3/27・ひょうたん桜の帰り道に3軒の枝垂れ桜へ。

市川家の枝垂れ桜

 

 

中越家の枝垂れ桜

樹齢約200年のエドヒガン(ウバヒガン)桜。

旧別枝村 (現在仁淀川町別枝地区)で 庄屋だった中越家では、

佐川領主「深尾公」の休憩の地でありその場所に現当主の祖父中越信記氏が

市川家より植裁したものと言われています。

 

久万高原町の法連寺の枝垂れ桜、ライトアップもしていました。

法蓮寺の住職であった、平井来道(巨學来道)が植えたと言われており、

樹齢は約150年。久万高原町天然記念物にも指定されています。

 

 

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