

終わらせたくなかったんです。

 

 

やり残したことがまだまだあったし

次男を残して逝くわけにはいかなかった。

 

 

それが、たとえ非科学的なことだと

言われても、一つの方法に固執する

のではなく柔軟に何でも取り入れよう、

 

 

何が、誰が自分の命を救ってくれるか

わからないから、と思いました。

 

 

それは、長男、次男の15年間の

闘病生活から学んだことでも

ありました。

 

 

闘病も看護も何一つ

無駄にはならなかったんです。

 

 

明けない夜はありません。

夜明けは必ずやって来るということを

運勢学は教えてくれました。

       

 

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ご訪問ありがとうございます。 

運勢アドバイザーのコバです。 

 

 

実は、私の仕事の中で一番長いのが

運勢学で24年になります。

 

 

独学ですが、今まで学んだ中で

一番役にたったのは、運勢学だった

かもしれません。

 

 

特に、闘病中は運勢学を学んでいて

よかったと思うことが度々ありました。

 

 

運勢学を学んだのは、

長男が他界したことがきっかけでした。

 

 

その頃は、覚えたての未熟な姓名判断で

名前を付けたものですから、

亡くなった後に愕然としました。

 

 

それで、8年後に生まれた

次男の名前を決めるときに

最優先したことは、

「命に縁のある子に」でした。

 

 

賢くなくてもイケメンでなくても

いいから次男は、

 

「健康で元気な子に!」

 

と字画を考えました。

 

 

命を最優先したので、

対人関係のところに

 

 

いじめを受けやすいという

画数の配置になりました。

 

 

迷ったのですが、命さえあれば

いじめは乗り越えていける!と思い、

今の名前にしたのでした。

 

 

そのために、乗り越えていけるような

趣味を沢山持たせようと思いました。

 

 

それと、外に出して色んな体験をさせ、

人に紹介しようと。

 

 

そのことが、次男を支えてくれると

思ったから。

 

 

名前には、基本的に良い悪いはなくて

あるのは、陰と陽のバランスだと思います。

 

 

大吉と言われる名前にもウィークポイントは

ありますし、大凶と言われる名前にも

逃れる方法はあります。

 

 

次男の名前には、

クリエイティブな才能

理数系

講師の資質

資格が取れる

 

 

という長所がありました。

その長所をもっていじめを受けやすい

ということを克服していけるようにと

 

 

生まれた時からクリエイティブな

ことをさせてみました。

 

 

折り紙

お絵かき

けん玉

 

 

料理

楽器

音楽

 

 

その中で、好んだものが

折り紙

お絵かき

料理

音楽

 

でした。

 

料理は2歳からさせました。

 

 

折り紙とお絵かきは3歳から。

 

 

カラオケ

ストレス解消によく行ってます。

 

 

したいと言ったことは、可能な限り

させてみました。

 

 

今では、

料理、洗い物、洗濯、掃除、

アイロンがけ、縫物までできます。

 

 

いつ一人暮らしをしても安心です。

結婚しても、自分のことは自分で

できますし当然、家事も積極的に

するでしょう(希望)

 

 

資格を上手に取れる数字もあったので

折り紙、パステルアートの講師の

資格も中学生の時に取りました。

 

 

そして、いじめの問題は

危惧していた通りでした。

 

 

ただ、その趣味のお陰で

いじめを克服することができた

のではないかと思っています。

 

 

特に折り紙は、

「自分の心を表現できるアイテム」

だと言っています。

 

 

「命に縁のある子に」

という願いも叶いました。

 

 

たった一人しかいなかったドナーさん

から骨髄の提供を受け、

移植は成功しました。

 

 

移植の3ヶ月前に新しい抗がん剤が

できたこともラッキーでした。

 

 

名前は、私がつけましたが、

実は、生まれる前からすでに

決められているのだと思います。

 

 

この名前で、生きていくために、

その修行に合った名前で生まれてくる

のだと思います。

 

 

かな=神名

 

 

人は、

神の名前で生まれてくるのだそうです。

 

 

氏名=使命

 

付けられた名前には

それぞれの使命が

あるのではないでしょうか。

 

 

例え、親子であっても

この世で学ぶべきことは

違うんですね。

 

 

お名前を観せていただくたびに

そんなふうに感じます。

 

             

 

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運勢学ブログを始めたのは

 

2015年に悪性リンパ腫ステージ4の診断を

受け、わずか3ヶ月で寛解という奇跡的な

体験を聞かせてほしいというご相談も受ける

ようになったのですが、改めて何故

こんなに早く寛解できたかというと、

 

 

西洋医学と代替え療法、食事療法、

お寺さんの組み合わせにあったと

思っています。

 

 

そして、他力と自力の組み合わせも

ありました。

 

 

自分ではできないこと

抗がん剤、その他の病院での治療、

サプリメント、民間療法等は他力ですが、

 

 

私がいつも言われていたことが、

「他力だけではダメだよ。

自分でも努力しないと」でした。

 

 

それはそうだと思い、自力でできること

食事療法、体を温める、考え方を変える

ことの他に、運勢学を使いました。

 

 

どのように使ったかは、これから

書いて行こうと思いますが、

 

 

3年間の冬の時代から抜け、

今年から新しいスタートに立った時に

私は、仕事の方向性に迷っていました。

 

 

仕事を縮小して体調に合わせた

仕事内容にしようと思っていたからです。

 

 

それで、妹たちに

 

 

アート

運勢学

子どものEQ・IQを伸ばす方法

 

 

この3つのうち、私に向いてること、

もしくは、してほしいことは何?と

聞いたところ、意外な返事が

却ってきました。

 

 

4人の妹たちは、揃って

 

運勢学

 

と言ったのです。

 

 

私としては、当然「アート」と

言ってくれると思っていたのですが、

 

 

末妹に至っては、アートはサブ的に

という意見。

 

 

その理由は、

自分が迷っている時に、

希望になったり元気になったりしたから、

それをしてほしい人はいるはずだと

いうことでした。

 

 

改めて、自分が思うことと、

人が求めていることは違うんだ!

と感じました。

 

 

今まで、裏メニューとして口コミのみ

の運勢学でしたが、誰かのお役に

立てるのなら・・・

 

 

と、頼まれたら断れない私の短所が

暴走しないか心配ですが、

 

 

病気前とは違う価値観になってるはず!!

 

 

3年近く静養して、自分を充分甘やかして

大事にしてきたから、少し動いてみようと

いう気になっていたこともあり、

 

 

結局、アートも運勢学もEQ・IQも

全部すればいいという結論に至りました。

 

 

好きなアートはずっと続けていきたい

ですし、どれかを一つに絞ることが

できなかったんですね。

 

 

一つのことを集中してするのと

それを三つに分けるでは

 

 

1/3に分散してしまうと思っていたのですが、

人の3倍の時間を使ってきたことを考えると

年の功も悪いものではありません。

 

 

運勢学24年で体験したこと、

子どもたちの才能・資質等についても

書いていこうと思っています。

 

 

これからは、自分が経験してきたことを

全部出して行こうと思います。

 

 

私自身が、癌患者であったことから、

運勢学とメディカルアートを使って

少しでも、心が楽になるような

メッセージをお伝えしたり、

 

 

低迷期の過ごし方、大難を小難に

変えていく方法、

自分でも気づいていない才能、

眠ったままの資質をお伝えしたい

と思っています。

 

                  

 

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運勢学を学んだ理由

 

平成5年に長男を亡くした時、

書店で読んだ本を元に付けた名前。

 

 

いい名前を付けたはずなのに何故?

という思いがありました。

 

 

その後生まれた次男だけは、

命に縁のある子に!と

運勢学を独学で学びました。 

 

 

次男も長男と同じ病名ではありましたが、

 

 

臍帯血移植が中止になったこと

 

 

移植の2ヶ月前に新しい抗がん剤が

できたこと

 

 

たった一人だったドナーさんに

骨髄移植を快諾していただいたこと

 

 

ラッキーなことが重なり

移植は成功しました。

 

 

「命に縁のある子に」と名付けた

名前の効果はあったと確信しています。

 

 

 

運勢学をメニューに取り入れたきっかけ

 

最初はボランティアでしていました。

5年たったくらいから、

よく当たると言われるようになり

 

 

無料だと次から頼みにくいので、

有料にしてくださいと言われ、

19年前から有料にしました。

 

 

遠方の方のための電話相談も

お受けしています。

 

 

詳細はこちらから

 

 

 

ただ、私の本職は

パステルアートの講師なので、

裏メニューとして口コミのみでした。

 

 

子どもの才能・資質を知りたいとか、

名付けをお願いされたり、

 

 

レアなケースでは

失踪した身内を探してほしい、

亡くなった身内の遺言を知りたいという

ご依頼もありました。

 

 

私が得意にしていること

 

子どもの才能や資質を

お伝えすることです。

 

 

運勢学に興味を持ったのも独学で学んだ

のも、子どもたちのためでしたから、

得意分野です。

 

 

子どもの名付けに始まって、

EQ(心指数)・IQ(知能指数)

を伸ばす方法まで、アドバイスさせて

いただいています。

 

 

お子さん以外の鑑定の場合は、

姓名判断、数秘術、0学、風水、

カラーセラピー等でご相談内容に応じて

アドバイスさせていただいています。

 

                  

 

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運勢アドバイザーのコバです。 

 

 

新しく運勢学のブログを開設しました。

 

 

初めましての方と闘病ブログから 来て

くださった方といらっしゃると 思いますので、

改めてご紹介させて いただきますね。

 

 

闘病ブログはこちらから発信しています。 

 

長崎・50代からのスローライフ 
~悪性リンパ腫ステージ4からの生還~

 

 

自己紹介

☘ パステルアーティスト・講

🍀光の曼荼羅アーティスト・講師

☘点描画アーティスト・講師

☘アートセラピスト

☘ メディカルカラーアーティスト
☘ 運勢学アドバイザ
☘ 子どものEQIQを伸ばすアドバイザー
☘ 癌サバイバ

    取得資格

 

2002年 

オーラソーマカラーセラピーを学ぶ

 

2008年 

和パステルアート養成講座開講  

公共施設・企業・団体・小~中学校等の

出張講座始める

 

2008年~2014年まで

「ギャラリーコクラヤ」にて個展開催

 

2013年 

光の翼・曼荼羅アート養成講座開講

 

2014年 

スピリチュアルアーティスト秋山峰男先生

点描画を師事

アートセラピー・ホスピタルアートを始める

 

2015年 

病気療養がきっかけとなり、カラーとアート

組み合わせたメディカルアートや龍の絵、

梵字を描き始める

 

2017年 ネットショップ開設
 

 

 

闘病前のプロフィールはこちらから

 

闘病後のプロフィール       

             ↓

 

2015年に、悪性リンパ腫ステージ4の

闘病生活に入り、多方面の方々の

サポートのお陰でわずか3ヶ月で完解し、

 

 

退院後から自分の癒しのために

描き始めた龍や曼荼羅ぬりえ、

梵字アートのご依頼を受けるようになり、

今までに描きためたアートの販売も

することにしました。

 

 

カラーとアートと言葉を組み合わせた

メディカルアート、メッセージアート、

曼荼羅ぬりえは、心と身体の癒しになる

ことを願って考案しました。

 

 

ステージ4でも諦めてはいけないこと、

病気したことを転機に人生をもう一度

愉しむこともできる、というメッセージ

絵を通して伝えていけたらと思っています。

 

 

今後は、どうやってステージ4から生還したのか、

ということや食事療法、健康に

関すること等も書いていこうと思っています。

 

                  

 

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