9/29・内子町の町並み保存会では4年ぶりに観月会が模様されました。

中秋の名月にて月と行灯で照らされた町並みの幻想的な空間を楽しみました。

「八日市・護国地区には、江戸時代からの建築の面影を残す町並みがあります。
昭和57年(1982)に全国では18番目、四国では初めて

国の伝統的建造物群保存地区に選定された

「内子町八日市護国伝統的建造物群保存地区」です」Web引用

これから始まる篠笛と舞いを待つお客さん。

ちょうど満月を見ながらのすばらしい宵のひと刻でした。

 

お琴の演奏もありました。