AIは人に伴走する傾向があるから・・・

 

以下省略。

 

ジェミニを詰めて詰めまくって出た回答は・・・

 

争そうだけ時間の無駄という結論に至った。

 

僕の技術と同じものを使っているアメリカ企業があるらしい。

 

しかも既にペタンゴン御用達企業。

 

殺されてしまうからこの件は放棄する事に?

 

でも・・・

 

機材は安いといっても〇百万である。

 

その維持管理費が更に飛んでも価格だったから・・・

 

逆に軍事レベルではなく。

 

グレードを落として低コストで民生用にチャンスありと見る僕がいた。

 

先方の特許を踏まずに行かなければならないのはもちろんではあるが・・・

 

以下省略。

 

とりあえず違いはもう見えているが・・・

 

細かい話をジェミニはしようとしないのは謎である。

 

あまり会話するとこちらの思考パターンを読まれてしまうので終わらせた。

 

まぁ弁理士を使って調べてみれば・・・

 

色々わかることが出てくるだろう。

 

まずはそこから。

 

起業コンペなどで国の反応で本当にやる気があるかわかるし。

 

リトマス試験紙として使ってみることにする。

 

そんな感じで・・・

 

とりあえずご報告。

 

じゃパー