地べたで藻掻き這いずる獅子を見た
⭐
こゆの見せられるとねぇー
胸がキュン♥とするよねー💦
同じプロ野球ファンとしては
切なくなるのよね💧💧💧
いや
負けが続く時はあるし
何やっても上手く噛み合わない時はあるよ💧💧💧💧
私の大好きな🐉ドラゴンズも
なんだかんだで
冴えない試合多いしねぇ💧
どんだけ
自軍の投手を見殺しにしてんだよ💢💢
ってな
完封負けも
数限りないし・・・⤵⤵⤵
今
西武ライオンズは
8連敗中
このペースで負け続けると
100敗すら無くはない???
くらいの
勝率・・・・
交流戦になって
少し運気も上がるかと思いきや
勝ち越せたのは
🐉ドラゴンズだけ
優しいのよのー
我らが🐉ドラゴンズは
どこまでも
優しいのよ
自分のチームも負け越してるのに
負けの込んでる西武を
慮って
負けてあげる✨
思いやりのチーム
それに比べて
巨人も
阪神も
平気で
弱ってる相手の
顔を上から足で踏みつけるような
非道な勝ち越し💢
好調カープも
初戦は辛勝でしたが・・・
これで8連敗となった
ライオンズとの2戦目
今日は
どんな試合を見せるのか??
スター選手だった
松井稼頭央を
監督に迎えるも
負け負け負け負け負け負け負け負けで
休養へ
裏切りの者の
🔞山川は
快進撃を続ける金満チームで
八面六臂の大活躍🎵🎵🎵
やり繰りするも
借金は
22・・・・
ここが
踏ん張りどころよーーー!!!!
レオ魂燃やすのよーーー!!!🔥🔥🔥
VIRTUAL70'S〜Spiritual Beggarsの世界【プロローグ】
⭐
なんだか
無性に
を
再読したくなって(笑)
シリーズ1巻目から順に
何年か振りの読み直し💨💨💨
大筋、わかってても
細かいとこ結構忘れてて
お!あ??
と
今の知識で読み直すと新しい発見もチラホラ🎵🎵🎵
やぱ
名作は
何度読み直しても面白い👍
名作は
リピートが可能なのだ🔥🔥🔥🔥
てなわけで
それは
HR/HMでも同じ
名盤は
何度聴いても素晴らしいのだ🎉🎉
そんな
時代を超えた名盤を生み出すのは
いつだって名バンド
今回
シリーズ連載を始めるにあたって
取り上げたバンドこそが・・・
アモット兄弟の兄貴🔥🔥🔥
マイケル・アモット率いる

Spiritual Beggars
スピリチュアル・ベガーズ
同じ頃に始めた
Arch Enemyが
ブレイクしちゃったもんで💦
なんか
サイドプロジェクト的な扱いをされてますが💢💢💢
個人的には
あんな
デスヴォイスで
歌うよーなバンドより
よっぽど
こっちのほうが
ハードロックしてて
格好いい👍✨
ま
アーチ・エネミーも
🎸ギターソロは
初期の兄弟でのツインリード始め
素晴らしいメロディー山盛りではありますけどねー💡💡💡
70年代
🇬🇧英国ハードロック
そのエッセンスを
色濃く炸裂させ現代に昇華した
怒涛の英国HR燻製バンド
それが
Spiritual Beggars
なのです🔥🔥🔥🔥🔥🔥
では
次回から
各曲レビューで
長文記事に
ならないよー
気をつけながら
細々と
連載続けていきたいと
思います💨💨💨💨
よーし
15日以降の
お休みは
走らねばーーー!!!!🔥🔥🔥🔥
このデザイン
クオリティで
1,500円払って
お釣りが来るなんて!?
今どき
ありえませんからーー🎉🎉🎉
【今日の人生相談】
あー・・・・
生まれてこなきゃ
よかったね
ショート・ショート 〜取得物〜
⭐
↑↑↑↑↑
🎵真理子〜真理子〜真理子は侍かぁ〜?真理子〜真理子〜真理子!さむらっあーい!!!🔥🔥🔥🎵
道端に
赤ちゃんが捨てられている。
そんな場面から始まる小説がある
赤ちゃんは
猫の子だったり、犬の子だったり
時にそれは人間の子の場合もあったりして…
そして
大抵それらの小説では、その赤ちゃんを拾うことから物語が始まるのだ・・・・。
私は目の前に捨てられている
“赤ちゃん” を呆然と眺めながら考えていた
私が今、この “赤ちゃん” を拾い上げたとしたら…
まさにその瞬間から<物語>は始まってしまうんだなと…
いかにもありがちなミカンの絵が描かれた段ボール箱に入れられた
“それ” は、常識では考えられない
日常の生活では目にすることのない爬虫類の赤ん坊で…
どうみても、“あるもの” に見えはするものの…
いや、まさか…
この21世紀の世の中に こんな姿の生き物が居る筈が無い…
と頭の中で否定せずにはいられなく…
しかし、目の前に居る “それ” は決して幻覚なんかではないわけで…
今日、仕事からの帰り道。
私は近所の電柱の脇で
恐竜の赤ちゃんを拾った。
背中にひし形の刺の様なものがびっしりとついた恐竜の赤ちゃんを…
私は、その恐竜の赤ちゃんを家に持ち帰ると
ひとまず 年中出しっぱなしの炬燵の上に置き
本棚の奥に仕舞われた、幼き日に見た恐竜図鑑を引っ張り出した。
焦る気持ちを落ち着けながらページをめくる…
……あった!!
私は図鑑に描かれた絵と
目の前の段ボール箱から出ている
“その顔” を見比べ、呟いた…
「間違いない、やっぱり こいつは…
ステゴザウルスだ…。」
【終わり】















