お墓参り行けなくてもできる
先祖回向(えこう)法、
経木塔婆法も詳しくお話しています
※詳しくはこちら
この講座の中でお話しましたが
最強の先祖供養そして自分供養こそ
家系図です。
家系図を眺めるだけでも
パワーがみなぎります。
大和易の口伝は
譜系図は自分で作ること
立派な家系図はいりません。
自分の手で書くから良いのです。
この時に重要なのは
その譜系図の読み解き方
直系と傍系をどう読み解くのか?
ここが重要なサインになります
7月26日(日)朝9時から~
「家系図を譜系図にする開運講座」開催
日本人は、
昔からお盆や彼岸の時期には先祖供養、
お墓参りをして家を継ぐという家系の概念である
「縦のつながり」をとても大切にしてきました。
この講座は家系図の作り方以外に
見えない不思議な龍脈の糸の
家系図の読み解き方をお話します。
譜系図は、
自分の今世の意味や注意点がわかります
例えば、
男性が代々早死にする家
特に長男に異変が起こる場合
その裏に大きな理由があります
家系図を創って眺めると
・孤独感が減る
・自己肯定感が安定する
・判断がブレにくくなる
・自分の役割意識が芽生える
・「自分で終わらせない」という感覚が生まれる
・責任感と安心感が同時に生まれる
まさに「生命力の覚醒」なのです
日時 7月26日朝9時
※こちらの音声を販売しています
一般 8000円
メルマガ登録者 5000円
大和易通信購読 3000円
※zoomでご紹介した
特別な資料を
添付でお送りしています
・申し込み方法
・bba@big.or.jp
・お名前 県 お仕事
講座のご感想頂きました~~~~~~~~
普段、自分が今ここにいて生活出来ているのは、
ご先祖様のおかげと思ってます。
そして、家系図の講座を受けて、
改めて感じたことがあります。
それは、私たちは決して
「自分一人」で生きているのではない、
ということ。 今の自分がここにいるのは
、何代も前から続いてきた命のつながりがあったからこそ。
そう思いながら家系図を眺めていると、
不思議と心が落ち着き、
内側から力が湧いてくるような感覚がありました。
この講座では、ただ家系図を作るだけではなく、
「譜系図」として、自分のルーツや家系の流れを
どう読み解いていくのかを学びました。
皇室の裏の話もとても興味深かったです。
直系だけではなく、傍系にも目を向けていくことで、
「なぜ自分は今ここにいるのか」
「自分は何を受け継ぎ、
何を次の世代につないでいくのか」
そんなことまで考えるきっかけになりました。
家系図を作ることは、最強の先祖供養であり、
同時に、自分自身を大切にする
「自分供養」なのかもしれません
目からうろこの内容ばかりで
多くの人に知ってほしいです!
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