中間試験の勉強のためAmeblo書いてる場合じゃないんですけど^^;
we can glorify God with good grades, too.ですからね
学生の仕事は勉強・・・
では本題へ、
最近AFTのために毎週フィッシング(Evangelism)へ行ってます。
アポロジェテックスを使う機会も幾多あり、何よりGospelを再確認できることに感謝してます。
毎週大体2-3人にGospelを伝えることを目標にしてるんですけど、
そこでまた少し胸の痛むことも再確認しました。
自称クリスチャンが大変多いことです。
Evangelismにおいてかならず2つの質問をします
「あなたは天国にいけると思いますか?」
「天国へ行くには何をしなければならないと思いますか?」
(もちろん、会話に乗って、唐突に質問するわけではありません)
よく耳にするのが
「はい、天国にいけます」
「私は結構いい人で、悪いこともしてないし、クリスマスに教会いってるし、家族がクリスチャンなので私もクリスチャンだから」
きっと彼女らは本当に人間のものさしではいい人たちなんでしょう。
これには疑問はありません。
しかし。完璧で絶対である神様と比べたらだれでも罪深いのです
(ケーキに腐った卵をたった一つでも入れたらケーキはもう食べられないですよね?
ましてや神様にそんなもの誰も差し出せないはずですよね。
私たちもそんな感じです)
人間は罪に順番を付ける悪い癖があるので
殺し>陰口
などと。
しかし神様の前では皆一緒。罪は罪です。
法や社会的プレッシャー(これも神の贈り物ですRom13の書いてるように)などもあって
殺すこと、盗むこと、などの罪を犯さないことは簡単です。
しかし自覚の無い、言葉の暴力、態度や動作の暴力、
親への口答え、神様以外の「アイドル」がいることは
みな、聖書で禁じられてることです。
しかも神がフィッシングのさいに与えてくださった人たちは
ほとんどが「家族もクリスチャンだし、私もいい人だからクリスチャン。」
などといいますが。
Christianity。は厳格に言うと宗教ではありません。
親がそうだから「なる」ものではありません。
アメリカなどではキリスト教はブランド化されるときもあるんですけど
「Christianity」は神さまと
一対一の、どの愛情も凌ぐ関係です。
Christianity is NOT just a religion.
it's a RELATIONSHIP with the almighty God
もっと書きたいんですけど
中間試験の勉強してきます~