うーやんには、周りの人から
「動作や仕草がそっくり」と言われてしまう、
兄がおります。
まったく自覚症状がないので、
言われるたび、
「えー、こんなんに似てる?」と
思います。
そんな兄の大阪の家に行ったとき、
すすめられた本。
- ママはテンパリスト 1 (愛蔵版コミックス)/東村 アキコ
- ¥780
- Amazon.co.jp
ブログでも紹介されていたことがあったので、
気になっていた本です。
借りてきたその日に三冊読破しましたが、
確かに、一般的な育児書は「●●がおすすめ」とか「●●はしたらダメ」とかが多いのに、
(そして相反する意見も多い)
これは、本当に初めて母親になった人のテンパリ具合が
コミカルに表現されていて、面白いのはもちろん、
「今のままの育児でいいんかも」って安心感すらもたらしてくれる
逸品でした。
ちなみに、兄が
「これもおもろかったで」と出してきた別の本。
- 聖☆おにいさん(1) (モーニングKC)/中村 光
- ¥580
- Amazon.co.jp
・・・それ、既に去年超はまった、マンガ・・・・。
兄と妹。
性別を超えて、
動作と仕草のみならず
「笑いのツボ」も似ているところが
・・・気持ち悪い。