Cartolare di Uno (unoの日記) T.B. -34ページ目

Cartolare di Uno (unoの日記) T.B.

unoの夢と現実を綴ったblogです

どうも、おひさしぶりです^^


さいきん忙しすぎて寝る時間もほとんどございません


たまの休みも寝っぱなし


ダブルワーカーはまじできついっす・・


でも夢のために日々精進!!


<久しぶりの2連休!!>


なのでアメブロ改造いたしやす



がんばるぞおお!!



あついょーあせる

日焼けしまくりだー晴れ
喉と左目の下のあたりが結構痛い(ノ_・。)

喉は部屋を乾燥させすぎていたいんだと思うが目はなんでだろ?

モノモライだったりして(笑)







アカーン!!
親戚のおじいさんが亡くなったらしい!?

本当は葬式にでたいけど色々こっちでやらなきゃいけないことがあるからでられないダウン

お盆に実家に帰ったときに線香をあげにいこうと思う
知っている人が亡くなるのは残念だ

いつか自分が亡くなったとき悲しんでくれるひとはいるのだろうか?

自分は誰かに何かを残したり誰かの心に残っていたりするのだろうか?

それは自分ではわからない
淋しくは死にたくないものだ

人は人と触れ合ってでしか生きられない

人は弱い生き物だ

だからこそ何かに依存していきている

依存しているものがなんであれなにかは残せるだろう、これから生まれてくるものによきモノをのこしていきたい
途中からしか覚えてないんだけど

ある旅館を自分が経営しててなぜかそこに中学の同級生とごくせんのヤンクミやくまがいて日々楽しく過ごしてたんだけど

隣のお店の経営者が武蔵丸から新しい経営者(木の実ナナだった)になって礼儀作法がなってないとかで対立することになっちゃって

あっちから刺客が送られてきて俺とヤンクミとくまを殺そうとするんだけど

そこにルパン三世と次元と五右衛門がきて助けてくれる

ってとこで目覚ましがなった