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unoexitのブログ

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“モノヅクリ” 大好きな私の “ものづくり”の日々  
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“スイーツ” と “麺類” と “B級グルメ” 大好きな私の
食べ歩き”の日々

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これから豊島をでて、直島に帰ります。
早めに移動しないと、混雑で大変なことになってしまうので。

今日は直島が休みのため、犬島→豊島のルートの人が多いようです。

私は今回、メジャーなルートや港を使うようにしています。

それでも船の券購入や、島のバス待ちが
作品見学時間よりかかっている気がします。

小さい島は食べるところとトイレには気を付けましょう。

もちろんコンビニなどはありません。

写真は空き家を改装したレストラン。
写真を撮ると、床か壁かの境が
よくわからない感じになりました。






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豊島、暑いです。
島内は無料バスか、レンタルサイクルでまわります。
レンタルサイクルの場合は起伏が激しいので、
電動自転車がいいです。

私はバスでまわりましたが、
バスは平均して一時間に一本程度なので、
時刻をよーく確認した方がいいです。

写真は塩田千春さんの作品『遠い記憶』です。
もとは公民館だった建物が
人々の見つめてきた風景をうつします。







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今日は直島はほとんどの美術館が休館。
唯一あいているのが、ベネッセミュージアムだそうです。

昨日は直島は、期間中の最高来場者数だったとか。

私は今、豊島(てしま)行きの船にのるため
整理券配布まちの列に並んでいます。

船の時間帯によっては整理券を配布するそうです。

今日は直島の美術館が休館のため
豊島は混みそうです。

写真は直島にある“I LOVE 湯”という
銭湯です。






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おはようございます。

念願の直島にある安藤忠雄設計のホテルと美術館が
複合した施設に泊まっています。

窓から、瀬戸内海の波の音と風が運ばれてきます。

非日常的がコンセプトで、部屋にはテレビがありません。

夜は虫の音を聞いていました。

来てよかった。

詳しくはまた後日、写真をアップします。







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混雑のため、予定時刻より早く船が出発しました。

犬島の精錬所跡地を使用したアートプロジェクトです。

予想以上によかったです。

写真を何枚か撮っているので、後日アップします。







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岡山の宝伝港から犬島にむかう船の出航まちです。

本数が少ないので、要注意です。

今、出航一時間前ですが、すでに列ができていて
近くの駐車場は満車です。

港といってもかなり小さく、普段は地元の人しか使ってないと思われます。
トイレも券売所もありません。






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関西は関東に比べて日差しが強く、暑いです。

今日は倉敷の町並みを散策し
その後、大原美術館に行きました。

大原美術館 開館80周年の記念展をやっています。
最近地方の美術館が力をいれていて、また流行っていますが、
大原美術館は先駆けとも言えるでしょう。

ずい分前にきた時はなかった分館もでき、ますます見応え十分です。






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山陽自動車道の三木SAで、六甲牧場のソフトクリームを食べました。
甘いソフトです。

三連休ということもあり、高速は朝から混んでます。

エネルギー補給して倉敷にむかいます。








体調がいまいちですっかり更新がとまっていましたあせる


今日から1週間遅い夏休みをとったので

また旅先からレポートしたいと思います。


さて、『17歳の肖像』という映画を観てきました。


思春期の女子高生がもつ疑問などが描かれています。

大人の男性と出会い、大人の世界を垣間見て

どんどん惹かれていきます。


女性なら「あ~、わかる、わかる。」と思うとおもいます。


映画館では一人で鑑賞しにきている女性がほとんどで

私もその一人でした。














金曜日!


まだ身体が夏バテ気味なので

外出するには体力に自信がないので

一人静かに映画を観に行ってきました。


今、ユナイテッド・シネマ浦和では

“心に残る世界の名作シネマ・コレクション”を

しています。


鑑賞料金800円。

会員になれば500円で観れます!


やはり映画は映画館でみるのがいいです。

音響も画面の大きさも緊張感も

映画館ならではのものだと思います。


今日は、2010年のメキシコ映画『闇の列車、光の旅』を

観てきました。


ホンジュラスからアメリカを夢見て

国境を越える旅にでる少女の話です。


暗そうな話なので、観るのはやめようと

思っていた映画ですが、実際観ると、

予想よりは暗くなく、

少女の精神が旅が進むにつれ

強くなっていくのがわかります。


監督はケイリー・ジョージ・フクナガという日系人でした。

オークランド出身でスエーデンと日本人の親を

持つそうです。