「みんなアニメが好きだった」のCMが流れていたので、長男に
「これ、欲しい?」と聞いてみた。欲しがるのなら、
『ママが欲しくて買った』という形で買ってあげようと思って。
うちは結構、そういうパターンが多い。
主人が子供たちに厳しくて、マンガなんかを買うと怒るため、
『ママが欲しくて買ってきたものを、子供たちも読ませてもらっている』
ということにしているから。
「デスノート」も「名探偵コナン」もそう。(まぁ、あながちウソではないので)
傑作だったのは「ハヤテのごとく」
長男は『古本屋で、100円で買いたい』、と探しまくっていたのです。
150円は高いから、100円だ、とこだわって、自転車で休みの度に一日中。
事故も心配だし、時間ももったいないので、私が提案したのです。
「差額の50円は、ママが出してあげるから、150円で買っておいで。
そのかわり、ママにも読ませてね」
なんてやさしいママでしょう
そしたら「じゃぁ、三分の一しか読まんといて」だって
まぁ、結局読ませてくれたけど。
で、「みんなアニメが…」の件は、「いらん」だって。
あぁ、あまのじゃく。
本当は欲しいくせに。分かってるんだよ。テレ屋さん。
これもまた『ママが欲しいから買って』来ましょうかね
なんだかんだいって、子供に甘いママちゃんですから。
「これ、欲しい?」と聞いてみた。欲しがるのなら、
『ママが欲しくて買った』という形で買ってあげようと思って。
うちは結構、そういうパターンが多い。
主人が子供たちに厳しくて、マンガなんかを買うと怒るため、
『ママが欲しくて買ってきたものを、子供たちも読ませてもらっている』
ということにしているから。
「デスノート」も「名探偵コナン」もそう。(まぁ、あながちウソではないので)
傑作だったのは「ハヤテのごとく」
長男は『古本屋で、100円で買いたい』、と探しまくっていたのです。
150円は高いから、100円だ、とこだわって、自転車で休みの度に一日中。
事故も心配だし、時間ももったいないので、私が提案したのです。
「差額の50円は、ママが出してあげるから、150円で買っておいで。
そのかわり、ママにも読ませてね」
なんてやさしいママでしょう
そしたら「じゃぁ、三分の一しか読まんといて」だって
まぁ、結局読ませてくれたけど。
で、「みんなアニメが…」の件は、「いらん」だって。
あぁ、あまのじゃく。
本当は欲しいくせに。分かってるんだよ。テレ屋さん。
これもまた『ママが欲しいから買って』来ましょうかね
なんだかんだいって、子供に甘いママちゃんですから。