こんにちは。
主宰の仁科 翔です。
UNOZENとは
宇野ひろみさんをお招きしての
トークライブ、質疑応答の機会になります。
参加者ひとりひとりに質問をお持ち頂き、
その質問をもとに宇野ひろみさんのアドリブレビュー(回答)で
場が進行していきます。
そのアドリブレビューが
UNOZENの一番の醍醐味・ミソになります。宇野ひろみさんの膨大な経験値から
はじき出されたレビューを
日常生活に帰った時の
変化や気づきのアイデアとして
必要なら利用してください。
「ひとつひとつの体験談にインパクトがある!」
「実体験に基づいているので説得力がある!」
「宇野さん、オモシロすぎです!」たくさんのご好評の声を頂いております。
映画のようにダイナミックに進められる講義内容をお愉しみください。
例えるならば、
宇野ひろみさんのワークショップは
参加者からの質問が【食材】になります。
そしてその【食材】を基にして、
その場で、宇野ひろみさんという料理人が
調理をして、参加者にお好みの【料理】を提供するスタイルです。
よくこんな質問をされます。
「具体的にUNOZENはどのようなことをしますか??」その質問に対する答えは、こうなります。
「わかりません」(笑)
答えようがないんですね。
(不親切な回答ですいません(_))
先ほどもお伝えしたように、
UNOZENはトークライブ、質疑応答式で進めていきます。
参加者の質問から構成されていくわけです。
お越しいただく方が、
どのような質問(食材)を持っているかもわかりません。
なので、どんな食材があるかわからないので、
どんな料理が出来上がるかも、当日にならないとわかりません。
だから、
UNOZENで展開される内容は
毎回毎回バラバラになります。
その日、集まる質問(食材)が違えば、
提供される料理が違うのも当然ですよね。
そこが面白さのひとつで、
参加者から
「今回は前回とはまた別の面白さがあった。」という声を頂いています。
もうひとつ、「わかりません。」のほかに回答するならば、
「あなたは一体何を手に入れたいですか?」
と質問を返す必要があります。
参加者が手に入れたいものにフォーカスをあて、
それに従って内容を即興で構成していきます。
お越し頂いた、背景や意図が
20名いれば20名、1人1人が違うわけです。
1人1人に丁寧に真剣に向き合っていきます。
通常のセミナー・ワークショップは
「フェイスブック活用集客セミナー」
「起業マインド養成セミナー」
「人間関係改善セミナー」
など予め、提供される「料理(内容)」は決まっていると想います。
そのスタイルは
参加者1人1人として捉えるよりも、
むしろ参加者グループと一括りで捉えていますよね?
もう前日には、講義内容、話そうとする内容は
ほぼ完成されているのではないでしょうか?
先ほども言ったように
参加者1人1人の抱えているものや背景は違うのに。。
あっ、少し否定的な反応に
感じるかたがいらっしゃったかもしれませんが、
そのスタイルを否定しているわけではありません。
もちろん、そのようなスタイルも肯定しています。
ただ、UNOZENは参加者を
20名。
100名。
300名。
500名。
とグループに対して抽象化してお伝えしているのではなく、
お越し頂けるかた、1人、1人に対して伝えていくスタイルを
ご理解頂きたいと思っています。
その点、UNOZENはセルフサービス式で、
料理を出させれるのを待つ、というよりも取りに来てもらう
というスタイルなんですね。
「あなたは一体何を手に入れたいですか?」
宇野ひろみさんのインタビュー映像を後日UPします。
宇野ひろみさんとの対話の有効性を、ご確認くださいませ(^^)
◆UNOZENとは?
◆宇野ひろみさんの詳細プロフィール
◆主宰 仁科翔の挨拶
◆アクセス詳細
◆参加者の声
■開催日時:2012年3月16日(金)18:00-21:00
■開催場所:大阪市福島区PLAサロン 青山ビル7F
■参加費 2000円(友達とのご参加の場合は両者とも1500円)
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