世界の大きさを知って自分のちっぽけさを知った
他人の大きさを知って自分のちっぽけさを知った
自然の凄さを知って自分のちっぽけさを知った
ちっぽけな自分はどんなことがてきるんだろう
いまはなんにもわからなくてただ生きているだけ
平凡な日常のなかで平凡に生きている人の一人でしかない自分
今まで自分を押し殺して周りにあわせて生きてきた毎日
今まで生きてきた自分は何の価値があるんだろうか
特別になにかをしてきたわけじゃないけどこのまま平凡に生きて死ぬのはいやだ
短くてもいいから一瞬でもいいから夢中になって輝いて死にたい
そんな雨の日のunoでした