どーも。ひらちょんぺです。


しばらくぶりの更新ですね。


ここ最近忙しかったりでした。


妹が結婚をするらしくてですね。



しかも、できちゃった結婚らしくてですね。



しかも、双子らしくてですね。



いやぁ。衝撃です。



一気に人生のクライマックスを迎えるんぢゃないかという勢いでいるわけです。


母はずっとテンパってますし。

私がビシッとしなくてはならないんですけど。


まぁ、めでたいことですしふんわりしておこうかなと。



というわけで、妹の旦那になる方と近々挨拶になります。



どんな人間なのか情報が少ないんですが、とりあえずテンションのあるべき姿がわからないわけで。


一応、お兄さんと呼ばれるわけですから、こいつやべぇなと思わせるテンションがいいのか。


もう嬉しくてたまりませんわーというテンションがいいのか。



兄として、とりあえず反対してみたいというのはあります。

『人の妹に何してくれてんのぢゃー』と言ってみたい。


ベタな感じで反対してみたいというのはあります。


人にやられて嫌なことはしないと、生きてますがこればっかりは別問題ですから。


弱腰外交はしない感じで。


ほんとは妹をもらってくれて嬉しくてしゃあないんですけど。
どーも。ひらちょんぺです。


久しぶりに走る。

震災なのにちょっと太ったので走る。

細身の体がチャームポイントの私が太っては、ただのおっさんだと自覚があるので走る。


あまりの体力の落ち方に愕然としますが。
吐き出した二酸化炭素達が無駄にならないように継続が大切です。


最近検討してることが幾つか。


Twitterをやってみたい。

そんなに呟くほど刺激的な日々を送ってはいませんが、『野球人である前に一人の人間です』とか私も言いたい。
いや、ツイートしたい。

とはいえ、いまいち画面の見方とかがよくわからないし、なんか恥ずかしいミステイクとかしそうで今一歩踏み出せない今日この頃。

もうちょい調べてからやるかもしれない。



もうひとつ検討してること。

車です。
車購入です。

震災で近場のスーパーやらなんやら生活に必要な店が続々閉店や一時閉店となり車のない生活にいよいよ限界を感じてるわけでして。

キューブを物色中。


やはり、こういう高価な買い物は勢いが大事。

既に何台か見定めたのでそろそろ購入ですかねー。


あー。こういうのを呟けばいいのかー。

なるほどなう。
どーも。ひらちょんぺです。


ゴールデンウィークはなにかと来客がありわたわたとしてました。


そのなかで、大阪・名古屋から大学時代の友人が仙台に来てくれまして。


一緒にボランティアに行ったわけです。


ありがたい話ですよ。


遠方からわざわざボランティアに来てくれるんですから。



岩沼市という宮城県南部にある街に赴きまして。


個人宅の清掃やら、お寺の清掃やらをしてまして。


いやー。
なんなんすかね。


被災地に住む人間として、被災地は見てるはずなんですけど。


ボランティアとして細かいところをよくよく見ると、想像以上に大変なんだなと実感します。



我々としてはテキパキと迷惑かけないよう働くだけなんですけどね。



今回気づいたんですが、私が聞いてまわった限りボランティアに参加してる方のほとんどが県外出身の方々なんすね。


遠くは四国ですとか。


ゴールデンウィークということを考えてもこれは凄い。


そしてありがたい。



おそらく、ゴールデンウィークが終わると一気に人手が足りなくなるはずなので、県内在住の我々プチ被災者が今度は頑張る番ですね。



被災地のために何かできないかとモヤモヤしてる方々。

ボランティアに行きましょう。


これは表現として適切かどうかはわかりませんが、行ってみてわかること、やってみてわかることがあってですね。


ええ。

中2のような文章ですが、より明確に考えさせられるといいますか。


何かと多分に思うことのある今回の震災において、考えなくちゃいけない、やらなくちゃいけないことが明確になります。



高橋さんというおじいちゃん、寺の住職さんは元気なのかなー。


ボランティアで結構話した兵庫県から来ていた藤本さんは元気なのかなー。



しかし、これは私が通ってた大学の伝統なのかわかりませんが、人に取り入るのが早いというか、スッとあたかも昔からボランティア本部にいた人みたいに振る舞ってるのはなんなんですかねー。


関西の友人ということもあるのかもしれませんが。


いずれにせよ、母校の伝統と関西人のバイタリティをこれほどポジティブに心強いと思ったのははじめてかもしれません。



もう一発、でかい余震が来るという噂が絶えないんすけども。
できれば全国からの善意で少しずつ綺麗になってきている被災地をこれ以上、痛めつけないでほしいなと心から思います。