これから豊島をでて、直島に帰ります。
早めに移動しないと、混雑で大変なことになってしまうので。
今日は直島が休みのため、犬島→豊島のルートの人が多いようです。
私は今回、メジャーなルートや港を使うようにしています。
それでも船の券購入や、島のバス待ちが
作品見学時間よりかかっている気がします。
小さい島は食べるところとトイレには気を付けましょう。
もちろんコンビニなどはありません。
写真は空き家を改装したレストラン。
写真を撮ると、床か壁かの境が
よくわからない感じになりました。
体調がいまいちですっかり更新がとまっていました![]()
今日から1週間遅い夏休みをとったので
また旅先からレポートしたいと思います。
さて、『17歳の肖像』という映画を観てきました。
思春期の女子高生がもつ疑問などが描かれています。
大人の男性と出会い、大人の世界を垣間見て
どんどん惹かれていきます。
女性なら「あ~、わかる、わかる。」と思うとおもいます。
映画館では一人で鑑賞しにきている女性がほとんどで
私もその一人でした。
金曜日!
まだ身体が夏バテ気味なので
外出するには体力に自信がないので
一人静かに映画を観に行ってきました。
今、ユナイテッド・シネマ浦和では
“心に残る世界の名作シネマ・コレクション”を
しています。
鑑賞料金800円。
会員になれば500円で観れます!
やはり映画は映画館でみるのがいいです。
音響も画面の大きさも緊張感も
映画館ならではのものだと思います。
今日は、2010年のメキシコ映画『闇の列車、光の旅』を
観てきました。
ホンジュラスからアメリカを夢見て
国境を越える旅にでる少女の話です。
暗そうな話なので、観るのはやめようと
思っていた映画ですが、実際観ると、
予想よりは暗くなく、
少女の精神が旅が進むにつれ
強くなっていくのがわかります。
監督はケイリー・ジョージ・フクナガという日系人でした。
オークランド出身でスエーデンと日本人の親を
持つそうです。







