uk_bluesの音楽生活

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60年代ロック
70年代ロック
そして ギターの話

神戸だから大したことはないが、それでもあっという間に積もってしまった。自己記録によると2017年以来の雪(だと思う)。

 

大通りに出れば雪はないのだが、そこまで車を走らす勇気はない。雪を見ると必要以上にビビってしまう。

 

2WDだし、しかもノーマルタイヤときている。

 

今もちらちらと降っている。まだ積もりそう。

 

まいったなあ。明日の出勤も心配。大した仕事もしていないので

休めばいいんだけどね。

 

 

 

 

少し前に書いた「間違って買ってしまった」本。

レココレだと思ったら届いたのがミュージック・マガジンだったという話。

 


 

その読みたくもない本の特集が「坂本慎太郎」だった。

 

「坂本慎太郎????」

聞いたことあるぞ。確かゆらゆら帝国の人じゃなかったっけ???という程度の認識しかなかった。

 

せっかくだからと届いた本を読んでいるとなんだか坂本慎太郎を聴きたくなってしまった。こういうときに便利なサブスク。

 

あるある。ソロアルバム全部ある。一つずつ聴いていく。

 

うーん、なんじゃこれ。変な感じ。歌のメロディがおかしい。予想もつかないところに辿り着く。随所に出てくるクリーンなスライドギター???が昭和歌謡を思わせる。

 

これはないな。と、聞くのをやめようとしたらやめられない。

徐々にハマっていく。少しずつハマっていくのがわかる。

 

現在聞いているのが最新盤のこれ。

 

あと何回か聞いたらかなり良くなりそうな予感。

 

そういえば、以前評判に釣られてゆらゆら帝国のCDを買ったことがあった。2度ほど聞いてボツにしたのが「空洞です」。

 

これも聞き返してみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうすぐ発売されるQUAD CORTEXのミニバージョン。

 

おおっ、今度は小さいのできたかと少し驚いた発表だったが、ここにきて価格が判明。

 

なんと、以前発売されたQUAD CORTEXの初回販売価格とほぼ同じ。21.9万。ええっ、こんなに小さいのに???

 

性能は大きいバージョンと同じというから仕方ないのかなあ。

 

小ささは正義。ということでこれもすぐに品薄になるだろうね。

 

すごい時代です。

「永遠のポップス」という歌本を愛用している。

 

発刊は1982年だという。多分、その頃に買っているはず。

 

なんと現在も発売されていて(多分)、定価も随分と上がった。

 

 

当時の定価は3300円。今は5千円ほど。

 

画像のようにもうすっかりと古本となり、黄ばみも出ている。

 

もう少し程度のいいものがないかなとAmazonやオークションを探してみたら、まああるある。自分の所有しているものよりどれも美品でこれなら・・・・と買いそうになってくる。

 

この「永遠のポップス」は第2集も発売されていて、そっちも気になる。まあ1集に比べてあまり有名な曲は載っていないだろうけど。

 

「夢のカリフォルニア」の掛け合い部分を確認しようとして探したこの本のあまりの劣化に驚いて買い替えを考えたという話。

 

 

最近BOSSから出た新しいマルチ。GX-1。

最新モデルということでなるほどいい感じに見える。

こういうのって後発ほど「いいとこ取り」するからね。

 

 

大石さんとこにも何台か入っていたようだが、しばらくしたら全て完売。全国どこもそんな感じらしい。

 

値段が3万円台というのも売れてる原因だろう。

 

動画を見ていたらなによりも操作性がいい。分かり易い。

 

自分には必要ないのにちょっと気になる新製品だ。

 

 

 

 

 

上級者が使うようなラバー(テナジーとかディグニクス)は自分には使いこなせない。ということで、しばらく前から常用していたクォンタム・X・プロ。

これが使いやすい。ラバーの引っ掛かりはまだまだ残っているんだけれど、ラケットが台に当たって端が痛んできた。気になる。

 

ということでせっかくだからとまた新しいラバーを買ってみた。

 

こういうのにころりと・・・・↓

 

 

昨日の卓球教室から使い始めた。

 

おお、いい感じ。ラバー性能、特にスピードはそれほど出ないと書いてあるけど僕には十分なスピード。

 

低い下回転のボールを強打してこんなに相手コートに入るラバーは初めて。

 

下回転サーブのキレもクォンタムよりある。

 

僕なんか中級者でなく、万年の初級者なんだが、これは使えると思ってしまった。なるほどねえ。こんなにいいラバーがあったんだ。「当たり」ラバーだった。

 

 

予約注文で頼んでいたレココレの最新号が今「配達中」だという。そうそう、確か今月号はジャズ・フュージョンのピアノ名盤だったなと思い出した。

 

配達中という連絡に表示された雑誌の表紙を見ると・・・どうも変。

 

 

えっ????坂本慎太郎???

特集が変わったのか。よく見ると雑誌名が「ミュージックマガジン」となっているではないか。

 

あちゃー、間違えてしまった。確か「レココレ最新号」で検索したときに出てきたのがこれだった。最新号ということで表紙はまだ表示されてなかった。それが間違いのもと。

 

まいったなあ。

 

今度は間違えないように・・・・ポチり。

 

 

自分では慎重派の方だと思っているんだけど、こんなこともあるんだ。仕方ない。ミュージック・マガジンも読んでみよう。

古くてもう使っていないパソコンが何台かある。

 

ゴミにも出せないので自然と家に溜まりっぱなし。

 

昨年、MacBookを新調するときに、動かなくなった古いiMacを処分した。マックのホームページで処分を依頼したらなんのことはない処分業者はリネットだった。

 

怪しい業者ではないとわかる。

 

今回はWindows機のノートパソコン2台を処分。一昨日ネットで依頼して、先ほど佐川さんが引き取りに来た。

 

方法は簡単。

① リネットジャパン公式サイトで申し込む

② 3辺合計140cm以内、重さ20kg以内になるように段ボールに詰め込む

③ 申込時に指定した日付に、佐川急便が引き取りに来てくれる

 

送り状等を用意する必要もない。完全無料。

ま、パソコンが含まれていることと箱は1台というのが条件だけれど。

 

まだまだ処分したいパソコンがあるので、箱を見つけて処分を依頼してみよう。

 

Windows機って、すぐに動きが遅くなって使えなくなるんだよね。ま、これは僕個人の勝手な思い込みなのかもしれないけど。

 

マックの場合は何年経っても動きが遅くなるなんてことはない。

 

仕事もサポートも辞めたので一太郎やエクセルで書類を作るということはもうなくなった。マックだけで暮らしていける。

 

 

仕事のお休みをいただいて参加した卓球大会。

 

市民大会としてはそんなにレベルは高くない。

ということで参加したのだけれど・・・。

 

まず予選リーグ。

 

各チーム2人組で参加しているので、まずはダブルス。

 

4チームの総当たり。5ゲームマッチ。

 

結果は1勝2敗で3位。ま、そんなもんだろう。

 

本戦は各コートの同順位同士が集まってくる。

 

つまり僕らは3位チームが4チーム集まって、シングル・シングル。そしてシングルス戦が1-1となったときには最後にダブルスがあるというルール。ここもやはり5ゲームマッチ。

 

勝てないわー。やっぱり。3位といってもチームに1人は強い人がいる。

 

シングルスを3回やって1勝2敗。

 

チームとしても1勝2敗。またもや3位となってしまった。

 

負けた相手には多分何度やっても勝てないだろう。それくらい差があった。

 

力の差もあったし、何より自分の卓球ができない。ま、そこが力の差なんだろう。

 

敗戦のショックは少し経つと忘れてしまう。ほとぼりが覚めたらまた参加しよう。

 

身体中が痛い。

今日が何も予定のない休みの日でよかった。

 

 

 

 

 

 

今日からまた始まった卓球教室。

1.2.3月で計10回コース。

 

初回の今日はいつもの「フォア打ち」。

注意されるのはいつも同じこと。

・ラケットの角度が打つたびに変わる

・腰を使っていない

・姿勢が高い

 

うーん、自分では気をつけているつもりなんだが、先生の言われるように鏡で一回見てみないと自覚できないね。

 

さて、相方とのゲーム。前回は1-3で負けたので今日も自信はなかったがなんとか3-1で勝てた。

 

ただ、勝てたゲームは全部接戦。

 

12-10

  5-11

11-9

12-10

危なかったなあ。

 

前回と同様ツッツキがうまくいかない。大きな課題だ。

ふわっとしたゆるい球だったら続けられるが、速い鋭いツッツキをしようとするとネット直撃かオーバーしてしまう。

なにかが間違ってるんだろうね。

 

来週の火曜は久しぶりの大会参加。

 

これも気になる クラブトンモデルらしいが・・・