ドナドナ。

 

子供のころに音楽の授業で歌わされたあの曲のような気分。

 

立て直しが大変。

 

この家に住み続けると言い張る母の相手をし続けて・・・

 

現在に至る。

 

いろんな処理を・・・

 

なんで今なんでしょう?

 

あれもこれも今月に集約されるという。

 

体調不良も相まって?

 

ノイローゼ気味の僕が居た。

 

が・・・

 

嫁がいる。

 

しっかり支えられて・・・

 

感謝しかない。

 

嫁の子供との騒ぎで色々ありました。

 

お別れしなくて良かったなんて・・・

 

都合のいい話はしたくない。

 

が・・・

 

ありがとう。

 

そばに居てくれて。

 

信頼できる相手がいるのは嬉しいことだと思う。

 

僕は言う。

 

嫁が一番。

 

素敵な女性はいくらでもいるが・・・

 

僕の一番は嫁なのだ。

 

前の会社に居た遊び人だった高齢上司が言っていた言葉がわかる年になっていた。

 

年を取った?

 

元からそう言う気が強かっただけだけど。

 

嫁に想いは伝えるのだった。

 

もっといっぱい話をしたいけど・・・

 

慌ただしく。

 

なかなかに難しい。

 

でも・・・

 

いつもの挨拶と愛の言葉は忘れないね。

 

今はまだ一緒に住めないから・・・

 

なおさらだ。

 

娘の病院も新しい病院?

 

心療内科の先生が何かと妨害ではないのだろうけれど・・・

 

話を進めてくれなかった。

 

状況の打開を図るため日本でも結構な規模の病院への紹介状を強要?

 

かなり強めにお願いした。

 

が・・・

 

電話の時点で内(紹介先の病院)はPTSDなどの治療はやっていないと言われた。

 

それでもどこか良い病院を紹介してもらえるならと・・・

 

一縷の望みをかけて通い。

 

PTSDの専門?

 

新しい病院を紹介されることになる。

 

フラッシュバックなどはどうしても診療内科では無理なのだ。

 

元嫁から娘を預けられてから・・・

 

結構な時間を費やしてしまった。

 

そしたら高校の時の娘の学友が通っていたことがあるらしく・・・

 

いい先生が居たとの情報を得て希望をつないでいる。

 

今月の山場が終われば・・・

 

次は家の処分が待っているのだろう。

 

買うときはキラキラ輝いていたものも・・・

 

終わりを迎えると言う。

 

複雑な心境になる。

 

物なんてそんなもの。

 

必要なものなど殆どないことに気が付いてしまう。

 

知ってはいたけど・・・

 

これだけの規模はね?

 

刻み込まれるものがある。

 

僕にはまだやることがある。

 

少なくとも・・・

 

本人はそう思っている。

 

巻き込まれて終わるわけにはいかない。

 

そんな思いで生きております。

 

このVを見てたらジェイムズ・ラブリエの歌い方?

 

癖というか・・・

 

唱法を自分のスタイルに取り込む方法を理解してしまった。

 

僕はねちっこいディストーション系?

 

彼のようなクリーントーンはあまり得意ではない。

 

ミニアルバムでしか聞いたことなかったが・・・

 

実際に見るだけでも理解できることがあるのだなと思った。

 

物まねしかしないけど・・・

 

な。

 

バイクで移動中の・・・

 

誰もいない時を狙って練習してます。

 

ヘルメットかぶってるので防音効果はあると思うw

 

バイクの音もあるし。

 

あくまで声の出し方で・・・

 

大きな声を出すわけではない。

 

50を過ぎても学びはあるのだなと。

 

家の作業が終わったら・・・

 

また役所に行ってきます。

 

毎日がお勉強?

 

おっさんの生存報告でした。

 

じゃパー