今年最初のチャレンジは81面クリアびっくりマークキラキラ

 

 

今年も始まりました!

2026年最初のクリアチャレンジ!

1月の1位は

81面クリア

でした拍手キラキラ

 

 

算数教室 そろばん教室 大阪

 

 

今年もみんな

やる気マンマングー炎

新記録目指して

頑張っていきましょう音符

 

 

そして!全教室一斉開催キラキラ

グランプリには、今月も

2人がランクインまじかるクラウン

 
いいスタートを切ってくれましたキラキラ
 
 

算数 脳育 子育て 教育

 

 

 
 

算数が得意な子が幼児期に

やっている”手の使い方”

 

 

算数ができる子

=計算が早い子


そう思われがちですが、

実際はそうではなく
ある共通点があります。

 

 

幼児教育 算数脳 大阪 そろばん教室

 

 

それは、
👉 手をよく動かしている
👉 つくることを楽しんでいる
👉 触りながら考えている


この3つびっくりマーク

 

 

たとえば、積み木で

「同じ高さにしよう!」

と声をかけたとき

 

 

すぐに数を数え始める子もいれば
何も言わずに、

積み木を並べ替えながら
「こっちが高い」「これを足そう」

と調整する子もいます上差し

 

 

幼児教育 算数脳 大阪 そろばん教室

 

 

このとき子ども達は、
✅数の大小
✅量の違い
✅足す・引くの感覚
を、頭ではなく

手で理解しているんです拍手

 

 

実はこの

「手で考える力」こそ、
あとから算数を学ぶときの

大きな助けになりますカギ

 

 

じゃあ実際に何をして

手を使えばいいの?

と思われるかもしれませんが

ご家庭でおすすめなのは、

特別な教材ではありません上差し

 

 

・ブロックで同じ形や

 同じ数を作る


・折り紙で「半分」

「同じ大きさ」をつくる


・ひもやビーズを使い

順番に並べる


・紙を切って「どれが長い?」

と比べる

 

 

イメージ算数 算数教育

イメージ算数教室体験会のときの様子

 

 

どれも、
👉 見て
👉 触って
👉 動かして
👉 試す

という流れが自然に生まれます二重丸

 

 

「とくにがんばって教えた

わけではないのに、なぜか
算数の理解が早いんです」

という保護者さんの声を聞いた

ことがありませんか?

 

 

こういうお子さんは
むらさき音符工作が好き
ブルー音符ブロック遊びをよくしていた
ピンク音符細かい作業を嫌がらなかった

などの共通点があります。

 

 

この声の共通点は、

算数の準備は、

数字からではなく、

手から始まっている

それを根拠づける内容ですキラキラ

 

 

子ども 教育 算数

 

 

大切なのは、
「正しくやること」より
「触って、つくって、楽しむこと」

 

 

うまくできなくても、
時間がかかっても、
手を動かして考えた経験は、

必ず算数の力になりますスター

 

 

算数ができる子の土台は、
今日の遊びの中に、

もう始まっているんですね照れ

 

 

 

 

 

生徒募集中!

 

そろタッチ天王寺駅前校では

オンライン受講も可能!

教室生とハイブリットで

毎回授業をしています。

 

 

wifiがあれば

旅行中や家にいなくても

海外からでも

参加ができちゃいます爆笑

 

 

リレーゲームで全国6位のとき。

楽しみながらチャレンジしています!

 

 

お子さんが数をかぞえ出したら

始めどきです!!

 

 

5歳からできる

新しいそろばん教室

まずは体験してみてくださいキラキラ

 

 

体験会はこちらから音譜

 

 

 

 

ホームページ音譜

 

https://www.ekiten.jp/shop_30133119/

 

 

 

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