今日はニンニクの日
☆
※この記事は2/29に掲載されたものの再UPです。
これからも
しつこく
しつこく
伝えたい!
常に世の中のお役に立ちたいと願い、献身的な一生を送って
先日
94歳で大往生した
私の叔父について語りたいと思う。
最近は
オジーやマーシー
マッキーなど
いわゆる薬物にまみれた
大衆から 非難浴びっぱなしの
ろくでもない罪人の話ばかりで
アウトローなブログになってきているので
少し
人々の暮らしに希望の明かりを灯すようなネタを・・・
晩年の叔父
※中国で撮られた📸写真
↓
若い頃の叔父は
学生時代に 医師を志し
夜間
医学部に通っていたこともあり
痴情のもつれで
大学を中退してからは
自ら
全国各地の無医村に行って
様々な 未知の病原菌や
ウイルスを撒き散らす仕事をしていたんだけれども
30を過ぎた頃
このままではいけない
もっと
世の中の役にたちたい!
と一念発起
上京して
マハーポーシャに就職
薬物等を扱う知識もあったことから
サリンの製造と
地下鉄への散布をする役割を担っていく・・・
一連の教団の一斉捜査のどさくさに紛れ 一九一色村を出た叔父は
数年後
気付けば
イスラム過激派テロ組織
アルカーイダで 幹部にまで上り詰めていた。
頭にターバンを巻くことを最後まで嫌った叔父は
最終的には ワールドトレードセンターに突っ込む役を部下に押し付け
着のみ着のままで
日本に逃げるようにして帰ってきたという
それからの叔父は どこで何をして暮らしていたのか・・・・
先日 中国の武漢で 亡くなるまで その消息は全くもってわからないままだった・・・
「世界中に
最後にワシからのプレゼントぢゃ....」
と
笑顔で
遺言を残したというが・・・
叔父は
何を私たちに残してくれたというのであろうか???
あの優しかった叔父
きっと
人類の明るい未来へと繋がる
大きな何かを残してくれたのではないだろうか
最近
私は 咳が酷く 熱っぽい
マスク・・・買わなきゃな....










