2月のチャレンジトップは75面クリア
冬の寒さにも負けず
2月もみんな頑張りました!!
1位は、75面クリア![]()
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1年で一番短い2月だけど
変わらず結果を出したみんな
すごい![]()
そして!全教室一斉開催![]()
グランプリには、なんと!
4人がランクイン![]()
「手は外に出た脳」
「指は第2の脳」と言われる理由
教育の世界では
「手は外に出た脳」
「指は第2の脳」
と言われています![]()
指先を細かく使うとき、
集中力や思考力に関係する
脳の部分が、
活発に働くことが研究で
報告されています。
つまり、
手が育つ → 脳が育つ → 集中力が伸びる
というとてもシンプルな
関係があるんですね![]()
▶今の子どもたちの
“手不足”に注意
私たちのまわりでは、
スマホやタブレットが普及して
画面を見る時間が増えている
一方で、手を使って
「つくる・作業する」
体験は減っています![]()
以前はごく自然に遊んでいた
折り紙、泥遊び、ひも通し
などの体験も、今は意識して
取り入れないとなかなかで
きない時代になっています…
▶こんな“つまずき”
ありませんか?
図形問題になると急に止まる
ノートが雑で、式がバラバラ
読み飛ばしが多い
途中で集中が切れてしまう
もちろん理由は一つではありません!
でも、手を使う経験が少ない子ほど、
「頭の中だけで考えようとして
苦しくなる」場面が多いみたいです![]()
▶手を使う子はどう違う?
その一方で、幼児期から
折り紙、ブロック、工作など
手をよく使ってきた子は、
図形を立体的にイメージできる
考えを整理しやすい
落ち着いて取り組める
と言われてます。
これはきっと特別な才能ではなく、
手を動かして考えてきた
経験の差ですね![]()
特別な教材はいりません![]()
・折り紙を丁寧に折る
・ビーズやひも通し
・箸で豆をつかむ
・ブロックで同じ形を作る
ポイントは
「速さ」より
「丁寧さ」
ゆっくり考えながら
手を動かすことが、
脳を育てます![]()
つまずきを減らす近道は、
ドリルを増やすことではなく、
手を使って遊ぶことかもしれません!
“指先”から算数脳の
土台作り始めてみませんか![]()
生徒募集中!
そろタッチ天王寺駅前校では
オンライン受講も可能!
教室生とハイブリットで
毎回授業をしています。
wifiがあれば
旅行中や家にいなくても
海外からでも
参加ができちゃいます![]()
リレーゲームで全国6位のとき。
楽しみながらチャレンジしています!
お子さんが数をかぞえ出したら
始めどきです!!
5歳からできる
新しいそろばん教室
まずは体験してみてください![]()
体験会はこちらから
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https://www.ekiten.jp/shop_30133119/
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