さて本題
何故雪は白い妖精と呼ばれるかご存知ですか?
とあるお話
ある村に一人の少年がいました
その少年の村は貧しく戦いに巻き込まれ皆悲しみに包まれていました
とある日
少年の家に小さな珍しい小鳥がやってきました
少年はその小鳥はとても弱っていたので熱心に看病をしました
毎日毎日少年は看病しました
そのかいあってか小鳥は助かりました。ですが少年は病気になってしまいました。少年は自分の少ない食料を小鳥に与えていたのです
しかしそれでも少年は小鳥が助かったのでとてもきれいな笑顔をしていました
日に日に少年はやつれていきます
少年が亡くなる時に妖精さんに会いたいと願いました
それを見ていた小鳥は神様に願いました
私を助けてくれた少年に恩返しをしたいと
神様はその願いをききいれ小鳥を小さな小さな妖精にしました
ある夜貧しい村に小さな妖精がまいおりました
その小さな妖精に見守られながら少年は息を引き取りました
それは冬の出来事だったそうです
てな感じですだいたいは
ごめん嘘です
わかりません
でもこんな感じの話がありそうだよねー
いいはなしだといいなあ
uno
