お尻締めというのは、ヨガでいうところの「クンバハカ」


中村天風という偉人の奥義が、お尻締めという健康法だ。


この健康法を毎日行えば…


新聞の運勢欄を見て、一喜一憂することもなくなります!(爆)



中村天風師のお弟子さんには有名人も数多く存在している。


昭和の偉人という別名もあるほどの人物で


松下幸之助、宇野千代、広岡達郎元巨人軍監督など



他にも医師、武道家、プロスポーツ選手や政治家なども


数え切れないほどの日本人に影響を与えた人物です。



中村天風師の起こした天風会は現在も活動中で一般人にも


広く知られている。


さあ、お尻締め(クンバハカ)を毎日行って運勢欄見るの


やめましょう!?


忙しいことは恥ずかしいことだった?

江戸時代には、相手のことを思いやることが粋だった。


忙しいは、心ここにあらずという意味なので…

「あなたのことを思いやれませんよ!」

ということになり恥ずかしいことなのである。


暇なことが良いのかどうかは別にして…

忙しいということは

書き入れ時というそうだ。


掻き入れるのではなくて

帳面に書き入れることが多いという

書き入れ時が本当の意味だった。


今日も仕事は暇なので…

粋な一日ということなのか?

新聞の運勢欄を見るのが好きです!


ということで…



運勢欄の気になった言葉



いいなと思った言葉



そんな感想を書いていきたいと思います。




まず最初は



「今日一日の生活は、あらゆるものの恩恵で成り立っている!」




アメーバさんに感謝! m(_ _)m