今日は朝ごはんにフレンチトーストを食べたのだ

あの卵と牛乳に浸した食パンをバターをひいたフライパンで焼いて食べるフレンチトーストだ

材料は
食パン2枚
卵1個
牛乳100ml
バター10g
砂糖大さじ一杯
となっている

作り方も非常に簡単で、卵と牛乳を混ぜ合わせた液体に砂糖を入れ食パンを浸しバターをひいたフライパンでいい感じの焦げ目が着くまで焼くだけだ。


さて……どうして急に朝ごはんの話をし始めたのかお気づきだろうか?



1つ前のブログで森山直太朗のうんこという曲、「さっきまで体の中にいたのに出てきた途端嫌われてしまうなんてお前はうんこだな」といううんこの悲しみを表した内容の曲の話をしたのたが…。


フレンチトーストを作っている途中に、この美味しそうなフレンチトーストも体の中に入りしばらくするとうんことして出てきてしまうのだろうと考えてしまったからだ。


うんことして出てきた途端、こんなにも美味しく自分を楽しませてくれたフレンチトーストを臭く醜いうんことして嫌ってしまうのだろうか。


さっきまであんなに美味しかったのに……どうしてだろう……

うんことして出てきたフレンチトーストに対して、どんな顔ができるだろうか。






はい、これがうんこの材料になるフレンチトーストで〜す。