私のつまらないブログにアメンバー申請して下さる心広い方へ
本来、限定にするほどの記事はないのですが
長い間ブログを書いているうちに、JWのこと、家族の事、震災の事、
全部本音で書いてますので、傷つける人がないように、
少しだけ慎重にしています。
それで、ブログ記事を書いてない方は、どうぞ簡単な自己紹介を
メッセージでお知らせ下さい。
メッセージも受け付けない設定では、どのような方かわかりません。
宜しくお願いいたします。
本来、限定にするほどの記事はないのですが
長い間ブログを書いているうちに、JWのこと、家族の事、震災の事、
全部本音で書いてますので、傷つける人がないように、
少しだけ慎重にしています。
それで、ブログ記事を書いてない方は、どうぞ簡単な自己紹介を
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宜しくお願いいたします。
多くの方のブログを読むと
幼い頃からハルマゲドンの恐怖を叩き込まれているから、いまだに夢に出たり、
トラウマになっている方が多く、心が痛みます。
私は、これも自分で学んだ者と、幼い頃から親に教え込まれた者の違いだと思うのです。
被害の度合いが比べものにならない。
被害者と加害者です。
私は、自分から学びました。まったくです。ハァ~
それまで30年間生きてきて、実体験して、変えられない自分の感性の上に
学んだことを上書きしただけ。
(組織はすべてリセットして書き直すことを教えたけどね)
またまたばらしちゃおう、っと
私、大患難も楽園も、本当に来るなんて100%なんて、信じてませんでした。
あり得ないっしょう、
大患難来たら私も滅びるでしょう、 でも楽園は来たらいいなぁ
半信半疑です。
100%の確信なんてありませんでした。
だいたい楽園希望が学ぶ動機じゃないから、真実を知りたかっただけだから…
そんな母親ひとりの権限で、子供の未来を決めるなんて
恐ろしくて私には出来ませんでした。
本来の私は、そんな慎重な生き方してきた人じゃありません。
「まずやってみよう、ダメなら引き返せばいいんだし」って
案外軽率な生き方してきました。
その私が
JWに子供まで巻き込む事に対しては全然別でしたよ。
JWは、子供の未来を選択の余地なく決めてしまう、
だって、高校出たら正規雇用につかず開拓者を半強制の雰囲気。
「開拓者」って、言葉の響きはいいけど、要は私の大の苦手の野外奉仕を
一日中するんですよ。
冗談じゃありません。自分に出来ない事を子供にさせたくありません。
子供には、ちゃんと働いて、社会の厳しさを経験して、失敗や後悔の中から
やり遂げた時の達成感を知り、時には理不尽なパワハラだって経験し、
それさえも乗り切る逞しさを身につけて、そして、そうやって
自立した大人になって欲しい。
その前に望むなら専門知識だって身につけさせてやりたい。
学ぶのに最適齢期の若い時間は、巻き戻すことは出来ないんですよ。
子供の人生を台無しにするかも知れないんですよ。
それが本音でした。
JWの教えを上書きするつもりが、私には機能しなかったのでした。
学ぶ前の価値観を変える事が出来なかった、マイコン劣等生でした。
でもね、我が子は守れたけれど
よその子に、「頑張ってるね、励まされます」なんて、お決まりの無責任な言葉をかけたんだよね私も。
無責任だよね、自分の子供を守るのに精いっぱいだったものね。
あの子たちが全員、離れていますように…
自分で選択した人生を歩んでいますように…
私のように、ただ聖書を学びたかっただけの動機で、
間違ってあの組織に紛れ込んでしまって、抜けれそうで抜けれない人って、案外いるかも知れません。
在籍した会衆を思い返せば
子供を、高校出て即開拓者にさせてた姉妹は、これは手ごわいなぁ
私のように、子どもにゆるゆるだった姉妹、これは今頃、組織の強硬路線から
何かを感じているかも…
今日も、また意味もなくまとまりもなくつらつらと書いてしまいました。
幼い頃からハルマゲドンの恐怖を叩き込まれているから、いまだに夢に出たり、
トラウマになっている方が多く、心が痛みます。
私は、これも自分で学んだ者と、幼い頃から親に教え込まれた者の違いだと思うのです。
被害の度合いが比べものにならない。
被害者と加害者です。
私は、自分から学びました。まったくです。ハァ~
それまで30年間生きてきて、実体験して、変えられない自分の感性の上に
学んだことを上書きしただけ。
(組織はすべてリセットして書き直すことを教えたけどね)
またまたばらしちゃおう、っと
私、大患難も楽園も、本当に来るなんて100%なんて、信じてませんでした。
あり得ないっしょう、
大患難来たら私も滅びるでしょう、 でも楽園は来たらいいなぁ
半信半疑です。
100%の確信なんてありませんでした。
だいたい楽園希望が学ぶ動機じゃないから、真実を知りたかっただけだから…
そんな母親ひとりの権限で、子供の未来を決めるなんて
恐ろしくて私には出来ませんでした。
本来の私は、そんな慎重な生き方してきた人じゃありません。
「まずやってみよう、ダメなら引き返せばいいんだし」って
案外軽率な生き方してきました。
その私が
JWに子供まで巻き込む事に対しては全然別でしたよ。
JWは、子供の未来を選択の余地なく決めてしまう、
だって、高校出たら正規雇用につかず開拓者を半強制の雰囲気。
「開拓者」って、言葉の響きはいいけど、要は私の大の苦手の野外奉仕を
一日中するんですよ。
冗談じゃありません。自分に出来ない事を子供にさせたくありません。
子供には、ちゃんと働いて、社会の厳しさを経験して、失敗や後悔の中から
やり遂げた時の達成感を知り、時には理不尽なパワハラだって経験し、
それさえも乗り切る逞しさを身につけて、そして、そうやって
自立した大人になって欲しい。
その前に望むなら専門知識だって身につけさせてやりたい。
学ぶのに最適齢期の若い時間は、巻き戻すことは出来ないんですよ。
子供の人生を台無しにするかも知れないんですよ。
それが本音でした。
JWの教えを上書きするつもりが、私には機能しなかったのでした。
学ぶ前の価値観を変える事が出来なかった、マイコン劣等生でした。
でもね、我が子は守れたけれど
よその子に、「頑張ってるね、励まされます」なんて、お決まりの無責任な言葉をかけたんだよね私も。
無責任だよね、自分の子供を守るのに精いっぱいだったものね。
あの子たちが全員、離れていますように…
自分で選択した人生を歩んでいますように…
私のように、ただ聖書を学びたかっただけの動機で、
間違ってあの組織に紛れ込んでしまって、抜けれそうで抜けれない人って、案外いるかも知れません。
在籍した会衆を思い返せば
子供を、高校出て即開拓者にさせてた姉妹は、これは手ごわいなぁ
私のように、子どもにゆるゆるだった姉妹、これは今頃、組織の強硬路線から
何かを感じているかも…
今日も、また意味もなくまとまりもなくつらつらと書いてしまいました。
今まで大きな声で言えなかったこと、
ここでホントの事、ぶちまけちゃおうと思います。今更ですが…
<strong>私、現役の時から、子供たちをエホバの証人にはしたくありませんでした
神権学校にも入れませんでした
バプテスマなんて子供には無理です
その前になんとか解放してやること考えてました
あ~あ、言っちゃった~、やっと言っちゃった~ (前から言ってたっけ)
「アンタそれで本気でJWやってたの?」
「うちら命がけでやってたのに、何なんですか」
って思われる方、ゴメンナサイ。
でも、言わせて下さい。
私は聖書を学びたかったのです。神様がおられるなら知りたかっただけなのです。
で、行ってみたら何やら皆さん真剣に、神様は何を考えておられるのか学んでいらっしゃる、
こんなに純粋な動機で、時間を割いて、何が真理か学ぶ集団に、感動したのです。
若い方々の礼儀正しさ、
結婚まで貞操を守るなんて、それにも感動、
そんなこと出来るんだぁ、私には絶対無理だけど、本当に出来るんだぁ(笑)
でも、子供の人生まで捧げろなんて、知らなかったよ。
そんな私だから
研究も進歩するわけありません。
最初の司会者は、次の司会者に引き継ぐ時こう言ったそうです。
「55さんは自分の感性を重んじる傾向が強くて謙遜さに欠けます。いつ切ってもいいですよ」
だって~ コワ~
2年経っても、3年経っても、4年経ってもバプテスマ受ける気がしない私。
研究する書籍ももうありません、同じのやりましたさ。
どうしても大患難、楽園、等 JWの教えに確信持てない私。
それと子供のこと、
子供は別物、子供とて一人の人間、親の所有物ではない、
そう言うと、よく言われました
「何言ってるの55姉妹、子供の命は親にかかっているのよ」って
私が子供なら、自分の人生の選択は自分でしたい、たとえそれが命に繋がらなくても
一瞬の花火で終わったとしても、自分で選択出来るからこそ自分の人生。
そのように、強い信仰があったわけではない私、
子供には押し付けないと決めていた私、
その私がなぜバプテスマ?
ですよねぇ、まったくです、受ける資格などなかったんですよねぇ
それが、ある姉妹のこの言葉に納得してしまったのです。
「55さんは自分から神に近付かないから身近に感じられない、
まずは自分から近付くように行動を起こしたら」
そうだ、まずは仲間に入ってみよう。やり直せない人生はないんだし…
そんなバプテスマでした。🙇
よくOK出たと思います。子供は伝道者にもしてないのに。
私、奉仕に連れ歩いたのは小学生まで。それも留守番させないためだけ
証言なんてさせたことない。
あ、ついでにばらしちゃおう、家族研究なんてした事ありません、一度も。
だって、子供には聖書だけじゃなく広く世の中の知識を学んで欲しかったんだもの。
あと、あの正装姿。
あれ息子たちが嫌ってねぇ、「あんなカッコしたとこ見られたら絶対嫌だ~」って言う言葉に、
そうだよなぁ、私が息子だったら絶対反発するよなぁ、って思って、着せた事ありません。
襟のある服ならOK、と言われたので、いつもそこまで。
子供用のスーツが買えないと思ってか、古着を下さる姉妹もいらっしゃいましたが、スルー(笑)
小学校高学年ともなると神権学校に入るようにいらぬ圧力が…
それも頭の権である主人の反対が厳しくて、って理由でパス。
この理由、都合いいですよね、いつも子供を守るとき使いました。
中学に進学と同時に全員、JW活動全面免除してやりましたので、当然バプテスマなんていう
圧力は全然ありませんでした。
もうその頃には、私も全時間の仕事をしていましたし、集会もアーメンダッシュでしたし、
巡回訪問なんて我関せずでしたから、監督の名前も知りません。
全くの陰薄い姉妹でした。
それでも一部の優しい方々は必ず声掛けて下さいましたが
あら、私、何を書きたかったんだろう?
そうです、こんないいかげんな姉妹だったんです私。ご免なさい。
と、言う事と同時に、JWに関わった事によって
こんな私でさえも家族、親せき、周りに多大な迷惑をかけ、
こんな私でさえも真実を知った時は、大きなショックを受け、
こんな私でさえも離れるのに大変だったんだから、
自分の人生の全てと、大切な子供の人生までも捧げた方々の自責の念を思うと
言葉を失うのです。
私と違い、純粋で真っ直ぐな女性ほど、あの巧みなマイコン教育の犠牲になっている事実、
本来なら普通の愛情ある優しい母親だったはずなのに、
そのお子さんたちが奪われたもの、心の叫び、
やっぱりJWはカルトだったんですね。
愚かにも、自分もそれに加担してしまったのですね。ごめんなさい。
それなのに、今、私はたくさんの2世さんたちから優しくして頂いています。
バカな自分をさらけ出したこのブログに、たくさんコメント頂きました。
被災した時もたくさんの温かい励ましの言葉を下さったのも、多くは2世さんでした。
私たち愚かだった親は、
かつては親の為に頑張ってた優しい2世さんたちが、
自分の人生を生きる事を始めた、そんなブログに出会うと、嬉しくてたまらないのです。
応援したくなるのです。
「おう、あの世界から、こんなに逞しい、こんなに利発な、こんなに優しい人格が育つんだ」
ってね、
そこに至るまでの壮絶な心の葛藤は、想像するしか出来ませんが…
そう、想像するしか出来ないのです
でもね、あの特異な、独特な、異常な世界は知ってるよ
あの空気がどんなに正常な魂を、異常な感覚に持って行くのかは…
だからね
まだあの中にいる優しい姉妹たちだって、あの空気から離れれば…
って、希望を持っているんだ。 55婆ちゃんはね。
なんか今日はまとまりのない記事になりました。あ、いつもでした。
ここでホントの事、ぶちまけちゃおうと思います。今更ですが…
<strong>私、現役の時から、子供たちをエホバの証人にはしたくありませんでした
神権学校にも入れませんでした
バプテスマなんて子供には無理です
その前になんとか解放してやること考えてました
あ~あ、言っちゃった~、やっと言っちゃった~ (前から言ってたっけ)
「アンタそれで本気でJWやってたの?」
「うちら命がけでやってたのに、何なんですか」
って思われる方、ゴメンナサイ。
でも、言わせて下さい。
私は聖書を学びたかったのです。神様がおられるなら知りたかっただけなのです。
で、行ってみたら何やら皆さん真剣に、神様は何を考えておられるのか学んでいらっしゃる、
こんなに純粋な動機で、時間を割いて、何が真理か学ぶ集団に、感動したのです。
若い方々の礼儀正しさ、
結婚まで貞操を守るなんて、それにも感動、
そんなこと出来るんだぁ、私には絶対無理だけど、本当に出来るんだぁ(笑)
でも、子供の人生まで捧げろなんて、知らなかったよ。
そんな私だから
研究も進歩するわけありません。
最初の司会者は、次の司会者に引き継ぐ時こう言ったそうです。
「55さんは自分の感性を重んじる傾向が強くて謙遜さに欠けます。いつ切ってもいいですよ」
だって~ コワ~
2年経っても、3年経っても、4年経ってもバプテスマ受ける気がしない私。
研究する書籍ももうありません、同じのやりましたさ。
どうしても大患難、楽園、等 JWの教えに確信持てない私。
それと子供のこと、
子供は別物、子供とて一人の人間、親の所有物ではない、
そう言うと、よく言われました
「何言ってるの55姉妹、子供の命は親にかかっているのよ」って
私が子供なら、自分の人生の選択は自分でしたい、たとえそれが命に繋がらなくても
一瞬の花火で終わったとしても、自分で選択出来るからこそ自分の人生。
そのように、強い信仰があったわけではない私、
子供には押し付けないと決めていた私、
その私がなぜバプテスマ?
ですよねぇ、まったくです、受ける資格などなかったんですよねぇ
それが、ある姉妹のこの言葉に納得してしまったのです。
「55さんは自分から神に近付かないから身近に感じられない、
まずは自分から近付くように行動を起こしたら」
そうだ、まずは仲間に入ってみよう。やり直せない人生はないんだし…
そんなバプテスマでした。🙇
よくOK出たと思います。子供は伝道者にもしてないのに。
私、奉仕に連れ歩いたのは小学生まで。それも留守番させないためだけ
証言なんてさせたことない。
あ、ついでにばらしちゃおう、家族研究なんてした事ありません、一度も。
だって、子供には聖書だけじゃなく広く世の中の知識を学んで欲しかったんだもの。
あと、あの正装姿。
あれ息子たちが嫌ってねぇ、「あんなカッコしたとこ見られたら絶対嫌だ~」って言う言葉に、
そうだよなぁ、私が息子だったら絶対反発するよなぁ、って思って、着せた事ありません。
襟のある服ならOK、と言われたので、いつもそこまで。
子供用のスーツが買えないと思ってか、古着を下さる姉妹もいらっしゃいましたが、スルー(笑)
小学校高学年ともなると神権学校に入るようにいらぬ圧力が…
それも頭の権である主人の反対が厳しくて、って理由でパス。
この理由、都合いいですよね、いつも子供を守るとき使いました。
中学に進学と同時に全員、JW活動全面免除してやりましたので、当然バプテスマなんていう
圧力は全然ありませんでした。
もうその頃には、私も全時間の仕事をしていましたし、集会もアーメンダッシュでしたし、
巡回訪問なんて我関せずでしたから、監督の名前も知りません。
全くの陰薄い姉妹でした。
それでも一部の優しい方々は必ず声掛けて下さいましたが
あら、私、何を書きたかったんだろう?
そうです、こんないいかげんな姉妹だったんです私。ご免なさい。
と、言う事と同時に、JWに関わった事によって
こんな私でさえも家族、親せき、周りに多大な迷惑をかけ、
こんな私でさえも真実を知った時は、大きなショックを受け、
こんな私でさえも離れるのに大変だったんだから、
自分の人生の全てと、大切な子供の人生までも捧げた方々の自責の念を思うと
言葉を失うのです。
私と違い、純粋で真っ直ぐな女性ほど、あの巧みなマイコン教育の犠牲になっている事実、
本来なら普通の愛情ある優しい母親だったはずなのに、
そのお子さんたちが奪われたもの、心の叫び、
やっぱりJWはカルトだったんですね。
愚かにも、自分もそれに加担してしまったのですね。ごめんなさい。
それなのに、今、私はたくさんの2世さんたちから優しくして頂いています。
バカな自分をさらけ出したこのブログに、たくさんコメント頂きました。
被災した時もたくさんの温かい励ましの言葉を下さったのも、多くは2世さんでした。
私たち愚かだった親は、
かつては親の為に頑張ってた優しい2世さんたちが、
自分の人生を生きる事を始めた、そんなブログに出会うと、嬉しくてたまらないのです。
応援したくなるのです。
「おう、あの世界から、こんなに逞しい、こんなに利発な、こんなに優しい人格が育つんだ」
ってね、
そこに至るまでの壮絶な心の葛藤は、想像するしか出来ませんが…
そう、想像するしか出来ないのです
でもね、あの特異な、独特な、異常な世界は知ってるよ
あの空気がどんなに正常な魂を、異常な感覚に持って行くのかは…
だからね
まだあの中にいる優しい姉妹たちだって、あの空気から離れれば…
って、希望を持っているんだ。 55婆ちゃんはね。
なんか今日はまとまりのない記事になりました。あ、いつもでした。
台風接近の中、スタート。
スタート前に並んだマシンが見えるかなぁ
ペースカーが入ったので、あの一斉にスタートの興奮が無いのが残念と、ダンナが言ってます。
さすが決勝戦、スピードが予選よりさらにアップ
2周目になった所で、雨が強くてレッドフラッグあがり中断。
小雨になってから再開したけど、すっかりずぶ濡れになった私。
寒くて私がリタイア。
でもレースも50周手前でレッドフラッグ。
結果、上位3人は予想通りだったみたいです。
しかし、F1て凄い人気なんですね。
今回、鈴鹿サーキットのキャンプ場予約するのに息子夫婦が何回も電話してやっとゲットしたらしく、母のよい冥土の土産になりました。(笑)
50周手前で終わったのは、事故があったみたいで、レーサー一人が意識不明で緊急搬送されたようです。命に別状ありませんように。
危険と常に背中合わせのスポーツ、まさに
目の前をすっ飛んでった、あの速さはキチガイザタ(表現悪いけど)
やっぱ私はオバサンだわ
隣の男どもの目の輝きはとうてい理解不能。
それでも知らない世界に手招きしてくれた息子夫婦に感謝です。
5才の孫娘は
「バァバ、初めてでしょ!私なんか3回目だよ」と言うだけあり、
あの甲高いエンジン音の中でしっかり寝てました。(笑)


