簡単に検査してきたとか簡単に書いてますが・・・

 

病院に響き渡る叫び声を聞かなければならないからだ。

 

腸の癒着は想像を絶する痛みがあるらしい。

 

今回は・・・

 

何回か痛いと言う声が聞こえたのだが。

 

静かだった。

 

やっぱり専門医が来てくれてるので違った。

 

まぁ・・・

 

寝かされることになるのだが。

 

本人も余り覚えてないらしく・・・

 

今回の病院が気に入った様だ。

 

それはそれとして・・・

 

前は不味いスポーツドリンクみたいな下剤で飲み切れてたけれど。

 

今度の病院は梅っぽい味がして云々。

 

へこたれていた。

 

半分も飲んでないのに・・・

 

無理とか言ってるから。

 

この段階でこれでは・・・

 

検査出来ないんじゃ?

 

発破をかけるしかないだろう。

 

そしてまたあの検査時の絶叫に耐えなければ・・・

 

そう思うと頭が爆発しそうなくらいストレスが(。・ω・。)

 

そんな状態だった。

 

次からは・・・

 

新しい病院の問題になる部分が当日の下剤飲みになる。

 

下剤を選べると良いのだが・・・

 

聞いてみるか。

 

とりあえず・・・

 

炎症部分の生検も出来たし。

 

検査待ち。

 

今日は・・・

 

昨日のストレスの発散?

 

娘が僕の後ろで話かけまくってくるので返事するのが大変。

 

因みに・・・

 

腸の癒着を手術で剥がせないことは無いが死のリスクを伴うと言われているのでやらない。

 

やれないよ。

 

怖くて。

 

大事な娘なのだから。

 

そして・・・

 

外国人政策に何か思想があるわけではなく。

 

危険を感じることが多いから・・・

 

嫌がっているだけだ。

 

ちゃんと治安維持してもらえるなら文句はない。

 

日本の法に準じて処分してもらえれば良いのだが・・・

 

不起訴が多すぎる。

 

何らかの思惑を感じざるを得ない状況では共存どころではないと言っている。

 

そう述べて・・・

 

今日は終わる。

 

じゃパー