uk_bluesの音楽生活

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60年代ロック
70年代ロック
そして ギターの話

気にもしてなかったzoomのマルチ。

来月発売される新製品が(よくわからないが)すごそうだ。

 

ということで、珍しく予約してしまった。

発売日に手に入るかどうかはわからないけど。

 

次々と気になるおもちゃが出てきて、無駄遣いが止まらない。

 

 

現在行われているチャイナ・スマッシュの2回戦で孫 穎莎がタイの101位だというオラワン選手に完敗した。

 

昨夜、リアルタイムで見ていたんだけど、タイの選手が強いというよりは孫さんの調子が悪すぎた。こんな孫さんを見たのは初めて。

 

いやあ、驚いた。

 

先日のアジア大会でも決勝戦でぼろ負けしていたし・・どうした孫 穎莎。いつもの強さを取り戻してくれ。

 

ま、こんなこともあるんだねえ。

 

 

最近YouTubeのショート動画でよく出てくるこのお兄さんのギターイントロ。「おおっ、なんだこれは?」

と思ってしまうほどかっこいいフレーズ。

ギター好きを惹きつけるにはぴったりのショート動画。

 

イントロだけで終わってしまう短い動画なんだが、なんの曲か気になって調べてみた。こんな人がきっとたくさんいることだろう。

 

このオーロラ・アーデント(?)という歌姫のアルバムからシングルカットされた「タイム・フォー・テネシー」という曲だったことがわかった。

 

サブスクのおかげで全曲聞くことがてきる。

ジャンルはカントリーと書かれているが、うーん、カントリーかなあ。フォークロック+ポップスでいいんじゃないの。

 

どの曲もわかりやすくていいなあと思える。ふーん、こんな人がいたんだね。

 

音源探しの旅は続く。

 

 

すでに80年代と90年代も発刊されていたそうだ。

 

知らなかったなあ。今月号は好きな70年代ということで買ってしまった。

 

過去に似たような特集が何度も組まれていたので、どう違うのかと少し期待していたんだが、なんということはなかった。

 

ヒットアルバムということで誰もが知っている名盤のオンパレード。まあ、盤ごとの説明文が新たな書き下ろしだろうから、それはそれで楽しんでいる。

 

レココレはどこに向かうのかとやや心配にはなる。

 

 

カメラが届いて1週間ほど。

 

40mmレンズを付けてみたのはいいけれど、撮るものがない。

そんなことは分かっていたのに、カメラを買ってしまう。

 

24-120のレンズキットの値段が随分と値上がりしていたので、カメラ本体と40mmレンズを買ったんだけれど、ここにきて、レンズキットがまた元の値段に落ち着いてきた。

 

ええっ、それならそっちを買ったのに・・・と思っても遅い。

 

結局、24-120の評判いいSレンズとやらを買ってしまうことなった。

 

今日は午前中に畑に行き、初撮り。40mmだけを付けて撮影。

 

といっても撮るものがあまりない。

 

そろそろ咲き始めたコスモスとゴーヤの花ぐらいしかないんだよねえ。

 

 

カメラ任せで撮ってもつまらないな。これから少し勉強しないと。

 

 

 

一度購入ボタンを押した後に店舗から「在庫がありません」という連絡が来て諦めたニコンのカメラ。

 

迷っているうちにキャンペーン(キャッシュバック)が終わってしまう。

 

ところがまたまた秋のキャンペーンが始まってしまった。

 

その影響からかどうか知らないが、欲しかったレンズキットがかなり値上がりしてしまうということに。

 

 

レンズキットには評判のいいSレンズが付いていてとても魅力なんだけど、ちょっと長くて重たい。気軽に持ち出せるかなあと考え、値上がりはあまりしていないカメラ単体を購入することにした。

 

6万のバックは大きい。

レンズはとりあえず、40mmの単焦点をAmazonで購入。

こちらは5000円のキャッシュバック。

 

そうそう、なんか最近のデジカメはSDじゃなくてなんとかのBタイプが必要だということで、こちらも購入。まあ、その記憶メディアの高いこと。仕方ない。

 

レンズフィルターも要るし・・・と合計はかなりのものになってしまった。ま、いいけど。

 

70マンぐらいするフェンダーのカスタムショップは迷わないのに、カメラは買う前に長いこと悩む。

 

明日には届くだろう。楽しみ。

 

やっと日本でも発売になったLAVA STUDIO。

 

先行してたくさんの動画が流れてきていたので相当の広告費を使っていることがわかる。

 

以前にも書いたが、何でもありの家庭用ギターアンプだ。

 

13.3インチの液晶がついている。これだけ大きな画面のアンプは初だろう。

 

価格は思っていたよりも安い。しかも発売当初は21%引きの12.6万円。現在は20%引きとなっているが、これも時間の問題でどんどん上がってくると思われる。

 

12.6万のときにもう少しで注文ボタンを押しそうになった。

 

新しい機材が大好きな自分としてはたまらない製品だ。

けど、思いとどまった。

 

・これ以上機材を増やしたくない

・一般ユーザーの評価も知りたい

・慌てなくていいのではないか

 

などの理由で一旦購入をストップ。

 

9月半ばごろには発送するという話なので、使用感をいろいろと調べてからにしたいと思う。

 

それにしても気にはなる。

 

新聞折込広告だったのか、ポストに入っていたのかは忘れたが、近くのデパートにカメラの買取店が出張してきているというチラシを見て出かけることにした。

 

朝から使わなくなったカメラを選ぶ。

 

少し磨いて

バッテリーを充電して動作確認。

 

・フジのネオ一眼

・リコーC1

・パナソニック GH2 ボディのみ

・ニコン D300 ボディのみ

 

計4台。

 

神戸市内に実店舗があり、口コミをみるとかなりいい評価がついている。期待してしまうじゃないか。

 

予想では悪くて2万。もしかして5万????

なんて思ってしまう。

 

先客のカメラ査定が大量にあるということで、1時間ほど待つ。

 

結果は・・・・

 

 

 

全部で8000円。

 

あちゃー。甘かった。

ま、こんなもんか。

 

動くと言っても古いカメラばっかりだしね。

仕方ないね。

 

お金になるだけありがたいと思うことにしよう。

 

まだ処分したものはあるが、今度はオークションにしよう。

 

 

 

 

 

「ファイナル・デスティネーション」から続くファイナルシリーズの第6弾だという「ファイナル・デッドブラッド」をU-NEXTで観てしまった。

 

多分アマプラでも見られるはず。

 

今回は過去編ということで、まあシリーズものにはよくある設定。

 

ストーリーはいつもの通り。死神から逃れようといろいろと手を尽くすが・・・・・という話。

このシリーズものの中ではイマイチだった。

 

 

 

僕が一番好きなのは「ブリッジ」。あれはすごい。

 

あと、もちろん1作目も名作。

 

他には、自動車事故を取り扱ったものや遊園地のジェットコースター事故、また自動車のサーキット事故と過去作もなかなか見どころが多い。

 

それはそうと、昨日終わった卓球の横浜大会。

 

張本兄妹が揃って優勝という期待通りの結果になってしまった。

 

すごすぎた。今日また大会のためにスエーデンに行くらしい。疲れが取れないままだろうと心配。

 

ちょっと試合数が多過ぎじゃないのかね。

 

 

 

 

 

 

全10回コースでの今日は5回目の卓球教室。

 

本日のメニューは苦手なカット打ち。

何年経ってもうまくはならない。

 

ま、幸せなことに対外試合に出てまだカットマンと当たったことはない。対戦するようなことがあったら、おしまいだな。

 

8/16に久しぶりの試合があるので、なんとか頑張りたいとは思っているのだが、最近はずっと現状維持で、今回も勝てそうな気がしない。

 

相変わらず、ずっとYouTubeで卓球の動画を見てはいるが、見ただけでうまくはならないもんね。わかっちゃいるけどやめられないってやつだ。

 

現在行われている卓球の横浜大会。世界のベスト32しか参加できないというレベルの高い大会。

 

・張本対橋本・・・てっきりシード1の張本が負けると思った。あれから挽回できるなんてすごい。

 

・伊藤・・・最近負けてばかりでランキングも落ちている。今回もくじ運が悪かった。応援したくなる。次の大会もがんばれ。

 

・早田・・・昨日の一回戦は勝ったけれど、まだまだ強い時の早田じゃないよね。くじ運にめぐまれたのでベスト8は行くかな。

 

・男子・・・一回戦に勝った松島・張本・篠塚のうち1人でも決勝に進んでほしい。

 

U-NEXTで試合が見られるのはありがたい。

 

 

 

今日の体育館 暑かったなあ