昨日、仕事中に風邪の治りかけで咳をしていたら、お客さんが飴を2つくれた。

わざわざ出していただき、感謝。

さっそく舐めたら、まずい!

飴ってこんな不味いのあり?!としばらく舐めていたが、ますます不味くなる。

さすがに耐えられなくなり、はじめてこういうかたちで飴を捨てた。

気を取り直して、もうひとつのを…

こちらも、またまた不味い!!

せっかくもらったものだけに、少し悲しい気分になりながらまた捨てた。

結局、自前のガムで気分転換。

不味い飴は運転の注意が損なわれる事がよくわかったのは収穫か?

お客さん、ごめんなさい。

プロポリス入りは要注意?!

 つらくて大変なことも多いようだけど、若さでキラキラまぶしく感じてしまった。

こんな感性を自分ももっていたのかな?

いや、今はもちろんだけど、若い時もこんな感受性なかっただろうな。

話の組み立てもさすがで、珍しくあっという間に読み切ってしまった!

 次回作、期待してしまう!