伊坂幸太郎『さよならジャバウォック』〜川崎days【番外編】
⭐️
川崎滞在時に
🆕新刊として発売され
購入💨💨💨💨
伊坂幸太郎
『さよならジャバウォック』
なるほど💡
確かに‼️
全編にわたる違和感は
そこにあったのね!!!!
不思議と
ラストに
感動もあって・・・・・
うん🎵
久しぶりに
伊坂幸太郎
傑作ですね🎉
ほんと
何年ぶりかしら??ww
最後にスカッとしたわ(笑)
てか
初期作品ほどには
完璧な大団円ぢゃーないけど
納得もできるし
何から何まで丸く収まらない感じも含めて
これでいいのよね・・・✨
と
思わせてくれる
ホロッとくる
いい終わり方💕💕
そして
ひっさしぶりに
出てきたww
足の悪い田中😂
これは
25周年を祝う作品に
必須のキャラクターでしたね👏😂
いやー
ほんと
面白かった💕💕💕💕
でも
繰り返し何度も読み直したくなる作品か?
と
問われると・・・・😂💧
オチがわかってるとねー
ま
オチわかった上で
最初から読み直す事で
色々と
検証し直す
楽しみは
あるかもしれないけどww
そー考えると
デビュー作
『オーデュボンの祈り』
を
筆頭に
私の思う
伊坂幸太郎
四天王
『陽気なギャングが地球を回す』
『ゴールデンスランバー』
『マリアビートル』
は
もう
それぞれ
十回以上読み直してるけど
何度読んでも
面白い👍️✨
それに続くのは
『砂漠』
辺りかな??💕

最新作
『さよならジャバウォック』
昔っから伊坂幸太郎が
好きな人は
絶対読むべき🔥
昔の伊坂幸太郎が
好きだったって人にも
是非!
読んでもらいたい
一気読みしちゃう
楽しい
SFミステリー⁉️(笑)
でした♥️♥️♥️♥️♥️




