マンガかって!!つっこむよ!
うちの職場には絵に書いたような、マンガに出てきそうなオッサンがいる。
そもそも俺の上司なんだがコイツがまたヤバイのなんのって納豆ミーよスパゲッティミーよである。
まず仕事はしない。
てかコイツの客がこない。
だから仕事ができないって言った方が適切か??
あ、そうそうちなみに職場は美容室ね
ヘアーサロンな訳よ。
またまたちなみにソイツは店長サンね
まず他のスタイリストが忙しい時はバックルームでタ・バ・コ
そして週刊紙読み漁る。
もうそこら辺の週刊紙、一字一句スミズミまで綺麗にバルサンである。
これでだいたい一時間はつぶしてる。
それからフロアにやっと出てきて、お客様がいるにもかかわらずノラリクラリと歩き回る。
鏡にその姿写すのもうやめてーって叫びたくなる
そして誰からも見えない死角にいってなぜか隠れてる
この時点で意味不明。ワケわからん。
それから何故か外に出ていき近所徘徊してまた店に戻ってくる。
戻ってきたら待合室にて立ち読み。
そしてまたバックルームに戻ってタ・バ・コ
だいたいこの動きが1クール。
1日中この繰り返し。
1日タバコの本数はおそらく1箱半くらいだろう。
多分、俺が思うにタバコを吸うことによって暇な自分、周りから見られてる惨めな自分から逃げてるんだろう。
たまにかわいそうになる。
お客様から見られてる姿にも気を使えない人間は美容師以前に接客業、サービス業はやめることをオススメしたい
自分も完璧な人間とは思わないが、この上司よりは遥かにマシだとはおもっている。
そもそも店長と言う立場であればもっと積極的に攻めてほしいと思う。
店の決め事があればなぜか俺に決定権がある。
別に自分が望んだ訳じゃない。店長がそんなやつだから自然とそうなった。
すでにただいるだけのマスコット人形的存在だ。
そしてソイツは上司なのに後輩の俺に何度も怒られている。
なぜ後輩の俺が店長に
「店長というべき者はこうでないといけない」みたいな話をしなきゃいけないのかワケわからん。
プライドはないのか。
頭カチ割って中身覗いてみたい今日この頃なり。
そもそも俺の上司なんだがコイツがまたヤバイのなんのって納豆ミーよスパゲッティミーよである。
まず仕事はしない。
てかコイツの客がこない。
だから仕事ができないって言った方が適切か??
あ、そうそうちなみに職場は美容室ね
ヘアーサロンな訳よ。
またまたちなみにソイツは店長サンね
まず他のスタイリストが忙しい時はバックルームでタ・バ・コ
そして週刊紙読み漁る。
もうそこら辺の週刊紙、一字一句スミズミまで綺麗にバルサンである。
これでだいたい一時間はつぶしてる。
それからフロアにやっと出てきて、お客様がいるにもかかわらずノラリクラリと歩き回る。
鏡にその姿写すのもうやめてーって叫びたくなる
そして誰からも見えない死角にいってなぜか隠れてる
この時点で意味不明。ワケわからん。
それから何故か外に出ていき近所徘徊してまた店に戻ってくる。
戻ってきたら待合室にて立ち読み。
そしてまたバックルームに戻ってタ・バ・コ
だいたいこの動きが1クール。
1日中この繰り返し。
1日タバコの本数はおそらく1箱半くらいだろう。
多分、俺が思うにタバコを吸うことによって暇な自分、周りから見られてる惨めな自分から逃げてるんだろう。
たまにかわいそうになる。
お客様から見られてる姿にも気を使えない人間は美容師以前に接客業、サービス業はやめることをオススメしたい
自分も完璧な人間とは思わないが、この上司よりは遥かにマシだとはおもっている。
そもそも店長と言う立場であればもっと積極的に攻めてほしいと思う。
店の決め事があればなぜか俺に決定権がある。
別に自分が望んだ訳じゃない。店長がそんなやつだから自然とそうなった。
すでにただいるだけのマスコット人形的存在だ。
そしてソイツは上司なのに後輩の俺に何度も怒られている。
なぜ後輩の俺が店長に
「店長というべき者はこうでないといけない」みたいな話をしなきゃいけないのかワケわからん。
プライドはないのか。
頭カチ割って中身覗いてみたい今日この頃なり。