快走 快踊 快泳 快飲 快食
が私のモットー、
これは愉快に走り、愉快に踊り(エアロビクス)、愉快に泳ぎ、しかして愉快に飲み、愉快に食す
ことであります。
生きるために食うのであった、喰う為に生きず
であります。
走れば、身体とも健康になり、健全は心は健全は身体に宿るであります。
大阪マラソン(第一回)を完走
大阪の仲間がミナミの通天閣から近い串焼き屋で
前夜祭をしてくれたが、Non-Alcohol beer2杯にて酒は我慢、
食べる方に専念した。
完走を期する為
(木)(金)(土)の3連休酒、
果たして奏功するか?
就寝前にはぶっつけ本番でのキネシオテーピングも施す。
これはマラソン後半の脚の筋肉痙攣の防止対策である。
キネシオ接骨院の加瀬先生の様にうまくはテーピング出来ないが何とか恰好はついた。
【訂正: 先生の名前は ×加地⇒ ○加瀬 】
さて、5時起床して会場の大阪城公園へ向かう。
お天気は雨模様だったが、スタートする頃は時々太陽も差す曇り空に変わった。問題は気温だが21度超である。
ランシャツではなくTシャツにした
ことを後悔しながら走ることに。
ルンルンを念頭に走った。
22k/30k/35k地点で休み、
それぞれ5-6分ほどストレッチを行い、
脚が攣らないようにした。
前半はキロ6分で走り
2時間15分、
後半は2時間30分、
ゴールタイムは4:45:03(手許時計)と
昨年の北海道マラソンより10分の改善となった。
最後の方はキロ7分程度に失速したが、
これも高気温によるバテバテが原因。
この気温で4時間45分は自分としても
嬉しいところ。
汗まみれのずぶ濡れとなったシューズに
感謝したい。
着替えてゴール会場を退去する頃、降雨となった。
5時間後半~6時間台のランナーには可哀そう。
ホテルに戻り、外出するのも面倒に思い、ホテル内のイタ飯屋でパスタを食べ、完走メダルを見ながらワイン、
ボトル半分ほど以て爆睡となった




