あるブロガーさんの記事から
JWは高い道徳観を持っている… と言う話題があがったので
その事で思い出したアレコレをちょっと書いてみたくなりました。
JWはご存知のように、婚前交渉などもってのほか、排斥に値する罪に定められている。
たとえ婚約者であっても結婚するまでは禁止されている。
以前、夫にそんな話をした時に、ヤツは目を輝かせて
「なぬ~、じゃあの若いねぇちゃんたちは全員、処女かぁ~ マジかぁ~」(笑)
個々の人に関しては知らないけれど、全体として考えれば間違いなく世間一般より
貞操率は高いと思う。
じゃあ、今はおばさんでも昔若いねぇちゃんだった1世姉妹たちはどうだろう?
聖書学ぶまで世間の道徳基準で生きて来たのだから、がんじがらめの2世さんより
好き勝手に恋愛してきたはずだけど、案外真面目な人たちが多い。
だから聖書に魅かれるのかも…
そんな中で、ごくまれに、アンタ自分は若い時けっこう遊んでたでしょう感見え見えな
姉妹が、ご自分の娘にはえらく厳しくしているのを見て
よく言うよ、何かなぁ…って思ったわたくし(笑)
その方とは違う意味で、とても印象に残っている姉妹がいるのですが
その姉妹は、協力的な未信者のご主人と、離れた娘さんがいらっしゃる姉妹でした。
美人で清楚で、品があって、皇后さまのような雰囲気の、それはそれは素敵な方でした。
ある日の奉仕で、「堕胎した胎児は復活の希望があるのか」と言う事を皆で話題にしてた時、
彼女の口から発せられた言葉にビックリしたのです。
それはため息ほどの小さな声だったので、側にいた私しか聞こえなかったと思うのです。
姉妹、何と言ったと思います。
「私、何人も酷い事してしまったから」
ご主人と一緒に孫を抱いて大会に出席していらっしゃる、幸せそうな美しい姉妹。
誰にも分からない、人に言えぬ過去を背負って生きている、
それぞれが聖書に希望を託して…
とりとめなく思い出したことを書いてみました。 深い意味はありません。
最後に聖書の性に関する道徳基準ですが、私としては
素晴らしいと思いますが、が、枯れ果てた今なら、守れますとも(笑)
でも人生で一番輝いている若い時に守れって、ぜったい無理、イヤ守りたくもない。
若い時の失敗って何?
自己責任で背負う事が出来ればOKでしょ。
失敗から沢山人生を学ぶんでしょ。
今まで生きてきて私の周りに集まる女性を見て来ましたが
JW基準のように不幸な結果を恐れて結婚までお利口さんしてる人より(いなかったな)、
自己責任でいっぱい恋愛して、いっぱい傷付いて、いっぱい喜びも知って、生きている
女性の方が、本当に素敵な女性が多いです。
私も惚れ惚れする女性が、このアメブロ通して知り合った方々の中にも沢山いました。
勿論、み~んな覚醒組ですとも、そしてアメブロさえ卒業して行きました。
今アメブロに新しい方々が集まって来てるのを嬉しく思っているのです。
脱JWするには、今まで閉じ込めていた思いを吐き出して、誰かに共感して貰う作業って
大切だと思うのです。自分もそうだったから、
30代、40代、って鞭真っ盛りの我が子と同世代の方々、
私なんかもうアメブロから消えたほうがいいと思うのだけど、ついつい頑張れって
応援したくて、いつまでも居座ってスイマセン
誰にも分からない、人に言えぬ過去を背負って生きている、
それぞれが聖書に希望を託して…
とりとめなく思い出したことを書いてみました。 深い意味はありません。
最後に聖書の性に関する道徳基準ですが、私としては
素晴らしいと思いますが、が、枯れ果てた今なら、守れますとも(笑)
でも人生で一番輝いている若い時に守れって、ぜったい無理、イヤ守りたくもない。
若い時の失敗って何?
自己責任で背負う事が出来ればOKでしょ。
失敗から沢山人生を学ぶんでしょ。
今まで生きてきて私の周りに集まる女性を見て来ましたが
JW基準のように不幸な結果を恐れて結婚までお利口さんしてる人より(いなかったな)、
自己責任でいっぱい恋愛して、いっぱい傷付いて、いっぱい喜びも知って、生きている
女性の方が、本当に素敵な女性が多いです。
私も惚れ惚れする女性が、このアメブロ通して知り合った方々の中にも沢山いました。
勿論、み~んな覚醒組ですとも、そしてアメブロさえ卒業して行きました。
今アメブロに新しい方々が集まって来てるのを嬉しく思っているのです。
脱JWするには、今まで閉じ込めていた思いを吐き出して、誰かに共感して貰う作業って
大切だと思うのです。自分もそうだったから、
30代、40代、って鞭真っ盛りの我が子と同世代の方々、
私なんかもうアメブロから消えたほうがいいと思うのだけど、ついつい頑張れって
応援したくて、いつまでも居座ってスイマセン

私の過去の被災体験記事を訳あって(被災地域が特定されるので)非表示にしていたのですが
4年目を迎えたこともあり、また当時ご心配頂いた方々のコメントもあまりに温かく
何度読み返してもウルウルでこのままではあまりにもったいなく
限定記事で再度アップすることにしました。
つきましては、メールでお知らせ設定されていらっしゃる有難い読者の方には
大変ご迷惑なメールが沢山行きます事をお詫び申し上げます。
4年目を迎えたこともあり、また当時ご心配頂いた方々のコメントもあまりに温かく
何度読み返してもウルウルでこのままではあまりにもったいなく
限定記事で再度アップすることにしました。
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大変ご迷惑なメールが沢山行きます事をお詫び申し上げます。